STORYS.JP

余田 正

出版社勤務。書店営業、マルチメディア商品の研究開発部門を経て、編集部へ。ペインティング、木工などの実用書、海外翻訳図鑑シリーズ(DK社写真図鑑シリーズ)の編集を担当。1992年、DASOと出会い『100年数秘の本』を企画編集。マンガラのWSにてタロット・ヌメロロジーのコースを修了。色彩をテーマにした日本初のスクール「色彩学校」で色彩心理を学び、カラーヒーリングをテーマにしたワークブック『色彩楽』(著/末永蒼生、絵/沢田としき)を企画。ハンドクラフト関連出版物の編集を経て、現在は通信教育のDVD・教材の企画制作および宣伝プロモーションを担当。
通信講座『色彩学校』『ぬり絵カラーセラピスト養成講座』好評開講中!

ストーリーをリクエストする

余田 正の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

寺澤 浩一
891
3

パズドラで急成長するガンホーの孫泰蔵会長が、東大受験に2回失敗した時に、兄・孫正義ソフトバンク会長から教わったこと。

だいぶ昔の話になりますが、1990年代終わり頃の数年間、僕はある大手証券会社のベンチャー企業支援事業のお手伝いをしていたことがあります。具体的には、全国の中堅・中小企業の経営者や起業家向けに月刊情報誌を編集・制作する仕事でした。その中で、当時注目され始めていたベンチャー起業家に毎月1人ずつお会いし、インタビュー記事を書いていました。 ガンホーの孫泰蔵会長(当時はインディゴ代表取締役)にお会いしたのも
青峰 隆
876
14

青い財布に変えたら人生が大きく変わって英語が出来ないまま海外移住をしてしまった話(開いた海外への道)

→ 前回の話 青い財布とマリーナ・ベイ・サンズ シンガポールより。 夢の続き 世界中に会社を持つ起業家 明神さんとの運命的な出会いがあって 海外行きを断ったものの、仕事を受ける事になり あっという間に過ぎてしまった香港での体験。 日本に帰ってから、夢でも見ているのではないかと 何度もほっぺをつねった。 どうやら現実の様だ。 けれども、その余韻に浸る間もなく 1か月後には結婚式が控えていた。 会社に行
m m
80906
12

5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇

 学生時代から、自分の周りや雑誌、ネットなどで、「中絶」の話を見たり聞いたりするたびに、不快な気持ちになっていた。  同じ女性として、軽蔑さえしていた。  まさか自分が 当事者 になるなんて、思いもよらなかった……。  この話は、 胎盤が1つにつながった三つ子 を自然妊娠し、 NICUが足りない こと等を理由に複数の病院から受入を拒否され、最終的に中絶を選んだ私が、その経緯、その後自分の身に起こった
清水 一貴
997
45

最も好きな物を手放した悲しみを、最も嫌いな物が埋めてくれた|偏差値27だった大学生が、四ヶ月でTOEICスコアを測定不能から865点まで伸ばした話

※2014年2月2日  記事をyahooニュースで紹介して頂きました。編集部の方、ありがとうございました。 お忙しい中僕の記事を読んでくださりありがとうございます。 いきなりですが、最初に一番言いたい話をさせてください。 もしあなたに苦手な物があっても、それを克服したいと思っているなら必ずできます。その方法を僕自身の経験をもとに、これからお話させていただきます。 僕は英語という物に対し、トラウマに近
石山 城
72
2

生まれてこのかた【生きることは掻きむしること】と思い続けてきたアトピッ子のボクが、ツルツルピカピカの肌を取り戻すことができたストーリー(カユみに備えろ!編)

カユみに備えろ!ボクの常備薬 アトピっこにとって、過度の湿気や乾燥は大敵なのは言うまでもありません。 皆が皆、同じじゃないだろうけど、ボクの場合は特にこの【過度の湿度】が一番ダメで、既に万年アトピーを克服して数年が経過しているにもかかわらず、肌にまとわりつく湿気と汗を考えただけで、いまだに体中がムズムズしてきます。 だから、 顔が…、 両肘の内側が…、 腕が…、 少しでもベタベタしてきたと感じたら、
田淵 寛子
161
3

【番外編】萌え系お好み焼き屋のコンセプトをなぜ変更したか(1)ターゲットは誰

そもそものコンセプト フランスでは、日本のPOPカルチャーを展示する、 JAPAN EXPOに毎年約20万人の動員があります。 そんな理由で、当初お好み焼き屋をただ出すだけでは面白くない、 フランスで流行っているアニメ等日本のPOPカルチャーを取り入れるのだ! と言って、萌え系、つまりは コスプレお好み焼き屋 をするつもりで居ました。 実際に来てみて…。 パリに引っ越して来て、ゲーム屋の集まる場所、
Kato Yuki
4715
107

受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
Kato Yuki
19804
33

受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1

僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。 18歳で日本の高校を卒業するまで、海外に行ったことはおろか、英語を一言すら喋ったことがありません。 受験には失敗し、浪人。その後渡英し、様々な道のりを経て念願のケンブリッジ大学に合格。 その後は大学を卒業し、帰国。それから2年間塾講師として勤務し、現在は海外の大学院進
Fujiwara Ai
9967
33

まだ一回も婦人科検診を受けたことがない20代女性がいたら是非読んで欲しい、卵巣手術した時のお話。

だってこわいもん。 2012年3月末、当時25歳の私は初めて産婦人科へ検診に行きました。 周りの友人が急に子宮頸がんとか言いだして、検診行った?とか聞かれて 答えがノーだと凄い勢いで受けなさいよと言われていた、 のに なかなか行けずにいました。みんなも怖いよね? 正直未知の世界が怖かったし 病院好きじゃないし(好きな人いないか) 私はきっと大丈夫だろうと自負していました。 そんな私が行こうと奮起し
田淵 寛子
2569
1

フランスで起業をするということ(4)いざパリ上陸。

2011年6月、JAPAN EXPOのタイミングに合わせてパリ入りしました。 シンガポール経由の格安チケット、 滞在先はパリ郊外“ちょっと”そう少しだけ治安の悪い場所にある 韓国ドミトリー(1泊30ユーロ朝晩ご飯付き!) さて、JAPAN EXPO。 友人が出展していたこともあり、普段着で訪れます。 舐めてました… 普通の服の方が違和感あるーーーー!!! でも、クオリティ高すぎて気軽に何か着る雰囲気

書きかけのストーリー

余田 正さんの書きかけのストーリーはありません

余田 正さんにもっと聞きたい話リクエストする

|