先生、おれスノーボードで食っていきます!

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杉元 明

スノーボードを生活の中心に据えてはじまった 人生の紆余曲折について綴ります。プロスノーボードチーム「スクローバー」立上げメンバーであり、株式会社スクローバーインターナショナル代表取締役。

杉元 明さんが次に書こうと思っていること

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最近「読んでよかった」がついたストーリー

私が「ストーリーカウンセリング」を立ち上げるまで 【あなたの人生も必ず何かに導かれている】

これから肺がんを生き抜いていく人たちのために(2)

ソフトバンクの孫社長に個別コンサルしてもらったら。気がついたら起業してた話。

【2001年】孫さんとの思い出(YahooBB立ち上げ) 長編

医療事務でのイジメで人間をやめようと思った日の記憶

「安定していけば、生涯年収2億円」僕は大学を辞めることを決めた。

〜死に場所を探して11日間歩き続けたら、どんなものよりも大切な宝物を見付けた話〜【第一話】『うつ病になった日…』

第14話 1本の木と奇妙な夜 【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話。

無職だった当時の僕に、無理やり、彼女が七夕の短冊を書かせた結果、1年後、あまりに信じられないことが起きた〜あの七夕が僕に、なりたい姿の描き方を教えてくれた。そして、人生の快進撃が始まった話〜

〜出逢い前夜〜僕がひとりの女性と出逢い、それまでのドン底から、経営者になって代官山に住むまでの話。

共感覚から見た「 不安 」と「 希望 」の色

【地球の裏側で元ホストと旅をして学んだ魔法の言葉】

世界196ヶ国60万人の中から、日本人唯一25人の中に選ばれた時の話

典型的なコミュ障理系院生だった自分が某大手お菓子メーカーの飛び込み営業チームのリーダーとしてなんとか一年間務め上げた話 その①

杉元 明

スノーボードを生活の中心に据えてはじまった 人生の紆余曲折について綴ります。プロスノーボードチーム「スクローバー」立上げメンバーであり、株式会社スクローバーインターナショナル代表取締役。

杉元 明

スノーボードを生活の中心に据えてはじまった 人生の紆余曲折について綴ります。プロスノーボードチーム「スクローバー」立上げメンバーであり、株式会社スクローバーインターナショナル代表取締役。