"旅ガタリ" のタグがついたストーリー

福岡から歩いて日本を一周する間に出会った人や出来事のお話 其の五

1:今日からお前は富士山だ! 静岡県富士宮市へやってきた。 そこでやっと富士山を拝むことが出来た。 「俺そう言えば生まれて初めて富士山見たな。。。」 本や、雑誌、テレビなどで完全に見た気になっていた自分がいた。 世の中のものほとんどがそんな風に見た気になってるものばかりなんだな。 景色は特に人によって捉え方が全然違う。 ある人が 「あそこよかったよ!」 といっても自分には微妙なこともあるし、その逆も
白石 悠
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絶賛 断捨離決行中!!              第58話❀「今」-(マイナス)9割『捨てる』=人生開運

0分49秒もあれば読めます、どうぞお付き合い下さい ♡o~♡・(*^∵^* 昨日の武田双雲からの言霊 書道において うまく書けないことを 筆やお手本のせいにする人が うまくいかないのと同じで 仕事や家庭の問題を 外部のせいにしてる間は うまくいかない 上記を読み  ふっと子供の頃 思うような字を 中々お習字で書けない時 幼なココロに感じていたことは 「他のこと考えて心ここにあらず」 つまり心と気持ち
あっきー あっき~
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小学生の時にアメリカに渡った話 by 甲斐田 裕清

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地球の歩き方の初取材でアフリカに1人で行ってきた獣医の話。

 タンザニアの田舎町キルワから、大都市ダルエスサラームに向かうバスの中、私は生きることを諦めることにした。 このままバスが横転したら、きっと死んじゃうんだろうな。  スワヒリ語でダラダラと呼ばれる乗り合いバスから、私は窓の外を見ていた。すし詰めのバスでは、閉まりきらないドアの両側から人があふれていた。窓から見えるのは乾いた砂の地面だけ。明らかに傾いているバスの中で人の重量を感じながら、ぎゅっと抱きか
小俣 智子
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男みたいな性格の女が、実母と継母やってます。5

金は容易に借りられる。でも返すことはその何十倍も苦労する。それを分かってくれ。 元旦那について不満はありつつも、決して相手だけが悪い訳ではない。私の性格にも問題っていうのは少なからずあるんだ。勝ち気な性格、はっきりとした口調でモノを話す私に、言い返せない場面だってあるだろう。よくある性格の不一致ってやつさ。 そう思いながら特に何も問題なく毎日を過ごす。そして娘が成長することに比例して、将来についての
伊崎 絢
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ジュエルハウスダンス

派遣会社に勤めていたが、小金が貯まった。英語の勉強を続ける事ができない俺に、 ユウイチが言った。「どうせ日本じゃ英語の勉強できないんだから、俺が行っていたセブの語学学校に行って勉強してくれば」と。しかも全ての手続きをして、後は入金だけ、学費も値切ってくれた。 友達の好意には答えねばと、セブへ。 そこでのはなし。 セブの刑務所には受刑者への更生プログラムとして、ダンスを取り入れていている。 受刑者のダ
Sim Tomo
25

입력테스트으으으으

ㅈㅏ한번 써보겠습니다. 알게 뭐람 오오오오오이이이잉
Huh Eugene
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世界初?!インドの孤児院でサンバをし、意外なことで子供たちから喜ばれた話

2度目のインド訪問でひょんなことから導かれるようにボランティアしたブッダガヤの孤児のための学校の開校一周年でサンバをすることになりました。そのお話です。 その学校を経営しているインド人の友人ダールがぜひサンバで盛り上げて欲しい、とのことで受けることになりました。一周年記念パーティーは2008年1月と決まっていたので、一人ではどうにもならないのでまずは、一緒に参加してくれる仲間を集め始めたのが、夏か秋
Mori Chisato
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影響 by Suke Yo

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今も残る震災のつめ跡を、関西に住んでいた私が見た3日間のお話

2013年12月。東北で起きたあの大きな震災がおきてから三年目の冬、私は仙台に向かって3日間の旅に出た。 旅好きを公言しておきながらも、実際この縦に長い日本の国の中で関西から上にはほとんど訪れたことがなく、年に数回の旅行も実家への帰郷も全て西や南の方角。敷いては、海外旅行すらタイやベトナムといった南の方角ばかりで、北や東といった言葉にはめっぽう疎い自分だ。 そんな自分が、今回訪れることにしたのは、今
コマツ マヨ
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五十路にて、感性の旅、マンハッタン

まだ二十代のころ、アムトラックに乗ってアメリカじゅうを一周の旅に出かけるのが夢だった。その夢はなぜかかなわなかったが、突然何かにつかれたように、ボストンからニューヨークに電車で旅をしようと思い立った。 朝早く仕事に行く娘にウエストウッドの駅でおろしてもらって、駅で予約していた切符を受け取って、ホームでアムトラックを待つ。雨が降り出したうえに、風が強く、冷たいボストンの朝である。なんか寂しげで、ひとり
ぎぶん そら
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二度と行くもんかと誓ったインドが今では故郷となった話。そしてこれからも。

いよいよ七年越しのリベンジ。しかも一人でインド 思えば大学の卒業旅行で友達と二人で始めてのバックパッカーでインドにいったのが22歳。 あの時は、街が汚くて、インド人には騙されまくるわ、喧嘩しまくるわ、友人は病気になるわ、予定通りにいかないわ、でインドなんか早く脱出したいと思っていた。 それが、不思議なもので、帰国するとやけにインドが恋しい。そして友達と30歳までにまたインドにいこうという誓いをずっと
Mori Chisato
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エストニアという超異国に私と嫁が移住した話①

エストニアという国をご存知でしょうか?99.9%の日本人はエストニアという国に訪れる機会がないでしょう。私はそんなエストニアに韓国人の嫁と住んでいます。 今、28才。今まで海外に住んだ経験もありませんでしたが、新卒で入社した大手電機メーカーを5年間勤め退社。退社した翌日に当時付き合っていた韓国人の彼女と籍を入れエストニアにやってきました。 「なんで海外に移住?」また「なんでエストニアなの?」と人と会
Onoda Masashi
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生きづらいと感じているすべての人に宛てるインドからの手紙

私には大切な友達がいます。 みなさんにもいるでしょう、すべてをなげうってでも、助けなければならない人が。 その大切な友達が生きあぐんでいるときに、綴った手紙です。 I インドにバラナシという町がある。 ガンガー(ガンジス河)のほとりにある、ヒンドゥー教(シヴァ派)最大の聖地で、毎年100万ともいう巡礼が、この町を目指してインド中、世界中からやってくる。 ガンガー沿いには80を越える、ガートと呼ばれる
Androsace Camaejasme
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「あひるの空」を語りたい。笑 by 仁藤 洋平

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セックスワーカーとして生きる

タイ、ミャンマー、カンボジアでセックスワーカーとして生きていく女性たちの生活は簡単なものではありません。カンボジアで出会ったLiは、首都プノンペンから南西に車で2時間離れたKrong Kampot(クロン カンポット)出身の22歳。お金を稼ぐためプノンペンへやって来て、バーで働いている。客が入ると十数名の女性たちと共に客の前に並び、指名を待つ。指名されれば席に着きお酒をねだり、日本でいうこところのス
TKD C
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