世界を変える『ケヒダイエット』

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おはようございます。こんにちは。こんばんは。

世界を変える男、紺ナムです。

今日は新しいどこでもできるダイエット法を紹介します。

筆者は開始1ヶ月で体重4kg減をし、

「紺さん、どんどん痩せていきますね」と当時の同僚に言われました。

ぜひ、みなさんもチャレンジしてください。

みなさんに読んで欲しくて、もう一度同じ投稿をすることにしました。

規約違反なのかな? でも、読んで欲しいんですもん!

『ケツ、ヒザ絞め上げダイエット』略して『ケヒダイエット』

やり方

立っている時に

1肩幅ぐらいに足を広げて、おへその下を前に出して、お尻を締め上げる

2”1”の状態で、ヒザ上のももの筋肉でヒザを内側に締め上げる

(体重を内側にかけるイメージ)

3立っている時は常にこの状態をキープ

以上。

通勤時間やレジを待つ時にこの姿勢をキープする。

特に変な動きしているわけでもないので誰にも気づかれない。

1ヶ月弱、2時間くらいこれをやっていて、あきらかに大腿四頭筋(太ももの表側の筋肉群)が膨らんでいた。

そして、4年間やり続けた結果、丹田の下の腹筋がガチガチになっている。

張り出ているレベルになった。

一番いい所は誰にも悟られず、どこでもできるというところですね。

そもそも、これを考案したきっかけはある人物に

「歌っている時に高い音を出すにはどうしたらいいですか?」

と尋ねたところからだった。

返答は

「膝を内側にしめて、"丹田”を意識して声を出す」

「おしり締めて声を出す」

それで、このダイエット、発声練習法を考案した。

ケヒダイエットをやっていて一番の発見は、”深く息が吐けるようになったということ。

喫煙所で、タバコを吸っていて、ほかの喫煙者から、「うるせー」と何回言われたことか。

息を吐くときは下から上に空気は流れていく(当然)が、

「上から下へ」筋肉は動いていることがよくわかるようになる。

息を吐くと横隔膜は下に落ちていく。へその下辺りまで、落ちていくのを感じるようになる。

息を吐くという動作は自律神経の内、副交感神経を司るものなので、気持ちも落ち着いていく。

この感覚を覚えて、深く息を吐いて、リラックスして痩せていこう!

高い声も出せるようになるし。一石四鳥? 五鳥?

長文を読んでいただき、ありがとうございました。

世界を変える男、紺ナムでした。また、会いましょう。


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紺 ナム

悔い改めて、遊んで生きます。

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