22歳、恋愛について考えてみる。

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私にとっての恋愛、それは「お互いを束縛せず、自由に生きる」だ。


どうも初めまして、愛星壱夜と申します。

私にとっての恋愛、それは「お互いを束縛せず、自由に生きること」と最近になって思うようになりました。

22年間何度も挫折し、友達さえも一度は失った恋愛。自分の考え一つで相手の感情は揺らぎ、そして変わるものです。 


私は、過去何度か年上の人、同年代、そして年下と幅広い年代の方とお付き合いしてきました。

元々、メンヘラ気質の私だったもんで、好きになればとことん尽くして尽くして最後には撃沈。の繰り返しをしてきました。


年上の方が言う「まだ若いのだから、いろいろ経験しなさい、遊びなさい」なんて言う言葉。確かにその通りだと思います。

いろいろ経験して何度も恋愛をして遊んで…そうすれば人生経験豊富になるだろう。しかし、その時その時によって好きになった人はタイプも違うし、外見や顔は全部変わる。私は一人一人をしっかり見つめて付き合って、「いつかはこの人と結婚するんだ」そう思い毎回その人その人に深い愛を与えているわけであって、遊びで付き合っているわけではないのだ。


まず私には遊びで付き合うと言うことができない。


出会う場所は大体ソーシャルネットワーク。ツイッターやフェイスブックである。

顔も知らない名前も知らない見ず知らずの相手と何度かお付き合いしてきましたが、これを言ったらなんですが8割型ろくことはないと思ってます。 


ただ、今付き合ってる一人の人間によって私の人生は大きく変わるものになりました。




そんなお話、「ナルシスト恋くんに、こまっています」をこの続きとして描いていきたいと思います。


ぜひご観覧くださいませ。

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愛星 壱夜

1994年に生まれたゆとり世代。腐女子をしながら、恋愛について考える。「ナルシスト恋くんに困っています」を執筆中。

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愛星 壱夜

1994年に生まれたゆとり世代。腐女子をしながら、恋愛について考える。「ナルシスト恋くんに困っています」を執筆中。

愛星 壱夜

1994年に生まれたゆとり世代。腐女子をしながら、恋愛について考える。「ナルシスト恋くんに困っています」を執筆中。

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