"自由" のタグがついたストーリー

【連載】僕は努力することをやめた。(第2話)

超娯楽人間になった僕は、とことん自分に都合のいい人生を始めた。 授業なんてそっちのけで、校庭や屋上で遊んだり、外出禁止時間にコンビニに行ったり、学校をサボってゲームセンターに入りびたったり、喫茶店で時間をつぶしたり、彼女を作って一日中ふらふらしたり。笑 物凄くベターなこともやった。ドアを開けると黒板消しが落下するものだったり。 (大半上手くいかなかったけど笑) そんな超娯楽、自分主義人間な僕は、実は
川島 由次良
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SATCのキャリーに憧れていたOLの私が、週休5日で年収1000万円になるまで

毎日、ギュウギュウの満員電車の中で押し潰されそうになりながら、こんな風に思っていた。 「絶対に、この生活から抜け出してやる……」 来る日も来る日も、同じことを、飽きもせず考えていたあのころの私。 「あーあ、このまま結婚をして、子どもを産んで、家のローンができて……。 そうしたら、忙しい子育ての合間に家のローンのためにパートに出たりするのかな」 「どうせ働くなら、"自分にしかできない仕事"をしたいなぁ
宮本 佳実
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クズ大学生が大阪ミナミで1000万稼ぎ、学生起業家へ。

2010年、僕は関西の某私立大学に入学しました。 大学に入学した当初は、本当に”THE大学生”でした。 普通に時間の切り売りのアルバイトをして、 少ない給料でサークルの飲み会や合コンに参加したり、彼女とデートしたり、、 心の底では、「ビッグになる」「社長になって糞金持ちになる」などと漠然と思っておりました。笑 しかし、実際には月に5~6万円の給料をもらうだけのアルバイト、、 こんなことをしてていいの
川崎 亮也
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YoU are free !!

頭パンクして言いたい事。 …The rest of the story~ 最後だよ。 このSTORYは軽く、 アホっぽく 書いたつもりです。 読んでくれる人が少なくともいるなら、少しでも楽しんで見てほしかったから。 誰にでもあり得る事で、ひどくすごい経験でもありません。 でも私にとっては、 どん底の経験 です。 こんなコワい経験味わったら、もうこわいものなんて無いと思っていました。 でも、コワいモノ
Kokubo Mayu
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YoU are free......

久しぶりに出て来た知的OL …The rest of the story~ 第6章よっ! バイト生活のはじまり 地元の飲食店に入るのは久しい。 学生の頃あるカフェで働いた以来だろうか。 そのうどん屋に通う頃には原付きも乗れ、 電車にも息が切れずに乗れるようになっていた。 Me もう、息きれないよっ! そこは、自営業で店のすぐ側にその家族が住んでた。 店の中で働いている人は、殆ど主婦の方でたまに学生が
Kokubo Mayu
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YoU are free....

…The rest of the story★ 実家への引越し  引越しは同じ引越し業者さんに頼んだ。来てくれた内一人は あのおじさん だった。 あのおじさん とは、洗濯機を一生懸命設置してくれた、 あのおじさん である。 そのおじさんは、何かあったの?みたいな目で私を見た。 あのおじさん なにかあったのか? Me ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ienai・・・・・・・・・・・
Kokubo Mayu
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YoU are free.....

噂話し好きなおばさん …The rest of the story★ウフ♥” 第5話! 実家での療養 工場で働いてしまったために、症状が悪化してしまった。 夜はもちろん、寝れない。 やってもない仕事の事が頭に浮かんではそれが頭からずっっと離れず。 ずっーと頭が興奮状態だった、 子供みたいに泣いたり、 いつもやっていた同時進行ができない、 仕事でもあんなに回せていたのに 一つの事をやるにも自分では判断
Kokubo Mayu
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You are free...

…The rest of the story★ 新居・中野への引っ越し 私は一人暮らしの部屋へ戻り荷物をダンボールにまとめ、引っ越し屋さんのトラックと共に新居に向かった。場所は住宅街の入り込んだところで、細道が多かったためトラックが入るのに苦労してた。 なんとか新居に着き、引っ越し屋さん2人によりダンボールの荷物が部屋へ次々運ばれてゆく。 最後におじさんが、洗濯機の高さとか調節やらまでしてくれた。
Kokubo Mayu
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You are free..

…‥… …The rest of the story★ 目をあけて… 朝、目が開いた でも頭は相変わらずだった。 その日は朝8時からのバイトが入ってて、家族で営んでる食料雑貨店だった。 昨晩のメールで夜中にメールを送ってしまったことから奥さんが怒っていたこと、 休むことが伝わってないのではと不安になり、お店に向かった マジメか! お店に行ったら店長たちが品だしやらをしてて、その中に私は涙目で動揺しな
Kokubo Mayu
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YoU are free.

朝顔洗って鏡に映るジブンを見たとき、 夜お風呂に入って鏡に映るジブンを見たとき、あなたはジブンがジブンだってわかるだろうか。 寧ろ忙しい毎日の中で、そんなの気にしている余裕はないかも。 これは、私が働きすぎて頭がパンクしてしまった出来事、 そしてその日々の過程や想いを 勝手に書きまーす笑                       通りすがったアメリカン it's free to do you~★
Kokubo Mayu
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なぜ「ニューヨーク=自由」「日本=窮屈」なのか

「ニューヨークってほんと自由を感じるよねー。」 「俺はもう日本じゃ生きられないなー」 日本=窮屈  NY=自由 よく使われるこの対比。 実際そう言う人をたくさんみてきた。 たしかにこっちに来ると本当に自由を感じる。 本当にのびのびできる。 理由はいろいろとあるが、 ぶっちゃけ最たる要因は、 「自由に好き勝手いる人」の相対量の差である。 ニューヨークにはそんな人が 世界中から集まってきているのだ。 で
Dra gon
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自由=責任

ニューヨークには自由な空気がある。 一度住めば多くの人が感じると思う。 その理由は色々と考えられるけど 一番はやっぱり、人だ。自由に生きてる人が多いからだ。 ここでいう自由とは、自分が好きな事をしているという意味。 でも同時にみんなこういうことを口にする。 「最高に自由な街だけど甘くはないよね。」 ドラッガーはこう言ってる。 「自由とは解放ではない。責任である。楽しいどころか一人ひとりの人間にとって
Dra gon
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