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みよし けんたろう
5

Master yonegerの「よし!」の掛け声

大学を卒業して就職したものの一ヶ月で退職し、別の仕事を探して、そこでもまた一ヶ月で退職したしょぼい私が行き着いたのが「フリーター」だったのだが、そこで一人の上司と出会い、人生がガラッと一変した話。 就職活動は本気でしたことがなかった。 試験はボロボロなのに面接で合格しちゃうような、憎いタイプな私。 社長面接で「なんで試験結果が下から二番目なのに受かってんの?」と聞かれ、「人柄でしょうかね!あはは!」
堤 ゆかり
10

専業主婦を夢見た事務職OLが、夫婦で起業した話 その2

転職サイトに登録をして、すぐにエントリー。 飲食の仕事は夕方からの勤務だったので、 日中に面接に足を運び、その後出社するという生活が始まりました。 面接のスケジュール上出社が遅れてしまうこともあったのですが、 店舗のスタッフは快諾してくれて、本当に助かりました。 (私の意思を尊重してくれた皆さんには、今でも感謝しています。) すると、転職活動開始後1ヶ月というスピードで、見事内定を達成!! 現職を退
内海 真人
5

日本初。男性アクセサリー販売員

西武百貨店がメチャメチャ元気だった頃の話 先輩の田中さんが渋谷の駅前のロータリーで女子大生に「ヘイ彼女!これから軽井沢までお茶にしに行かない?」という倒れそうなセリフのナンパをしていた1980年代。 「おいしい生活」などのコピーでメチャメチャ元気だった西武百貨店。 有楽町店で発信し、渋谷店で見せて、池袋店で買わせる。という東京を大きく使った戦略と有名ブランドを取り込むなどの動きで飛ぶ鳥落とす勢いだっ
山中 貴士
10

サバサバ系の妹が大泣き!!看護学校から見えてきた人材育成の問題点について大学生の僕が考えてみた。

このお話は 妹が語った悩みに対する僕が感じた「人材育成」の疑問点を記したものです。 稚拙な文章ではありますが読んでいただけると幸いです。 では行きます。 僕には二個下に妹がいます。 現在19歳の彼女は音楽やファッションの趣味などが僕とマッチしており(というかお互いに影響を与えているのかもしれません)二人でホラーゲームの実況動画を見たりおしゃれなカフェに出かけてみたり、時には互いの恋愛相談をするなど良
向井 恭子
5

【嬉!嬉!嬉!】“出来る範囲内で”を意識したダイエットをやった結果・・・

・『小さい時から太っている』 ・『思春期に食べ過ぎて太ってしまった』 ・『産後体型が戻らなかった』 ・『リバウンドしてしまった』 太っている理由って様々ですよね。私は元々太りやすい体質ですが、学生時代に 暴飲暴食 をしてしまい太ってしまったタイプです。 部活動をガツガツ取り組んでいた時のままの食生活で食べ過ぎちゃうって人少なからずいると思います。私は完全にそのタイプでした。 太るっていいことありませ
Ikematsu 【kaz】Yoichi
4

本当に怖く、カッコいい人

先日、カフェで店員に怒鳴っているジイさんを見ました。   高級な服を着てるんで、社会的には偉い立場にいるんでしょう。カフェの女の子、平謝りですよ。でも、許さない。     いつまでも怒鳴ってるんですね。     王様かよ。自分とこの会社なり、病院とかでやっとけ。   と、思わず鼻で笑っちゃいました。権力をふりかざして気分良くなっちゃう小者。。よくいますね。それが老人だと、本当に長いこと成長もせずに生
Yoshida Maiko
4

心のマッチングサイトを開設しました。ワクワクする新しい婚活を!

どんな映画やドラマだって、いつの時代も人の心を動かすのは お金じゃなく  愛  なのだ。 storysに投稿させてもらうようになり早半年…… 自分語りがテーマのこちらのサイトでは 皆さんのお話に笑ったり感動して泣いちゃったり させてもらっています。 自分を語る上で、今自分がやっていることも お話しさせてもらおうかなと思い 現在、行なっている活動として 結婚のマッチングや婚活事業について少しづつ書き綴
名前 なし
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変わりたい

私は自己肯定感が低いのかもしれないと気づいたのは最近のこと。 認知行動療法プログラムを一度受けて、そこを克服したと思っていたけれど、何かの拍子に不安定な自分に会うことに気づいた。 そんな今の自分を受け入れつつ、強い自分に変わりたい。
今井 章介
3

もっともっとマイノリティになりたい

    AB型の男はイチイチめんどくさい。   ああ言えばこう言うタイプの口達者が多い。それに妙なところにこだわりを見せる。そのため、周囲から変わり者扱いされ、「天才か変人か、アイツは紙一重だ」などと言われるが、自分に対するそういった他者の評価に、ほくそ笑んでいるところもある、そんな一風変わった繊細な男が血液型AB には多い。   「そもそも俺たちAB は一番少ないんだからな、希少価値が高い」などと
k ヨシロー
4

息子が不登校になったら、親父の悩みが解消した話その4

そんなある日 そのウクレレ教室で、クリスマスのイベントがありました。 そのイベントがやたら楽しくて、その夜は眠れなくなり 翌日の早朝、近くの公園でウクレレを持ってそのまま一人ライブを開催しました その気持ちいいこと! 年末の早朝は相当気温が低く寒かったのですが 自分の中が熱気がありすぎて、いてもたってもいられない状況になっていました。 また、不登校について書いた本にも出会い 子供の願いは「親が楽しむ

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