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読んでよかったストーリー

村上 豊彦
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来年の今頃の話

未来の僕はきっと社会人としてそれなりに活躍をしていると思います。ただ僕はその事を踏まえて非常に悩んでいる事があります。都内に一人暮らしをするか、実家に戻るか、間の距離に移るかという社会人になってからの生活拠点の悩みです。 今の場所も正直悪くは無い住まいですが、親にお金を9割ぐらい出してもらっている為に住む事ができている場所です。しかし、社会人になれば親の家賃諸々免除は無くなります。今のご時世、初任給
井手 悠
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初めての海外旅行4

出国完了して、搭乗する飛行機まで時間があったので、ブレイクタイム。飛行機が見える場所で、水分補給。例にもれず、自分は喫煙場所へ。荷物は、たっちゃんの隣の席に置いたまま。席が埋まった状態の時に、外国人が1人。店員が、喫煙席を指差すと、首を横に振っている。タバコを吸わない人にとっての喫煙場所は、地獄だろうなー。と思ったら、動いてました。自分が店員に、「彼はタバコ吸わないの?」と聞くと、「はい」と店員が答
井手 悠
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初めての海外旅行3

2017/5/12 成田空港で、JALの受付へ。ラタム航空とのコードシェア便ですから。すると、どうでしょう。たっちゃんは、すんなり手続き出来たのに、俺の番になると、、、あれ?あれ?対応する人がドンドン増える。 どうやら、姓と名が逆に登録されているらしく、このままで行くと、アメリカでトランジット(乗り換え)が出来ない可能性がある。との事でした。ヤバイ!ペルーに行けない。 チケットを代理予約した会社に電
Togo Yuka
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続編:私がホステルで経験したこと

それでは続きをぼちぼち書かせて頂きます。 特に何かめちゃくちゃ面白いことがあったわけではないので、そこまで期待せずに読んでいただけると嬉しいです。 昨日はみんなで寿司パーティーをしました。 まずなんで寿司パーティーをすることになったかというと、日本人というだけで反射的に、じゃあ寿司作れるんでしょ?と聞かれること(笑) いや作ろうと思えば作れるけど、そこまで日本人=寿司!かってくらい言われる。 日本に
堤 ゆかり
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口下手を文章力で克服!私が「思いを伝える力」をつけるまで その4

それからというもの、ごく限られた人にだけですが、 でも少しずつ確実に、”自分を出せる”空間ができていきました。 転職活動を経て事務職として入社した会社で5年弱も働き続けられたのは、 「自分の思いの言語化能力が上がったから」だと確信しています。 来店型の保険代理店に勤めていたので、配属は店舗。 何度か店舗の異動を経験しましたが、毎日顔を合わせるメンバーは 少なくて6名、多くて40名ほど、という環境でし
Tanu Tanu
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嫌なことから全て逃げてきた

僕は25歳の会社員。 基本的に嫌なことから全て逃げてきた。 僕の逃げ腰人生は幼稚園からスタートする。 幼稚園 僕はチーズが大嫌いで、給食にチーズが出ると必ず残す子供だった。当時は教育上、給食を残すことが許されなかったため、残した日には担当のおばちゃんに呼び出され、無理やりチーズを食べさせられることもあった。その頃から、親に引きづられながらでないと幼稚園にいけない日が何度も出てきた。熱が出たとズル休み
Aiko kokota
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タイミングが悪い人生ばかり歩んでいた田舎育ちの会社員が、海外でアーティストになった話

つくづく自分はタイミングが悪い人生を歩んでいると思う。 普通の人がするより始めるのも遅い気づくのも遅い。自分で選択してできるようになった18歳の頃からやっと自分で決めて始めらるようになったものだから数年人より始めるのが遅れていると思う。 1. 中高生の頃バレエやダンスをしたかった。けど田舎で最寄りの駅まで車で30分もかかるような山の上だったし、バスも通ってなかったかったからそんな教室とてもなかった。
稲山 洋子
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31歳 妊娠4ヶ月 肺ガン発見から妊娠継続治療法を選択し命をかけ出産をしたシングルマザー〜出産編〜

リリカは自分の命のリスクを背負いながらも、妊娠継続選択をした。抗がん剤治療薬(タルゼバ)を妊娠継続中に投薬した前例は日本で初めて。そして大きな一歩を踏み出した 12月13日 大学病院は月に1度の経過観察の日。 医師 リリカさんの経過は良好です。 副作用もなく、引き続きタルゼバを投薬し頑張りましょう。 ただ、胎児の発育不全と羊水過小症になっております。 入院して安静にしながら経過を観察しましょう リリ
ハロー ハロー
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違和感を感じたら、さっさと居場所を変えましょう

私は現在都内の企業で働く25歳。 2年大手化学メーカーに勤めていたけれど、5月で退職し転職することになった。 その理由はひとつ。自分の居場所に違和感を感じたから。 同僚や先輩もいい人ばかり。辞めると言った時も、「自分にとって一番いいと思う選択を」と親のように心配しながらも最後は背中を押してくれた。 仕事内容はいわゆる若いうちから活躍できる環境、裏をかえせば責任やら仕事量やらが多くて、やりがいを感じる
木村 洋
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厳しいオトナの世界の話

以前 僕は地元のテニスサークルに入ってました ある日 平日に会社の休みが取れた僕は 平日のテニスサークルに参加しました 普段参加する休日のサークルには 男性も女性もいるけれど 平日のサークルに参加しているのは 40代〜50代の主婦の方が多く 男は僕1人でした 30才になったばかりの僕は 参加されている主婦の方の呼び方に迷いました 「おばさん」と呼ぶのは気がひけるし 主婦だからと言って「奥さま」も変だ

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