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Yamamoto Yuri
12

お見合いパーティーで逆ナンされた女の子と仲良くなり、勉強会に連れて行かれた話 1

彼女と別れたばかりで気が滅入っていて、何とか新しい彼女を見つけたい! と出会い系サイトに登録を繰り返していた。 するとある時突然、今まで見たことない広告が目に入ってきた。 お見合いパーティーだ。 いますぐ結婚するつもりは無いが、いずれは結婚するつもりだし、出会い系サイトよりもコスパは良さそうだ。 すぐに近場で休日に開催しているお見合いパーティーを探して予約をした。 料金は約6000円弱、出会い系サイ
よしの ちかこ
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布団虫の反省&妄想

布団虫さんいらっしゃい 昨日から微熱が出てて、しんどいと言って布団に横たわってます_(:3 」∠)_ 微熱出てません… ただ家族に甘えてお布団で二度寝したかったんです_(┐「ε:)_ チビちゃんがいるのに家族に任せての、腐れ母でございます。 ただしお布団が気持ちいいのはお昼過ぎまで、お昼過ぎたら足汗かいて来ちゃったりお布団がグチャとなって来ちゃったり、寝すぎて体が痛くなって来ちゃったりであまりいいも
前田 啓太郎
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【11話】正しい社畜の落とし方

美人女子高生からのLINEを既読スルーして、詰められる元社畜の僕。そして彼女から思いもよらない言葉を耳にする。 あやか 好きです... 自分の耳を疑った。人生生まれてから、僕宛にこの単語を耳にするのは初めてだった。 僕 好きって言われても.... 戸惑う僕。恋愛ドラマのような度重なるドラマティックな展開に追いつけない。 でも、僕は彼女の思いに答えられそうになかった。 なぜなら彼女とはまだ知り合ったば
三好 健太郎
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プライスレス

ボクは夜勤明けにいつも、自宅近所にあるスーパーで買い物をしてから帰る。 店の入り口前には、いつもボックスティッシュやトイレットペーパーが山積みに置いてあるんだけども、今日は何故か棚の上に全く商品がなかった。 ん?商品の補充し忘れか? そんなことを思いながら入り口のドアの前に立った。 ドアが開き、積み重ねられた買い物カゴを手に取ろうとした瞬間、ボクは驚きのあまり一瞬だけ静止してしまった。 レジの前には
見上 絵里香
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クズと呼ばれた自分がUnited States of Americaのボーディングスクールで人生の修行をしている話 前編

名門女子校→鬱病→アメリカの高校(現在)という面白い人生を送っている話。小学校からエリート教育を受けてきて、人生50%は成功しているぐらいの人(でも出来損ない)が絶望の底まで落ちて、英語も話せないのにアメリカの高校に行くことになった話。 いつもならWhat's upと調子をこいでいる私ですが、今回はこんにちは。とちょっと大人しめのキャラでいきたいと思います。笑(といってもこの時点でかなり調子こいでい
コトリ タロウ
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障害があっても好きな事で生きていけるって証明したい!画家本人がファンを募るという前代未聞のファンクラブを開設してみた

はじめまして。抽象画家のtaro3と申します。主にネット上で作品を発表・販売しています。 たとえば、こんな絵を描いてます。 まずは、自己紹介を。 1978年生まれ。30代半ばに、戸籍上の性別を女性から男性に変更。わかりやすく言うと、女から男に性転換してます。現在は、女性と結婚して、2人暮らししてます。 『私には苦手な事がたくさんあります』 私には苦手な事がたくさんあります。 例えば、 ・誰かに見られ
稲葉 薫
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行き着いた場所……

長生きはしたいですか? 当然でしょ!ですか? 先日テレビで、そう~遠くない未来に、自分のクローン?コピーを造り、ガタが来た臓器を造っておいたクローンのと取り替えて、生き永らえることが出来るようになるかも?とかやってましたね~。 元気な身体なら、ずっ~と生きたいですか? 私は…ノン!嫌だぁ~(笑) 全ては終わりがあるから、やってられる?気が…。 先日、仕事に行こうとマンションの玄関を出たら、植え込みの
岡本 綾瀬
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集団ではなく一人でいることを選んだ『たまらなく大好きでたまらなく大嫌いだった』私の女子高校生時代のリアルなSTORY③《アイデンティティ確立編》

「私は、自由でいたい。」   クラスメイトにそう告げて。     私は早速グループを抜け   自由気ままに一人で行動するという   行動にうつした。       クラスメイトは、「わかった。」   と、言った。       だからといって、   その人達との関係性が悪くなるとか、   そういう事にはならなかった。       その後も普通に話したりした。           ただ、グループという所属
Yuzie Tsukamoto
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地下1階から11階へ ~フリーターから3年で会社社長になった弱虫バンドマン~【プロローグ】

26才フリーターで結婚→就職・転職3回→29才起業→30才会社設立…。 美大卒業後、売れないバンドをやりながら、地下1階のパン屋でバイト。 バンド解散後ニート中に結婚。 その後、初の就活・社会人を3年間3社で過ごし子どもが生まれ退職。 自宅の物置部屋で起業したものの、子どもを膝に乗せながら待ち続けた仕事の電話。 そして気づけば法人化しビルの11階に事務所を構えた。 これが当時、3年間の僕の履歴書。
水野 健太
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絶対音痴の僕がミュージカルに出て、音痴が全く治らなかったけど、人生変わった話

プロローグ:小学校時代で経験した二つのトラウマ 初めまして、水野です。 いきなりですが僕の小学校の頃の苦い体験を聞いてください。 それは小学4年生の時の学芸会。僕たちの学年は「オズの魔法使い」を扱うことになりました。僕は立候補したのは「オズの大王」。どうしてもやりたかった役です。 そして、とある音楽の授業の時間、他にも立候補した生徒たちが集められオーディションが行われることになりました。課題曲は本番

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