"留学" のタグがついたストーリー

22年間非モテを極めてた私が留学後1ヶ月で彼氏ができた話。

22年間、ただの一度も告白されたことがなく、彼氏も殆どいたことがない非モテ非リアの私が留学後一ヶ月で素敵な外国人彼氏ができた話。。。
Himitsu Rei
6

あなたの人生は誰のもの?(14)~頭と心が分裂するとき~

社会人になってからの留学は、学生の留学に比べて自由だ。授業には行きたいときに出席し、それ以外は学校外で社会勉強をする。 私は個人的に大学寮に連絡を取り、早めに入れて貰えるようお願いして、他の学生より1か月ほど先にロンドンに到着した。 夜もなるべく街中の語学パーティーなどに参加して、とにかく現地の人との交流を優先した。筆記の英語は日本に帰ってからでも出来るが、喋りのほうはネイティヴスピーカーと会話をす
maya masaki
17

あなたの人生は誰のもの?(13)~隠れ対人恐怖症と英会話~

「隠れ対人恐怖症」 である私と英国の相性は、果たして抜群だった。 日本と同じ島国。人と人との距離の取り方・マナーなどは、ほぼ同じ。日本に比べて人々がもっとリラックスしている。さらに当時のロンドンは不動産バブル真っ只中。1ポンドは220円まで跳ね上がり、街ゆく人たちが皆幸せそうに見える。 大きなスーツケースを持って階段の前に辿り着けば、どこからかともなくジェントルマンが現れて、階段の上まで運んでくれる
maya masaki
17

あなたの人生は誰のもの?(12)~逃走資金は十分にある~

日本を出よう・・・ そう思った。逃走資金は十分にある。 「社会はそんなに甘いところじゃないんだぞ」 父の口癖だった。その割に、どうやって渡って行けばいいのかを教えてくれることはなかったし、それを背中で示してくれることもなかった。 子供にとってはただの脅しでしかない。 そもそも社会の中の一番小さな単位である「家族」ですら上手くマネージできない人間に、そんなことを言われても全く説得力がない。 そう言って
maya masaki
18

フランス語も分からないけどフランス留学に飛び込んだ結果、一年間で何が起こったかをノンフィクションでまとめた話

この話は、ある学生が、フランス語も分からないけどフランス留学した結果、一年間で何が起こったかをノンフィクションでまとめたものです。小さなエピソードに分けて、時間を追って書いていきたいと思います。留学生って、思っていたよりずっとずっと大変でした……。 でもフランス語が分からないからと言って機会を先延ばしにしていたら、きっと時は過ぎ、留学しないで終わっていたかも知れない。そう思うと自分の鈍感力とでもいい
Mano Akiko
20

受験前日にパチンコに行く発達障害が比国でボクサー修行を経て世界トップ大学に合格した話

これは虐待、ひきこもり、不登校、非行を経験した 発達障害者の人生談 です。どん底の人生が大きく変わったのは、ほんの小さな" 意思 "や" 挑戦心 "を持てたこと、この世で 一番嫌いだった父の " 愛 " を感じられたこと がきっけでした。 もともと学業に興味があったわけではなく、高校卒業後はボクサーになるつもりでフィリピンに1年半ほど行っていました。そこでの出会いから新しい価値観や挫折を学び「世界一
Ryo hei
145

引きこもりがニューヨーク留学をした結果大企業に就職した話~vol.3 はじめての挫折から大学受験、引きこもり突入~

神様って信じる? 高2の夏、すべてを失った気がした。 野球、勉強、将来の展望、周りに対する優越感、自尊心、アイデンティティ。 何のために高校に通い自分はこれからどうなるのか、めちゃくちゃ不安で、恥ずかしくて、情けなくて、でもどうすればいいのかわからなくて、なにもする気も起きなくて、ただ生きてるだけだった。 そんな時、副担任に放課後声をかけられた。 この副担任は、とにかく変わった人だった。 尾崎豊の
アツモリズム 白倉
27

引きこもりがニューヨーク留学をした結果大企業に就職した話~vol.0 プロローグ~

引きこもり、 昼夜逆転の生活を送り、 外には出られない、 そんな僕は生き直す為に海外に逃げました。 ~~~~~~~~~~~~ アツモリズム白倉です。 今回は、アツモリズム代表の友人であるA氏のお話です。 ~~~~~~~~~~~~ はじめまして。 Aと申します。アツモリズムの代表とは大学時代からの友人です。 彼とは、遊び、勉強、就活、バイト、遊び、色んなことを一緒に経験しました。 そんな彼は、(彼の経
アツモリズム 白倉
31

引きこもりがニューヨーク留学をした結果大企業に就職した話~vol.2 クソヤローのはじめての挫折~

高校受験 井の中の蛙だった僕も、そんな勘違いを抱き続けながら、高校受験の時を迎えた。 誘いのあった野球名門校からの特待生の話はすべて辞退した。 プロ野球選手になれる器ではないことをなんとなく自分でも悟っていたこともあるが、勉強、遊び、恋愛、自由、限られた時間のなかで経験できる人並みの高校生活が送りたかった。 “プロ野球選手になるため”、“甲子園で優勝するため”に全てを犠牲にする覚悟など毛頭なかったし
アツモリズム 白倉
47

引きこもりがニューヨーク留学をした結果大企業に就職した話~vol.1 勘違いなクソヤロー~

自分は【神童】だと思ってました。 恥ずかしい話だけど本当の話。中3くらいまで。本当に、痛い。 結果的に、当然自分は 【神童】 ではなく、 その数年後には 【引きこもり】 になるのだから人生とは皮肉なものだ。 幼少期 僕は九州の田舎町に生まれた。 家の前は海で後ろは山。 小学校の同級生が11人と言えば、 どれだけ田舎なのか想像がつくと思う。 その田舎で、姉の出産から8年後に生まれた待望の長男だった僕は
アツモリズム 白倉
50

第0章 はじめに ■■★■■ 定員割れ高校で偏差値45以下の私が、17歳の高校1年留学で人生が変わり、10年後にニューヨークでバリバリキャリアウーマンで働いている話。

はじめに。 現在 私は、某日系会社でProduction Planning Managerとしてアメリカ人の上司の下、ニューヨークで働いています。簡単に言うと「生産管理マネージャー」というポジションです。 私はこの会社に入り翌年、3年間連続で、「年間優秀社員賞」(年間数人)を取って、 4年目で、「社長賞」(年間に1人とれるか、もしくは誰も取れない。)をとってしまいました。 気づいたら、「良くできる社
Yuriko Ishihara
33

第1章 留学したい。(当時15歳) ■■★■■ 定員割れ高校で偏差値45以下の私が、17歳の高校1年留学で人生が変わり、10年後にニューヨークでバリバリキャリアウーマンで働いている話。

留学したい。(当時15歳) 早いころから芽生えた気持ち 周りではめずらしく、わたしは5歳から英語を習っていた関係で、 留学は遠い存在じゃぁありませんでした。 子供のころから、海外からホームステイにくる他国の子供たちとよく触れ合ったりして、 12歳では、カナダへホームステイにも行きました。しかもかなり軽い気持ちで! 好きだった英語教室の男の子が行くっていうから(出発日から行先すら違うことになるのをあま
Yuriko Ishihara
16

定時制高校在学中のたった1年間でTOEIC300点から900点に上げた話

僕が通っていた高校は定時制高校だった。入学式当日は、生徒の半分以上が髪の毛を染めていたり派手な格好をしている生徒がほとんど。それ以外の学生は、見るからに真面目なそうな生徒のどちらかだった。 こんな学校で3年間も高校生活をすることを想像すると吐き気がしたが、どれもこれも自分の今までの行動がこんな環境に置かれる原因となったのは、痛いほど分かっていた。 僕はその高校に入学するまでは、人生で一度もきちんと勉
加来 涼太
27

TOEIC, IELTS満点でも意味がない!オックスフォード大学で通用しなかったゆとり世代の日本の英語教育!

CHAPTER1〜5はこちらをご覧ください。 「 英語教育の被害者が留学し虐められ17歳で起業、20歳で出版、そしてオックスフォード大学院ロンドン大学院ダブル合格 」 「 学生起業家のオックスフォード大学院ロンドン大学院ダブル合格法 」 CHAPTER 6 2012年のオックスフォード留学から2年間かけて手にしたオックスフォード大学の入学合格証書とIELTSの試験結果を握りしめ成田空港からオックスフ
嶋津 幸樹
193

カリフォルニアの大学生がNYのWall Streetへ送った一通のメール

2013年1月15日月曜日午後1時14分・・・San DiegoからNew Yorkのある投資銀行に届いた一通のemailは、わずか30分の間に社内や他の投資銀行に転送され、その内容の素晴らしさが口コミで広がり、同じ人に20回も届くと言う結果を作りました。                          それだけ、反響が大きかったんです。 送り主は、Matthew Ross(マシュー・ロス)という
西條 智之
14

【グローバルな環境で、自分の可能性を自分の手でひろげみよう!】

こんにちは(^^) 世界中の人と友達になることが世界平和に繋がると思い世界一周をしてきました松本真奈美(MONA) です(^^) 「世界中から集まる仲間と共に、海外でのびのびおもいっきりキャンパスライフを満喫してみたい!」 世界一周に旅立つ前に、こんな夢があったので、世界一周する前に留学しようと思っていました☺︎ちなみにこれは高校生からの夢でした(^^) そして、ニューヨークに留学することにしました
松本 真奈美
13

14歳でイギリスに単身留学したら色々あったよ☆というお話 第8話

サバイバルの始まり 渡されたリストバンドを(?????)という顔したまま身につけたところで 軍人からアナウンス。 (これはチーム戦です。 他のチームがそのリストバンドをちぎるために襲ってくるので 最後まで守り通して下山してください。格闘も有りです。 ) ・ ・ ・ ・ ・ きいてねえよ!wwwwwww 格闘ありってなんだよ!wwww てかそもそも20Kgのバックパックしょってる時点で格闘どころか 走
新井 天兵
13

【初めての海外暮らし】カナダ・ケベックへの留学で学んだ、人と関わるうえで大切にすべき3つの教訓

私は2012年から2013年にカナダのケベックという街で、10カ月ほど生活していました。 この街は、北米唯一の城塞都市としてユネスコ世界遺産に指定されていて、古きヨーロッパを思わせる街並みが残っています。街中には音楽が流れ、店の看板は凝っており、絵本の中に入り込んだ様な気分になれます。また、至るところに銅像や解説文があって、歴史を重んじている風潮があります。 カナダの公用語は英語とフランス語ですが、
Yagi Misako
19

文系女子がドイツでリケジョになってみる ―人文系は貴族編

ドイツの人文系は2種類の貴族のためのも!? この国には2種類の貴族がいる。1種類は苗字に「von(フォン)」とか「zu(ツー)」がつき、お城を所有する貴族で、もう一種類は生活保護貴族である。 ドイツの生活保護は至れり尽くせりで、生活保護受給者達は時々サラリーマンに嫌味を言われる以外は何不自由ない貴族のような暮らしができる。BMWやベンツに乗ったり、海外旅行を楽しんだり、生活費を稼ぐためのもろもろのこ
秋野 夏
26

新着の書きかけストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
もっと見る