高校中退うつ状態のニートが2か月間の農業バイトをやってみた話。

このエントリーをはてなブックマークに追加
11


まずは自己紹介! 底辺高校に1年と10か月在籍した後、通信制高校へと転校して一か月でやめた人間です!

???
それだけじゃわかんないよ…もっと説明して…(困惑)
おかのした…


バイト先で連れて行ったもらった桜。とっても綺麗。


高校を中退したのは2017年の3月末で、昨年の11月から家で引きこもっていました。

我慢して通っていた学校を転校すると同時期にうつになりました。


家で引きこもってる中、自殺しようかしないかを迷う毎日を過ごしていたところ気になるサイトを見つけました。それがボラバイトのサイトでした。簡単に言うとボランティア+バイトの造語で、お金稼ぎが第一の目的ではなくあくまで体験することが目的のようなものです。アルバイトしよう…でも接客は嫌だなと思っていたところ、農業のボラバイトが目につきました。これだ!と思ってすぐにボラバイト先を見つけて、割と早く採用の決定を知らせてもらいました。実はうつだという事をバイト先の方に正直に話していたのです。よく採用する気になったなぁと今になって思います。





読んでよかった
このエントリーをはてなブックマークに追加
このストーリーをブログ等で紹介する

読んでいただきありがとうございます。続きは適当に書いていきます。

|

齊藤 憲晃斗さんの他のストーリー

  • 高校中退うつ状態のニートが2か月間の農業バイトをやってみた話。2

  • 齊藤 憲晃斗さんの読んでよかったストーリー

  • あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。