ポジティブになれる魔法の言葉6

2

前記事サイト:ポジティブになれる魔法の言葉5



僕の母親は明るい人です。いつも楽しそうに歌ったり、笑ったりしています。

昔の僕はそれが嫌でした。
なんでいつも笑っているのか不思議で、それに反するように真逆の性格を貫いていました。

友人が家に遊びに来ると、「お母さん、いつも楽しそうでいいね」と言われることが多く、それを恥ずかしいと思っていました。

ですが、今の僕はそんな面を尊敬しているし、心強いと思っています。


母親がいつも言っていたことがあります。


「怒ってるより、泣いてるより、笑っていたほうが楽しいじゃない!人生なんて楽しんだもん勝ちよ!」


昔の僕は、「ふーん。」ぐらいにしか思っていませんでしたが、大人になった今、好きな言葉になりました。


人生に勝ち負けなんてないけれど、せっかくなら楽しい人生を送りたい!


何事も笑い飛ばせるような、明るくて寛容な人間になることが僕の目標です!



読んでよかった
このストーリーをブログ等で紹介する

大塚 和成

大塚和成20歳です。 ファッションのお仕事に就けるよう、日々勉強しています。

|

最近「読んでよかった」がついたストーリー

【11話】正しい社畜の落とし方

パンの耳をかじって生きてきたホームレス男が、半年で1億円稼いだキセキ

1億円持って生まれてきた「奇跡の女の子」のお話【大島享】

一生治らない難病にかかった高校生が、絶望の淵から10年かけて病気を完治させ、年商2億円の実業家になった話

31歳で獣医をやめなんとなく絵を描き始めてから家賃0円のクリエイターズシェアハウスに受かるまでの話

無職だった当時の僕に、無理やり、彼女が七夕の短冊を書かせた結果、1年後、あまりに信じられないことが起きた〜あの七夕が僕に、なりたい姿の描き方を教えてくれた。そして、人生の快進撃が始まった話〜

「メンヘラ」がやりがちだけど避けた方がラクになれると思う3つのこと

許すことをやめて認めることを頑張ることにした

TAKE IT EASY !! キックボクシングジムオープンから1年!

ネガティブな感情が実はとてつもなくメリットになっていた私

親からの束縛で自由が無いと思っている人へ

あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

高3のとき「クズにん」って呼ばれてたけど質問ある?

中学2年の定期テスト3日前に右手首を骨折し全てテストを全て左手で受けた話

恋愛無縁の非モテプログラマが秒速でナンパしてみてはじめて知ったこと

大塚 和成

大塚和成20歳です。 ファッションのお仕事に就けるよう、日々勉強しています。

大塚 和成

大塚和成20歳です。 ファッションのお仕事に就けるよう、日々勉強しています。

大塚 和成さんの他のストーリー

  • オシャレに目覚める日は、突然に①