"趣味" のタグがついたストーリー

ファン同士の交流に疲れたって話。

 私は20歳から23歳まで、某歌手の熱狂的ファンをやっていました。今でもファンですが、程よい距離感で楽しんでます。 一昔前まではネットで情報発信するにはある程度のネット知識が必要でしたが2010年ごろからツイッターやインスタグラムなどのSNSが流行りだしてきました。  ミクシイやフェイスブックやモバゲーなどのように、リアルでの知人と繋がるためのSNSに疲れ始めた人が増えていたあたりで、匿名制を求めつ
宮城 ハナ
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趣味のカラオケの話

カラオケの採点でいい点を取れたらちょっとした自慢になると思う。 だけどそんなにうまくないし、いきなりうまくなるわけが無い。 そうおもっていたが、歌はうまくならなくても、カラオケの採点で点数が良くなる方法があった。 採点は機械が相手のなので、ちょっとした工夫をすることで2~5点、人によっては10点近く点数を上げることもできる可能性がある。 僕自身、カラオケは大好きだが、採点すると全然点数が良くなかった
Yoneda Michiru
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長野の魅力(ニジマス・ワカサギ釣り)

すっかり冬らしくなりました。雪も偶にチラホラと降るような天候になり長野もすっかりと冬らしくなりました。長野は冬になると寒さが厳しくなる為、釣りを行う事を躊躇ってしまいます。ですが冬こそ魚たちは活発に動く季節でもあります。その為、厳しい寒さに耐えながら冬場の釣りはそれなりに良い結果へ結びついて釣りが一番楽しい時期でもあります。 今日は冬での長野でおこなう釣りの魅了について等々力好泰が記載していこうと思
等々力 好泰
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なんでもうまくないといけないというような世界に苦しみを感じる

以前note.muで書いた文章です https://note.mu/underthesky/n/nf333e75b1fc5  世の中、すごい技術をもっていたり、忙しいことであることが正しくなっていて、モノで日本はあふれているのに、忙しさで疲れている。そんなひとときに潤いを与えてくれるのが趣味だ。  絵の入門サイトとして、ヒトカクというのがある。その人の出している本、『人を書くのって楽しいね』のはじめ
Kato Keiichiro
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人はいつから楽しむために創ってははいけないくなるか

稚拙なものは創ってはいけない風潮があるよね。 努力して、苦しんで、苦しんで、なおかつ素人目で非の打ち所がない者しか評価に値しなくなる。 いつから、そんな世の中になったんだろう。 音楽は楽しみのためにあるのに、それを技術のある人のだけのものにしてしまう。(外国ルーツだとmusicは楽しむとは少し違う語源。一説ではギリシャ神Museがルーツ) あとで追記しようと思います HP http://undert
Kato Keiichiro
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趣味『マカロン作り』の24歳男が旅に出た話

趣味を持って旅に出るまでのお話。 こんにちは。 マカロン王子です。 私は2014年7月〜2015年1月まで趣味のマカロンを食べ&作り、紅茶・コーヒー農園を回りながら旅をしています。 なぜこのような旅になったのかまずは話していきます。 私は1年前まで元々趣味と言えるものが何もありませんでした。 社会人になるまで家に帰ったら、別にすることもなしに携帯いじりとゲームをやる日々の生活を送っていました。 でも
星野 公昭
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世界の拡げ方 -脳をクラウド化するとは?-

・時間とは何か 「おっちーさんって時間の使い方上手ですよね」、「どうしたらそんなに色々なことができるのですか」。この2つの疑問はよく僕に投げかけられる。つまりは時間の有効な使い方を伝授してくれ、人々はそう乞うているのだろう。僕が多趣味であることは、自他ともに認める事実だとは思う。実際僕がなぜこのような多趣味の性格に走ったのか、その答えはたった一つなのだ。先ほど投げかけられた2つの質問に僕は必ずして、
落合 亮太
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小学生でラジコンヘリを始めてみたらたくさんの大人と出会った話 パート1

小さなキッカケ 小6のとある日。 NHKのプロジェクトXをみたのがキッカケで、 後にたくさんの大人の方々と出会うことになる。 この日の放送は町工場が再起を懸け、ラジコンヘリを開発する話だった。 僕も機械チックなのは好きな方だったが、それよりも横に居た父がとても興味津々だった。 後日、当時自宅はインターネットなど繋いでもいないので、 父の会社でテレビに出ていた会社を調べた。 すると、僕の住む沖縄にたっ
宮城 大喜
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