(2)【 深刻ないじめにあっている子供と関係者へ】泣き寝入りしない戦いかた、具体的な対策 ・解決法 をお伝えします。その2

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いじめ は、エスカレートするものだ


いじめられている子は、体にも心にも大きなダメージを負っています。


なのに、なかなか周りに助けを求めたりしない。なぜか?


いじめをおとなに報告することで、「チクった」「言いつけやがった」「ダセー」「弱虫」「言いつけ野郎」と罵られ、さらに弱者、劣等者という不名誉なレッテルを貼られるのを恐れるからです。子どもには子どものプライドがあって、周囲から「弱い」と笑われるのは我慢ならない。だから黙って口をつぐんで耐えることが多いのです。


深刻ないじめでも、おとなたちの発見が遅れるのはそういう理由です。




が、被害者が ガマン していると、いじめはエスカレートします。


誰からも怒られたり注意されないことがわかると、子どもはどんどん調子に乗ってきます。最終的に殺人などに発展する場合も、初期段階でのいじめに「なんのお咎(とが)めもなかったことが原因です。子どもの暴走を止めるためにも周りのおとなたちが気づきやすい状態を作ることが重要です。




そのためには普段から、「いじめにあっていることを報告することは、カッコ悪いことではない」という教育を、我が子や生徒に教えておくことです。


考えてみれば簡単なことですが、1人を多勢でいじめている方が「カッコ悪いヤツら」なのです。だってそうでしょう? 絶対に自分は傷つかない立場に身を置きながら、無防備な相手を攻撃するのですから。世の中で一番弱いヤツのする行為です。その卑劣さを恥じる心もない、そういうヤツらこそバイキンであり、弱く情けない「その他多勢」で流されて生きてるクズなのです。



そういうヤツらを告発し、おとなたちにわからせ、罰を与えることは世直しです。世界を明るく楽しくするための「クズ退治」です。だから、いじめられたらすぐに周りのおとな達に言うことは社会的にとても意義のあることであり、勇気をもって「いじめている連中の名前を告発する」ことは正義のヒーローがやることであり、超カッコいいことなのです。そのことを子どもに教えてあげることこそ、悪質ないじめから子どもを救う第一歩です。


クズのいない社会、学校を作るためにも、「いじめられたら即、報告」を徹底して教えてあげてください。



いじめがなくならない 本当の理由


責任の所在をはっきりしておこう- 最大の犯人


いじめは、首謀者と被害者だけで起こるのではありません。


いじめを作っている最大の犯人は「その他多勢」のいじめの現場に居合わせている人たちです。この連中は「自分は関係ない」と思っていたり、はやし立てたり笑ったり、空気となってその場の雰囲気を作ります。じつはコイツラの罪が最も大きい。現代社会のいじめの立役者がコイツラです。




もし、いじめっこが誰かをいじめようとした時ーー


「やめろよ」


と誰かが言ったらどうなるでしょう?


そして、そういう連中が1人じゃなく、5人、10人。クラスの大半だったら?




いじめようとしていたヤツも、ひるみますよ。それ以上いじめるのは困難になる。さすがにどんなに腕っぷしが強くても、クラス全員が束になってかかればいじめっこも勝てませんからね。そういうことです。簡単なこと。


でも、誰もそれをしない。それどころか、反対のことをする。消極的にせよ、いじめ側にまわって1人を攻撃する空気、雰囲気を作る。クラス全員で1人を弄(もてあそ)ぶ。


「やめろよ」って言う人はいないし、いたとしても1人か2人。


だからクラスのいじめの雰囲気に押しつぶされてしまう。へたに「やめろよ」なんて言ったら今度は自分がやられちゃうから口をつぐんでしまう。長いものに巻かれるしかない、とあきらめる。


つまり、そういう雰囲気を作っている全員が悪質な共犯者、ってわけです。しかも、雰囲気を作ってる連中には罪の意識も薄く共犯者意識もない。ただ、関わらないようにしているだけーー タチが悪い。




いじめの事実を知りながら、無視したり、ニヤッと笑ったり、はやし立てたりーー


それも、立派な「いじめの加害者」なのです。


すると、こう反論したくなるでしょう。


雰囲気がそういう空気の中で「自分1人頑張ったって何も変えられない」




いつ自分がターゲットになるかわからないのに、クラス全体の空気に逆らえるわけがない。だから、見て見ぬふりをしているだけだ、とーー




じゃあ、


もし道で「刃物をふりかざしながら道行く人に切りつけている通り魔」を見たらどうしますか?




当然、警察に通報したり誰かを呼んだり、何人かで通り魔にタックルしたりしてやめさせますよね? 放っておくと危ないし、みんなに害をなす社会悪だから。絶対許さないでしょ?




なのに「いじめ」には寛大な人が多いのは不思議です。




自分にも危険が迫ってきそうで怖い、というんであれば、小さなことでも何かができるでしょ。いろんなおとなに現状を話して解決してもらうように働きかけるのでもいい。なんでもいいんです。いじめの空気を打ち壊すために行動しなければ、犯罪を見ても放置し雰囲気づくりに加担している、ただの共犯者に成り下がるのです。


いじめられている側がどんな思いでいるか。その想いに気付けない(気付きたくない)不誠実で不感症な人間が、みんなでグルになって「いじめ」を作る。これが醜い「いじめの構造」です。




クラスの生徒ばかりではありません。


教師も学校も、その上の組織も。いじめの実態を薄々感じながらも放置しているなら、そういったみんなが共犯者なのです。直接いじめてないから、いいじゃないかって? それは言い訳にすぎない。




「いじめられる方も悪いんだよ」




卑怯な自分をごまかすために、そういう言い方で逃げるヤツがいます。じゃあ、あんたが いじめられたら、どう思うの? って想像力は無いのかな。




もう1度言うけれど。


いじめっこと被害者だけではいじめは成立しません。人の痛みを感じられないゾンビのような、




「いじめの雰囲気を容認し助長させているその他多勢」こそ、いじめの最大の犯人です!

いじめの空気を作る ゾンビたち



親の対応が、ますます子供を孤立させる


いじめられている子どもの親は、我が子が深刻ないじめの状況に置かれてから気づくケースが多い。「なぜ話してくれなかったんだ」と悔やんでも遅い場合だってあります。そうならないために、心がけておくことは以下のとおり。


ほとんどの場合、子供はいじめられていることを隠す


なぜか?


いじめは、それ自体がたいへん屈辱的なものです。「価値のない」扱いを受けている自分を、親に知られたくない。みじめな自分を恥ずかしいと思っているのです。大切な家族に「心配をさせたくない」という気持ちも強いでしょう。そして、いじめられている子ども本人ですら、「いじめの現実を認めたくない」という気持ちが親への報告をためらわせるのです。




感情的な親の態度は、ますます子供の信頼を失う


このように子供は相当悩んで、親に「いじめ」の事実を打ち明けるか迷っています。意を決して子供が打ち明けた時、感情的になってはすべておしまいです。「じつは学校で・・」と話す子供にヒステリーのように詰問する親がいます。あるいは


「どいつがやったんだ! そいつの家へ押しかけてやる」


興奮して怒鳴り散らす父親もいます。


はじめて子供から聞かされる驚愕の事実にカッとなる気持ちはわかりますが、冷静でないおとなは「問題解決能力がない」と見透かされて心を閉じられてしまいます。こうなったら子供は深い深い心の奥に逃げ込んで二度と本音は話してくれないでしょう。



言ってはいけない言葉


今まで解説してきたことを理解した方なら、もうわかっていると思いますが、子供からいじめの相談を受けた時に以下の言葉や態度を言ってしまう親がいます。ずっと1人でいじめに耐えてきた子供は、以下の言葉を言われると、完全に絶望します。




「あなたにも何か悪いところが、あったんじゃないの?」


子供は、もう逃げ場がなくなる。悪い自分はいじめられて当然と自暴自棄になります。悪いのは大勢で攻撃してくる連中なのに・・




「もっと強くなりなさい」


加害者は大人数で、ずる賢い。どんどん孤立して最悪の方向へ向かいます。




「ガマンしていれば、そのうち収まるよ」


いじめはエスカレートして、どんどん過激になります。バレない、注意されないことに味をしめた加害者は凶悪犯に変わってゆきます。ガマンは「子供を犯罪被害者にする」ということです。




「やられたら、やり返しなさい」


大勢に1人で立ち向かえと言っているのです。大怪我をするか、最悪の場合、命を落とします。




現代のいじめの実態がわかっていない親は、こういう恐ろしい言葉で子供を突き放します。しかしそれでは、いじめっ子たちの思う壺。彼らの援護射撃をしているのと同じことだという事実に気づいて欲しいのです。



いじめは、こうして撃退しろ!


では、いよいよ実践編です。




悪と戦う、という決意を固める


度を越したいじめは悪、です。集団リンチ、犯罪行為には敵を徹底的に追い詰め罪を問う、犯罪を撲滅する断固とした姿勢で立ち向かわなければいけません!


具体的に、確実に「いじめと向き合い」子供を守る。徹底的に原因を追求し、悪と戦うという決意を固めてください。決意なくしては腰砕け。問題は解決しません。強い意志がある場合のみ、これから言うステップで行動を起こせば、必ず解決します。


ファイティング・ポーズをとり、戦う覚悟を決めよ



有能な 第三者 をかませる


いじめ問題の場合、当事者同士の話し合いだけではラチがあきません。学校に相談してものらりくらりと先延ばしにされたり、加害者家族と話してもとぼけられて終わり、というケースがほとんどです。だからこそ、有能な第三者の力を借りて一気に問題解決へとコトを進めるのです。




STEP 1 異変に気づく


いじめは、子供の異変に気付くところから解決へ向かいます。


子供とのコミュニケーションが普段からとれている家族で、いじめの段階が初期の場合、話してくれることもありますが多くの場合子供は「いじめられていることを隠す」( ※「親の対応が、ますます子供を孤立させる」のコーナー参照 )


ですから、アレ? と思った時には以下の行動がないか観察してみましょう。




いじめサイン:不安や恐怖、ストレスで何も手につかない症状


・ボーッとする


・口数が減る


・成績が下がる


・忘れものが増える



いじめサイン:人に言えない、隠そうとする


・学校のことを話さなくなる


・学校や友だちの話をさける


・教科書や持ちものが何度もなくなる


・ケガ、服や持ちものの汚れがある



いじめサイン:いじめを受けないようにする行動(こういう時は無理に学校へ行かせない)


・朝、学校へ行きたがらない


・からだの不調を訴える


・休みがちになったり、遅刻が増える


・遠足や運動会など、行事の参加をいやがる



いじめサイン:深刻な状態(おびえていることが考えられます)


・電話やメールにビクっとする


・いたずら電話や不審な電話がある


・これまでになくお金をほしがる


・家のお金を持ち出す


・おこずかいで買えないような持ちものがある


・手首をかくす


・食欲が減る


・夜、あまり寝ていない(不眠)


・感情の起伏が激しくなる


・ことばがとげとげしくなる 攻撃的になる


・イライラして怒りっぽくなる




※ ここまでくると、いじめっ子たちに、むりやり万引きや売春をさせられていたり、いじめストレスで、リストカット(自傷行為)をすることもあります。




STEP 2 第三者の介入


子供が「いじめられている」可能性が高いと思った場合(確信がもてなくても)STEP 2 に移行します。手遅れになるよりは、フライング気味の対処の方がはるかにマシだからです。


STEP 2 では、第三者を介入させます。


第三者といっても 学校関係者や警察、マスコミ、自治体の役員などいろいろあります。が、最も効果的で即効性があり有用な第三者とは、ズバリ!




探偵




です。探偵こそ、いじめの解決に最も効果的な第三者であり専門家。問題解決のプロです。


しかし、どんな探偵でもいいという訳ではありません。いじめ問題の解決に実績があり、信頼のおけるしっかりした所でないとお金ばかり取られて調査能力が低く、かえって問題をこじらせてしまいます。探偵事務所はピンからキリまであって、悪質なところも少なくないので どこを選ぶかで子供の未来が決まる、と思ってください。非常に重要です!




STEP 3 事実の確認、証拠集め、情報収集、文書作成


なぜ探偵を雇う必要があるかというと、この STEP 3 の作業が非常に重要だからです。


証拠の重要性


いじめ加害者はずる賢く、一筋縄ではいきません。事実を認めないし、周りと結託して口裏を合わせます。加害者の親も、モンスターペアレンツ のような人種が多く開き直って逆ギレしたりします。この親にしてこの子あり、です。また、学校側も協力してくれないばかりか加害者家族と結託して証拠隠滅を図ったりします(学校がなぜ、そういう態度をとるのかは後述します)




つまり戦う時に、初期対応を間違えると解決しないばかりか、問題をこじらせ事態が深刻化します。




こういう悪い逃げ道をふさぐためにも 優秀なプロ、第三者の力が必要です。


たとえば恐喝をしていた加害者に


「お金返してください」


と、こちらがいくら強く迫っても、やる側は確信犯ですから、らちがあきません。


「だめですね〜」


と、とぼけられて終わりです。






だからこそ探偵を使い、計画を立て状況の把握と犯人を追い詰める証拠を集めていくのです(密かに、犯人に気づかれないように)



文書の重要性


争いごとでは「言った」「言わない」の水掛け論になりがちです。


加害者や加害者家族との話し合いでも、録音テープなどを取らない限り「聞いてない」と言われてしまえばおしまいです。そこで、交渉の席には必ずこちらの握った証拠と、要望書を添えて相手に渡します(証拠は原本は渡さない)


学校との交渉でも、証拠を提示し「いじめの事実」を認識させなければ、曖昧な対応しかしてもらえません(いじめ事件で学校がいじめの事実を知らなかった、というのは常套句です)ですから証拠と、要望書を渡し「知らなかった」とは言えないように外堀を埋めます。


また、何月何日までに、この件について回答してください。いじめを直ちにやめさせ、加害者からの謝罪をいついつまでに行わせてください。と、文書に明示するのです。期限を切らないと、のらりくらりが続きます。




その上で、加害者に反省を迫ります。




しかし、うまく逃げようとしたり「謝ればいいんだろ」的な、誠意のない態度をするかもしれません。おとなや社会をなめきっている場合が多いので、その場合には、




「おまえのやっていることは犯罪だ。これから告発して法的に処罰してもらう。正しい行いができる施設に入ってもらうように出るところへ出る」




と、毅然とした態度で言いましょう。悪い人間も、自分に不利益な状況が迫ると、はじめて震え上がり、こちらの話に耳を傾けるようになります。こういう、悪いヤツを逃がさないステップを踏むためにも、早い段階で探偵事務所に相談し、情報と証拠、文書作成をする準備を始めましょう。




探偵と一緒になってやること



実態調査


何度も話していますが、子供はなかなか本音を話してくれません。


話してくれたとしても、表現力が乏しいせいで実態と違っていたり、報復を恐れて嘘をついているかもしれません。


今、子供が置かれている状況を正確に把握できてこそ、正しい対策が立てられるのです。そのために周りの関係者や友達に聞いたり子供の後をつけて見張ったり、ということが必要になってきます。こういう張り込みや聞き取り調査を素人がやってもうまくいきません。かえって犯人を警戒させ、巧妙にさせる恐れがあります。だから、プロの探偵に頼むのです。




証拠集め


・教科書、ノートなど → 持ちものが汚されていたり いじめ書き込みされている部分を保存


・カバン、くつ、衣服 → 汚されていたり いじめ書き込みされている部分を保存


・ケガ → 写真を撮る。病院へ行く(記録)


・嫌がらせメール → 保存しておく


※ ここまでは、素人でも出来ますが、プロの探偵には、友達との会話内容や、いじめ現場の写真などを撮影してもらい、動かぬ証拠とするのです。


文書作成


プロの探偵が作成する「調査報告書」をもとに、2つの文書を作成します。


「被害事実書」


・いじめの事実を箇条書きにします。


・日付を入れて、時系列で書きます。わかる限り、時間帯も書きましょう。


例:「○月○日(曜)、昼休み時間」「授業中」「放課後」など具体的に。


・場所を入れます。


例:「廊下で」「理科室で」「音楽室で」「体育倉庫で」


・具体的なできごとを書きます


・ケガや壊されたモノの写真などがあれば添えてください。


・証拠は紛失、隠滅の恐れがありますから、原本は渡さないようにしましょう。




「要望書」


もう一通、「要望書」を作成します。


これは、学校や加害者との話し合いの時に使います。相手にコピーして渡します。加害者や学校に何をしてほしいのかを具体的に示す書類です。こちらが求めている内容、つまりどうしてほしいかを、簡潔に列記します。


内容には、次のことを書き込みます。


・すぐにいじめをやめさせること。


・加害者に厳しく注意し、反省させること。謝罪。


・学校、親としての再発防止策。


・その他の要望。


そして、「○月○日までに回答をください」と期日を書きこんで渡します。


これを出すことで、対策を取ったかどうかの判断基準になります。


外部に訴える際にも、交渉の証拠として有効です。




※ この2つの書類を作成し、学校と加害者側に渡すことによって「聞いてない」「知らない」「被害届けがない」と、学校や加害者家族 がしらを切るのを防ぐことができます。日付も切ってあるので、これで学校が対処や対策を取っていないと、上の組織から責任が問われることになります。つまり、学校を動かす強力なツールとなるのです。学校でラチがあかなければ、教育委員会、市区町村、警察、マスコミ、弁護士へと説明することになりますが、その際にも大きな効力を発揮するのがこれらの文書です。




もちろん、探偵事務所はタダではありません。10万円〜30万円程度、案件が深刻ならもっとお金がかかるかもしれません。しかし「いじめっこ達に巻き上げられたお金」はびっくりするほど高額だったり(5000万円巻き上げられた中学生もいた)大事な子供の命に関わる場合だってあるのが、いじめです。多少のお金を使っても、守ってあげたいですよね?




加害者をキチンと追い詰め、謝罪させることが出来れば、相手の家族から慰謝料として調査にかかった費用を徴収することも出来ます。調査費用の明細を見せて請求すれば費用の一部、または全額を支払わせることも可能です。加害者がいじめをしたことで必要になった探偵への依頼ですので。堂々と請求できます。




相談するだけなら無料なので、迷っているぐらいなら まず相談してみましょう。


ーその3へつづくー

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とても具体的で分かりやすかったです!

L Yukaさま、ありがとうございます。深刻な被害にあっている方々の参考になれば嬉しいです。

Ikematsu 【kaz】Yoichi

株式会社 ジーニアス インターナショナル という貿易会社をやっています。 会社経営とバンドマンの二足のわらじ。ロックンロール社長です^^どちらも手を抜かず、音楽とビジネスの融合を目指しています☆

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