"起業のきっかけ" のタグがついたストーリー

ニューヨークから強制送還され、全財産3万円から年収1億円以上に成り上がった男の起業物語(前半)

井口です、 こんなメールが来ました。 -----Original Message------ 「井口さん、  私は37歳の平凡なサラリーマンの男です。  年収は500万円くらい、  仕事は営業で、嫌でもなく、 かといって大好きではありません。 同い年の奥さんと小学生の娘が2人います、   家も東京の郊外に30年ローンで買ったので  今すぐ会社を辞めるわけにもいきません。  ただ、  ボーナスもカッ
井口 晃
129

月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用
小泉 憲一
1163

オンライン上で手軽にスーツやシャツをオーダーメイドできるLAFABRICSをつくった話。

ぼくは2014年2月にLAFABRICSというオンラインベースのファッションブランドを立ち上げました。 LAFABRICSは、第一線で活躍するビジネスパーソンのためのオーダーファッションブランドです。自宅にいながら手軽にスーツをオーダーするという、これまでにない新しいユーザー体験を提供しています。 URL: https://lafabrics.jp/ ただ単に洋服を売るのではなく、人々のライフスタイ
森 雄一郎
181

【会社を3年経営してみて思うこと:斉川コラム】

【会社を3年経営してみて思うこと:斉川コラム】 企業=経営者であり会社名≦経営者名であるということ。 僕の会社BENTASUくんはもうすぐ3歳と2ヶ月のまだ赤ちゃんですが、社会的数字ではもう事業4年目になりました。 細々とやる会社もあれば、拡大拡大でうなぎのぼりの会社など、その経営者によって体質が異なります。 大きなチャレンジをしていって組織を作り、社会的影響力を出していく会社。 個の力で資本を使わ
斉川 幸弘
49

男の僕が無痛分娩の口コミサイトを作ってみようと思った理由

2014年4月12日  mothering オープン mothering.ne.jpというサイトをオープンしました。恐らく日本で唯一の無痛分娩クチコミサイト(無痛・和痛分娩に対しての口コミ&無痛対応する病院に対しての口コミ)です。 僕が起業して初めて手掛ける、受託型ではない、企画型のサイトになります。なんで、男の僕がこんなサイトを作ろうと思ったのか、という事を書きたいと思います。 ■ことの起こり 私
石原 吉浩
294

嘘のような本当の話-日本とフィリピン留学を繋いだ奇跡のストーリー-

何でもない飲み会帰りの出来事。 とある日本での飲み会の後、 地元の駅で降りたら無性に牛丼が食べたくなり、 「松屋」に入ってみた。 店内には数名のお客さんと1名の店員さん。 普通にチケットを買って、カウンターに座って牛丼を待っていると、 後ろのテーブル席に座っているだろうと思われる 女性二人組 の会話が やたら耳に入ってくる。 なぜなら二人の会話から、 『海外』 『英語』 『ワーキングホリデー』 『・
鈴木 光貴
237

宮崎の片田舎で育った少年が、旅行事業で世界を目指しているたった1つの理由。

「ガシャン」 手元を見ると、両手に手錠がかかっていました。 南米・ベネズエラで、私は頭のなかがふっと真っ白になりました。 すぐに、混乱、悔しさ、絶望といった感情の波が押し寄せてきました。 ある都市のバスターミナルの中のトイレから出てきた警官と、手錠をかけられて両手を引っ張られるアジア人。 こちらに気づき、寄せられる好奇心の眼差し。 次に私の心を襲ったのは、自分の力の儚さ、無知、情けなさ、危機感、そ
Kai Koutaro
201

なぜ安定した生活を捨ててNPOをつくったのか

これは、私が安定していた仕事を捨てて、今までにない民間学童を設立した話です。 その学童の名は CFAKids 。 民間学童は決して運営できないといわれていた足立区に誕生した学童です。 今をさかのぼること約3年前・・・ 私たちCFAKidsの立ち上げメンバーは、それぞれ別々の民間学童を運営していたり、職員として働いていました。 民間学童での仕事は、こどもたちと長期にわたって関わり、その成長を大きく左右
中山 勇魚
67

高校生の時アニメオタクが、24歳の時ファッションビジネスで起業する話 vol.5

GMO時代 大学を卒業して、お世話になったGMOインターネットには僕の会社を作るまでの ほとんどの運営ノウハウを教えて頂いたと思っています。 しかしながら、新卒の僕は今思うと全然使えないサラリーマンでした。 CS→マーケティング→営業と2年間の間に5回も部署異動(大半僕のわがままで) 経験させてもらいました。 最後の営業職は、本当に色々な方にお会いできて本当に勉強になった。 独立してからも、その関
金子 洋平
67

高校生の時アニメオタクが、24歳の時ファッションビジネスで起業する話 vol.4

ビジネスが生まれるとき そろそろ起業絡みの話になってきます。 でも僕は全然、就職活動をして、サラリーマンになってからも別に ずっと起業したいと思っていたわけじゃないのです。 でもきっと、この瞬間に立ち会えていたから、今の僕があるんだと思う。 大学で仲の良い友人が(今でも大親友)、新しくウェブサイトを立ち上げたいと いうことを言ってきた。 彼は僕が高校時代にエヴァの同人サイトを運営していたのを知って
金子 洋平
369

転職より起業を選んだ理由

2013年4月某日。今から遡ること5ヶ月前の、とあるカフェにて。 俺 なあ、おれ転職しようかと思うんだけど……。 古川 健介 起業しなよ! 俺 ……いや、俺ってさ、なんのスキルもないじゃん? SEOとか、マーケとか、もっと色々身につけてかr 古川 健介 そんなの身につけても意味ないよ! 起業しなよ! 俺 え、なんで? 古川 健介 5年後に市場からなくなってるかもしれないスキルだから! 俺 な、なるほ
川原崎 晋裕
467

ヘタレ貧乏、起業する 第1話:終わり。

2006年、12月。 僕は6年間自身の夢としていた音楽の道を、自ら閉ざすことになる。 生まれて初めて人前で泣いた日。 いつも強がっていた自分が、恥ずかしさも感じる余裕すらなく、ぐしゃぐしゃになった日。 多分僕はあの日のことを忘れることはないだろう。 自分のことが、大嫌いになった日。 ヘタレ貧乏、起業する 第1話:終わり。 1999年、ノストラダムスの大予言ネタでメディアが賑わっていたが、 結局恐怖
結城 隆行
430

ヘタレ貧乏、起業する 第2話:夢の始まり。

人間は夢を見る。 「夢」って一体なんだろう? 寝てる時に見るものも夢という。 目覚めている時に見る叶えたいことも夢という。 間違いなく言えることは、この時の僕はまだ「夢の中」にいた。 ヘタレ貧乏、起業する 第2話:夢の始まり。 考えても仕方のない、自分の力でどうにもならない事柄についての妄想は終わらせた。 1999年は前年に「ネオ・フォーク」と呼ばれるジャンルを確立したゆずが大ブレイクしており、あち
結城 隆行
284

高校生の時アニメオタクが、24歳の時ファッションビジネスで起業する話 vol.3

ハロー、ファッション 高校が大学の付属校であった僕はたいした勉強もしないで、付属の大学への 入学が早々に決まっていました。 不安は、私服で大学に行くのでは一生彼女が出来ないのでは、、、ということです。 高校生から大学生に変わるこの時、僕は変わらなくてはならない。 今まで愛読していた、アニメ雑誌を卒業し、僕はオシャレになることを決めたのです。 メンズノンノ、ファインボーイズ、ブーン、ホットドッグなどの
金子 洋平
457

高校生の時アニメオタクが、24歳の時ファッションビジネスで起業する話 vol.1

元アニオタがファッションで起業する話 「ファッション×インターネット」というテーマで会社をやっている 株式会社ニューエイジの金子です。 現在会社は9期目で、ネット通販の事業がメインでやっています。 僕の現在の概要はプロフィールを参照してください。 たまたま、Storys.jpを知ったので、僕の起業のルーツみたいなものを 書いてこれから起業される方などの参考に少しでもなればと思っています。 僕のスト
金子 洋平
567

高校生の時アニメオタクが、24歳の時ファッションビジネスで起業する話 vol.2

オフ会! 今まで、電子メールなんて全然使うこともなかったのにMLに参加するように なって、パソコンを付けることが楽しくなり、これがインターネットだ!と 勝手に感動を覚えつつ、オタク街道まっしぐら。 林原めぐみMLのオフ会なるものがあるということなので、初めて参加してみることに。 今まで、メールでのやり取りだけだった人が、実際に人間で(当たり前なのですが)、お話出来るというのは本当に不思議な感覚でした
金子 洋平
441

海外で起業を目指してみたものの、、、、

簡単な自己紹介。 僕、昨年11月に楽天を退職。 楽天には、7.5年在籍した。入社したのは2005年。楽天が、プロ野球チームを作った年。僕は、営業で新人賞を取り、楽天市場の仙台拠点の立ち上げメンバーに選ばれた。 営業で新人賞を取ったとはいえ、まだ新卒1年目。部署は、自分1人。何をどうして良いかわからなかった。地方拠点で、どう営業しても良いかわからないまま、結果を残せず、東京に戻された。 営業から企画に
石井 勝也
222

vol 1 : 周りは自分よりも能力ある奴ばかり。でも起業する!

起業しようなんてタイプで多いのは、 すっげー優秀なタイプか すっげー人気者タイプか、 逆に非凡なほど不出来なタイプ。 で、ボクはというと ミスターアベレージ 。 イケてないわけじゃないけど、イケてるわけでもない。 勉強できないわけじゃないけど、勉強できるともいえない。 運動神経悪いわけじゃないけど、運動神経が良いというレベルには達せなかった。 そんなミスターアベレージ。 普通な事がコンプレックス だ
Miyamoto Kazuaki
453

新着の書きかけストーリー

詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
詳しく聞きたい!
もっと見る