"就活" のタグがついたストーリー

就活に悩んだので、とりあえず大学を退学してみたら人生変わった話

はじめまして。 菊地です。 僕はセミナーや研修の プロデューサーとして 累計200回以上 研修やセミナーの開催に 関わって来ました。 実際に講師として登壇させて いただく事もあります。 大変な事もたくさんありますが 好きな事を仕事にできて幸せです。 ただ、大学生の頃は 好きな事ない、やりたい事ない。 そんな落ちこぼれ。 このストーリーを読むと 金なし、コネなしからどうやって 自分の道を切り開いて い
菊地 大樹
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新卒の枠から外れて見えてきたもの

「シューカツ」というものから離れられる勇気が欲しかったな、ということ。 結局「周りに流されて就活をやっていた」ということ。 自分が興味そんなに持てないけど、無理やり持って自分を納得させて、面接受けて、落ちて、へこむ。 それを繰り返しているうちに、自分が大事にしてることが段々曲げられ、見えなくなる。 訳分からなくなるけど、続けなきゃいけないから続ける。 そこで一旦辞める、というか離れる勇気を自分が持て
Rina Fuwa
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妥協とこだわりの狭間でートータルでの幸せを考えなさいーPart.Ⅳ

やりなおしの就職活動 さて、色々落ち着いた5月 パートナーの親類に合った際に、無職を嗤われます。 この時パートナーも一緒に嗤った事に関しては今も恨んでます。 この事が頭にきて体壊しても働こう、駄目ならもう首を吊ろう。 そう思いました。 パートナーは私を愛してはくれても護ってはくれない 自分を護れるのは自分だけだ。自立しようと思いました。 結婚して2ヶ月で離婚を考えるレベルでした。 精神面や体力面を考
菱沼 あげは
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妥協とこだわりの狭間でートータルでの幸せを考えなさいーPart.Ⅲ

夜逃げの手配 学生時代私は母方の祖父の家に住んでいました。 間接的に母親の監視下にありました。 そのため大っぴらに出て行くわけにも生きませんでした。 とりあえず母親から逃げる事を最優先として行動を始めます。 まず、家を引き払う準備を手配しました。 祖父が必ず出かけ、帰りは21時を過ぎる水曜日。 必ず研究室を早めに引き上げ、宅配会社に配達と集荷を依頼します。 段ボールを大量に買い込んでいることも気づか
菱沼 あげは
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妥協とこだわりの狭間でートータルでの幸せを考えなさいーPart.Ⅱ

就職活動を辞めた時の話 就職活動を辞めた修士2年の12月 交通費が浮いた分好きな買い物を、書類を作る時間は研究に充てることが できるようになり、充実した日々ですが、将来の問題は何も解決していません。 そんなときに他の研究室の先生から就活斡旋の話を頂きました。 副専攻(専攻内でいくつか分野があったうちのひとつ)の技術職だったので 技術職で都内勤務!ステキ!と飛びつこうとしましたが、私は思い出しました。
菱沼 あげは
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英語のできない僕が外資系を渡り歩いた結果(2)~君は頭がいいか?という面接

最後の砦が外銀だった 最後の砦であった外銀1社はインターンシップはすぐに落ちた。けれど、インターンシップには自分の希望していた職種のものがなかったので、また受けてもいいだろうと思って、冬の本採用を受けた(インターンで決まるのは一部の部門の一部だけだったはず)。そうすると何故かサクサク通過した。ただ、チーム別採用なのでとにかく面接が多かった。1日中缶詰にされたこともあった。今日、何時に終わるかも、何人
Hoshino Kanata
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英語のできない僕が外資系を渡り歩いた結果(1)~英語できない人間でも外資系イケるの?

2017年の就活も始まるので自分の過去を振り返る 10数年前、リーマンショックなんかよりも前に、僕は就職活動をした。インターンもまだまだ一般的ではなくて、今よりずっと就活環境はよかったかもしれない。ただ、外資系の投資銀行や戦略コンサルティングファームで仕事をするとは就職活動時代には全く思わなかったし、多分社会人1年目にも次のキャリアが戦略コンサルだとは思ってもみなかったことだ。このサイトを見る就活生
Hoshino Kanata
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あなたの人生は誰のもの?(11)~日本に居ちゃダメだ~

「外資系企業」と言えば聞こえはいいが、当時の日本にはまだ数が少なく、「私は外資系受けてない」と言った当時の友人の発言からも分かるように、何だか得体の知れない存在だった。 面接に向かうと、部屋の大きさに不釣り合いな4人の男性面接官が、ひしめき合うように座っていて妙な感じがした。しかし今まで訪問してきたどの会社よりも丁寧な応対に驚いた。 無難なやりとりが続き、終始なんの感触もなかった。相変わらず緊張で顔
maya masaki
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あなたの人生は誰のもの?(10)~隠れ対人恐怖症と就活~

大学時代の4年間、私の部屋は寝に帰るためだけの部屋だった。余計な荷物は家を出るときに邪魔になると思ったし、思い出のものは母に言われてほとんど捨ててしまっていた。 そうこうしている間に、私にも「就活」の二文字が降りかかる。 その頃は超就職氷河期。文系大卒でこれといった特技もない私には「一般職」が妥当だったし、両親もそれ以外は認めなかった。 しかし全く採用される気がしなかった。私が人事の人間だったら、自
maya masaki
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28歳で大学に入学した僕が32歳新卒で6社内定をもらう奇跡(ノウハウ編)

まえがき 28歳大学生受験編から32歳新卒内定までの体験談を読んで頂いて、 誠に感謝です!沢山のお声を頂戴して書いてよかったなあとしみじみ思います。 今回は新卒就活ノウハウ編を書かせて頂きます。 それにあたり、正直なところ僕の場合は特殊なケースで、 32歳から新卒就活で10社中6社内定を頂きました。 そのため、22歳で就活をされる多くの方の参考になるか分かりません、 僕ぐらいの年齢で大学入られた方の
Kosuge Masayuki
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引きこもりがニューヨーク留学をした結果大企業に就職した話~vol.0 プロローグ~

引きこもり、 昼夜逆転の生活を送り、 外には出られない、 そんな僕は生き直す為に海外に逃げました。 ~~~~~~~~~~~~ アツモリズム白倉です。 今回は、アツモリズム代表の友人であるA氏のお話です。 ~~~~~~~~~~~~ はじめまして。 Aと申します。アツモリズムの代表とは大学時代からの友人です。 彼とは、遊び、勉強、就活、バイト、遊び、色んなことを一緒に経験しました。 そんな彼は、(彼の経
アツモリズム 白倉
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引きこもりがニューヨーク留学をした結果大企業に就職した話~vol.1 勘違いなクソヤロー~

自分は【神童】だと思ってました。 恥ずかしい話だけど本当の話。中3くらいまで。本当に、痛い。 結果的に、当然自分は 【神童】 ではなく、 その数年後には 【引きこもり】 になるのだから人生とは皮肉なものだ。 幼少期 僕は九州の田舎町に生まれた。 家の前は海で後ろは山。 小学校の同級生が11人と言えば、 どれだけ田舎なのか想像がつくと思う。 その田舎で、姉の出産から8年後に生まれた待望の長男だった僕は
アツモリズム 白倉
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大手志向の私が昔の自分を変えたくて、新卒向けの人材紹介ベンチャーに就職するまでの話

「本心に妥協せず、此処という瞬間に自分の意志によって決断する人を増やす。」 が、小さな一人の人間である私の決意。 幼少期の私に自分に尋ねたとすれば、私は自身を自信満々に「いい子」と答えると思う。 私が母の言う通りにすれば、「麻友ちゃんはいい子」誰もが口を揃えてそう言うからだ。 アイサツさえすればいい。いい子いい子。私は誰よりもいい子なので、友達も沢山。 そんな“完璧な”いい子は小学四年生の時、突然仲
片桐 麻友
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カリフォルニアの大学生がNYのWall Streetへ送った一通のメール

2013年1月15日月曜日午後1時14分・・・San DiegoからNew Yorkのある投資銀行に届いた一通のemailは、わずか30分の間に社内や他の投資銀行に転送され、その内容の素晴らしさが口コミで広がり、同じ人に20回も届くと言う結果を作りました。                          それだけ、反響が大きかったんです。 送り主は、Matthew Ross(マシュー・ロス)という
西條 智之
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【知られざる原宿Cawaiiの闇】元ショップ店員が語る、パワハラや低賃金に怯えたブラックな記憶

芸能人への接客・憧れの東京暮らし・・夢に向けて全力で走り続けた準備期間 ある晴れた日のこと。 眩しいくらいの太陽の下、全速力で高校から帰宅したわたしは コンビニで購入した雑誌、『Cutie』の新刊を取り出し ベッドの上でワクワクしながら無我夢中になって読み漁る。 そう、わたしは当時現役のショップ店員として働く、超憧れの読者モデルがいた。 わたしはとにかく彼女の原宿系コーディネートや ヘアスタイルを真
Minto Santo
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偏差値39の女生徒が、半年後アメリカの大学生になるまでの道のり

私がM子さんに出会ったのは、ちょうど10年前でした。自己啓発セミナーでご一緒したお母さんのたっての頼みで、家庭教師を引き受けたのです。 その頃のM子さんは、まったく勉強をしたことがありませんでした。毎日マンガ本に夢中になり、宿題もせず、机に向かっても、5分で嫌になる感じでした。 「M子さんて、学校で成績は、どれくらいなの?」 「ええと、学年で150名いるから、だいたい130番くらい。」 「ええっ、そ
西條 智之
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大手財務コンサルティングの内定を取り消して、年収やキャリア採用を捨てた理由

このストーリーは、 大手財務コンサルティングの内定を勝ち取ったにも関わらず、 年収やキャリア採用を捨てて、 在学中にビジネスで独立する決意をした慶應生の話である。 第一部 <友人との再会> 就職の内定、取り消そうかな。。。。。。 大手財務コンサルティングから内定を勝ち取り、 時間と心にも余裕ができたから、 社会人2年目の友人と久しぶりに会うことになった。 僕は浪人と交換留学でニューヨークにも行ってた
守 淳史
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重度のうつ病からの生還、15年の記録

私の履歴書は、NYの投資銀行マン時代から、突然地獄の底へ突き落とされた記録になりました。 私は、ずっと「上昇志向」を続けて来ました。履歴書を見れば、本人の歴史がわかりますね。私も、採用面接に行くと、よく言われました。 「西條さんは、アメリカ留学して就職した頃までは、ずっと上昇志向だったけれど、そのあとが、下り坂ですね。」 正直言って、その通りです。 そんな経歴の中で、 この60歳までどうやって生きて
西條 智之
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GPA2.3の地方出身大学生を、外資系投資銀行内定まで支えたメール

3年前に出会った地方出身の大学生への就活支援で、Facebookで交わした3200通のメッセージの記録です。 3年前、皇居勤労奉仕のボランティアで、私はU君と出会いました。友人が彼を誘って、ボランティアに参加していました。私は、久しぶりに大学生と出会ったのです。 「近頃の大学生は、勉強しているんだろうなあ・・・」 ふたりとも、難関国立大学の法学部の2年生でした。一浪の末、目指していた東大を諦め、志望
西條 智之
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イヤよ、イヤよ、も好きのうち。~きっかけ編~

嫌いだったものが、好きになることもある タイトルからして、なんだか怪しげな内容そうにも見えますが笑、今回は「自分が好きなものがわからない」「興味がないことはやりたくない」「自分には何にも取り柄がない」などと思っている人に対して、ぜひ伝えたいことがあります。 大学に入ってもうすぐ6年が経つ私ですが、この期間で自分が持っていた自分の得意なことや苦手なことへの認識が大きく変わったように思います。 そして多
高嶺 菜摘
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