"大学生活" のタグがついたストーリー

パン屋ボーイ ~三角巾にエプロンつけて男子がパンを売ていますがなにか~

「志望動機を聞かせてもらえますか?」 「パンが...好きだからです。」 この一言が全ての始まりだった。パン屋さんでのアルバイトを始めて気づけば半年が経つ。 ちなみに言っておくが、僕の仕事はサービスやレジなど、いわゆる売る方である。パンを製造する方ではない。 日々、女の子に囲まれて奥様方にパンを売っている。 女の子に囲まれて... そう、この職場には男がいないのだ。 厳密には、製造に一人、サービスに一
吉田 陽
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エリート人生なんて糞くらえ。僕が学歴を捨てた理由

はじめまして、LEOです。 僕は必死の受験勉強の末、 1流大学に合格、さらには大学院に進学し、 「もう将来は安泰だね~」 「どこの大企業に就職するの?」 と、周りも羨むようなエリート人生を歩んできました。 にも関わらず、 僕はあるきっかけによって、 これまで積み上げてきた学歴を全て捨て去り、 まったく違う人生を選択したのです。 それは人生の『本当の自由』を 手に入れるための選択です。 ではでは、ここ
Sato Leo
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就活をして、感情に素直になることの大切さを知った話

このストーリーは、大学生活3年間やりたいことがわからなかった大学生が、就活中に様々なヒントを得ていくうちに、やりたいことと出会うという「Connecting the Dots!!」な物語である(^o^) 就活と学生生活 私は同志社大学 経済学部の4回生。 同志社に入った理由は、第一志望の大学に落ちたからで、経済学部を選んだのは、栄養学系に行きたいと思っていたけどおじさんに就職限られるよっていうアドバ
矢澤 優
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私が仮面浪人失敗して考えた事、学んだこと。 On Fury Road

大学入って初めてのゴールデン・ウィーク 私は大学受験の勉強をしていた。 書き出しは何が良いのだろうと考えてみたが、どうもコレと言った言葉が出てこなかった。   というのも、私は東京大学をめざし仮面浪人して だけど、失敗して 何をすればよかったのかまだ心の整理ができず 心に澱が溜まっているのかもしれない 俺はまだ馬鹿と呼ばれているか 尾崎豊のシェリーより抜粋 話は今年のゴールデンウィークに替わる 大学
青黒 紅白
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初めてのひとり暮らし~ひでお物語~

大学に入って、 初めての一人暮らしをそれなりに堪能していた。 ひとりだからといってだらだらと過ごすのはあまり好きではない。 高校生のときに好きだったゲームなどそれこそやりたい放題で、だれからも文句言われないのだろうけど、 はまってしまうのが目に見えているので ゲーム機は買わなかった。 だから 一人の夜は暇してた もともと、10時くらいには寝る性分だった。 たまには夜更かしもしていたけれど。。。 大学
なかむら ひでお
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大学で学んだこと3:先生も間違える!

□ 間違いの効用  それからというもの、批判を積極的に行っていきました。良い事は何事も積極的にした方がいい、というのが私の信条です。対象は、自分はもちろんのこと、新聞であったり、ニュース番組であったり、はたまた九大の先生であったり。事実、授業内容の訂正を求めるため、偉そうに、何度か先生に直接掛け合ったこともありました。 「あなたの解釈は間違っています」と切り出して。 短大入学当初の頃の無気力な姿勢と
日野 道啓
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生きづらさを感じて苦しんでいる人に伝えたい、「僕」の話②

■不良先輩に目をつけられて学んだこと あれは、中学校2年生の時だった。友人と下校している時、友人が1つ上の不良たちに絡まれていたのを見つけた。それをたまたま見た自分は、つい反射的に「バカみたい」と、その不良に向かって言ってしまった。これが悪かった。それ以降その友人が不良に絡まれることはなくなったが、その不良軍団に完全に目をつけられることになった。当時テニス部に所属しており、テニス部の先輩も心配してく
ごとう ひでと
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大学新入生がシリコンバレーで『日本を救う起業家No1』メルカリ社長とのランチを1秒で断った1年後Progateで再会した話(番外編)

ぼく(思考停止系大学生) サンフランシスコ到着!(Googleを社内見学したかった人生だった) ぼく(思考停止系大学生) Googleの中に行きたいです!(Googleは社員に知り合いがいれば中に入れる) 川島さん(Googleの中の人) いいよーー!(即答) ぼく(思考停止系大学生) あ、ありがとうございます! ↑とあるシリコンバレーの茶ッカソンというイベントでのやりとり ぼく(思考停止系大学生)
Ko Hidetaka
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大学で学んだこと2:批判と非難

 さて、大学の仕事が、一段落着いたので、しばらくぶりですが、また少し書いてみたいと思います。  九大編入後の私の歩みを一言で表現すれば、「圧倒的多数の失敗に、わずかな成功」、こんな感じでしょう。確か、失礼な態度をとったため、教授の研究室に行き、直接謝罪したことも数回ありました。しかし、さまざまな失敗を通じて、多くのことを学びました。  失敗の意義を確認すると、「自分の力不足を教えてくれるもの」であり
日野 道啓
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「お控えなすってぇ!」閉寮目前の寮で、30人が必死こいて青春した話。(その参)

「はーい、質問ターイム笑」 入学してからバタバタ(ダンボール着てただけ)した後、なんだか怪しい夜がやってきます。 噂のソーシャルルームに間接照明をたいて、新寮生が自分の生い立ちを語る夜会。これがまた…笑。 とりあえず、僕は自分の出身、親、趣味、などそこそこの個人情報を惜しげもなく話していきます。しかし、どこか浮かない顔で聞いている新しい先輩たち。最初に言えと言ったことは話してるんだけどなあ、なんて思
One of the Tenro
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「お控えなすってぇ!」閉寮目前の寮で、30人が必死こいて青春した話。(その壱)

突然ですが、もし今あなたが住んでいる家が家族もろとも、なくなる事がわかっていたら、毎日どんな気持ちで過ごしますか。 これはある大学で、実際にあった、たった30人がたった1つの建物をめぐって一喜一憂した、ちっぽけなお話です。 1958年から2015年。 第二男子寮と呼ばれる、この寮が建設された年は1958年。この寮が閉寮したのは、2015年7月1日。つまり、この寮は、約60年間、同じ場所に、同じ間取り
One of the Tenro
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「お控えなすってぇ!」閉寮目前の寮で、30人が必死こいて青春した話。(その弐)

2014年9月 残暑厳しいある夏の日、4人の新大学生がその汚い建物に足を踏み入れてしまいました。 「この建物の第一印象は?」これから生活をともにする4年生の先輩がビデオカメラを回しながらそう聞くと、即答で「想像以上に汚いです」と帰ってくるほど、歴史を感じる建物でした。 その中の一人であった僕は、その時、「学生寮は寝るところ」という概念しか持っていませんでした。しかし、その甘っちょろい考えはすぐ覆され
One of the Tenro
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大学で学んだこと1:最も重要なことは誰にも教えてもらえない。

 大変ご無沙汰しております。毎日、大学の仕事が忙しいのですが、一息ついてきたので、リクエストいただいた件(短大卒業後のその後の歩み)について、文章を少し書いてみたいと思います。  私の大学時代(学生時代)といえば、短大時代と同じく、苦難の道のりでありました。大学院時代の話については、自著で少しだけ触れていますので、引用しておきたいと思います。  「「論文を30時間書き続けて倒れたり」、「1週間に合計
日野 道啓
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#14「ネパール震災ボランティアの問合せ」

ボランティア募集の検索 連日ニュースになっているネパールの大地震。 ボランティアに全然行った事はないですが、 気になってボランティア募集をどこでしてるか検索してみました。 すると 募金はあってもボランティア募集が全然ない! どういうこっちゃ、と思って探してました。 そしてようやく一つのサイトにたどり着きました。 しかしそこでも応募詳細は問合せが必要とのこと。 ↓ちなみにこのサイト↓ http://w
中村 龍生
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クズ大学生が大阪ミナミで1000万稼ぎ、学生起業家へ。

2010年、僕は関西の某私立大学に入学しました。 大学に入学した当初は、本当に”THE大学生”でした。 普通に時間の切り売りのアルバイトをして、 少ない給料でサークルの飲み会や合コンに参加したり、彼女とデートしたり、、 心の底では、「ビッグになる」「社長になって糞金持ちになる」などと漠然と思っておりました。笑 しかし、実際には月に5~6万円の給料をもらうだけのアルバイト、、 こんなことをしてていいの
川崎 亮也
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人と人とのつながりを感じながら、人と人とがつながれる空間を創る。物々交換で家を目指す!現代版わらしべ長者!みんなで創るストーリー

わらしべ長者とは... 現在大学4年生の高塚大揮と申します。 これはわらしべ長者で家を目指すストーリーです。 わらしべ長者とは、貧しい農民が一握りの”わら”を手にしたことから始まる日本昔話。相手のためにとモノを差し出すことで、お礼にモノをもらっていき、物々交換によって貧しい農民が最初に握った”わら”から一国の長の後継者となる物語りです。 この話を元に、私が「家」を目指しながら物々交換を行っていく様子
高塚 大揮
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アメリカで日本人女性の泥棒にやられた!!

アメリカはボストンに留学して2学期目を終えた夏、大学の教授と生徒と一緒にアフリカはガーナへ音楽を学びに3週間行った時の話。 アフリカに旅立つ数時間前に友達から緊急の電話があった。 彼女は日本人。盲目の彼女は盲導犬と暮らしていたがなんと大家が酷い人でその犬(盲導犬なのに)を嫌っていて文句を言っていた。 そのせいか?彼女はアパートを日本人女性に又貸しする予定だったがそれが大家にバレ契約違反だからその日本
Love Juri
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もしもパソコンを触ったことがない文系大学新入生がシリコンバレーに初海外一人旅をしたら........

「お客様 お客様 目的地に到着しましたよ!」という若い背の高い美人なお姉さんの高い声で僕は目が覚めた。目を開けた先に広がっていたのは「新しいセカイ」だった まず簡単な自己紹介をすると小中高とサッカーを10年以上続けていました。体育会系の人でした。だからもちろんパソコンも触ったことないに等しいし、英語も話せません。現地に知り合いも最初は0でした。 そんな自分がなぜいきなりシリコンバレーに行こうと思った
Ko Hidetaka
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