この話は、ある学生が、フランス語も分からないけどフランス留学した結果、一年間で何が起こったかをノンフィクションでまとめたものです。小さなエピソードに分けて、時間を追って書いていきたいと思います。留学生って、思っていたよりずっとずっと大変でした……。

でもフランス語が分からないからと言って機会を先延ばしにしていたら、きっと時は過ぎ、留学しないで終わっていたかも知れない。そう思うと自分の鈍感力とでもいいますか、それが功を奏した側面は確かにあったかと思います。案ずるより産むが易し。本人大変だったけど。

良かったらご笑覧ください!




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Mano Akiko

Please feel free to contact me, if you find me! I have received PhD in 2011. I had studied in France for 1 year and a half and in Finland for 1 year

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