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高塚 大揮

物々交換1000回以内で家を目指します!現代版わらしべ長者。人と人との繋がりで巡ってきた家に、色んな人をただ泊めしてさらなる繋がりができる場にしていきたい。そして、人と人の出逢いで自他共に新たな価値観、可能性を拓いていく!

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高塚 大揮の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

小泉 憲一
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ありえない人からの不思議な手紙で新しいビジネスが生まれた話

数年前のある夏の日、1通の手紙が届きました。 30度を超えた、めちゃくちゃ暑い日だったけど、 クーラーがキライだった私は窓を全開にして パソコンに向かって仕事をしていました。 郵便やさんがポストに郵便物を入れた音がしたので、 汗を拭きながらトントンと階段を降りて、 冷凍庫から取り出したアイスをくわえながら、 郵便物を取りに行きました。 ポストに入っていたその手紙を見て、 心臓が止まりそうになりました
斎藤 悠輔
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TOEIC350点、貯金無し、今までパスポートすら作ったことの無かった大学生が実費0円で世界一周した話。

まだまだ一人前にもほど遠い未熟な学生ですが、このエピソードを通してお伝えしたいことがあります。 それは 情熱を持って自分のやりたいことを貫くことで、それが社会の共感を得られたら資金をはじめとした協力を得られる ということ。 学生は時間はあるけど、お金は無い。大抵の学生はやりたいことをお金という問題で諦めてしまうと思います。僕もそのうちの一人でした。 しかし、この経験を通してどんなに遠くてもコツコツ積
小泉 憲一
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年収3億円の美人女子大生メンターの教え

今日も外回りの営業か… 行きたくないなぁ… 仕事してるふりしてどうやってサボろうかな。 いつか宝くじ当てて、早くこんな会社辞めるんだ。 毎日そんなことを考えていました。 朝早くに朝礼に出て、営業会議を終えると ホワイトボードにウソの訪問先を書いて 「行ってきまーす。」 車通りが少ない木陰に車を止めて、数時間 営業のノウハウ本や自己啓発本を読む。 努力しないでうまく行く方法がないか、 そんな魔法をいつ
小泉 憲一
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月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用
Shono Maho
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【地球の裏側で元ホストと旅をして学んだ魔法の言葉】

最初の出会い 彼は、とにかくイライラしていて口を開けば他人や政治の批判をぶっ放す。 目を引く整った顔に、肩までのパーマの髪を一つにくくって、旅人らしからぬオシャレな服装。 何やら普通じゃない感じだ。 それが 【 元ホスト やす 】 の第一印象。 最初の出会いはペルーの、クスコのホテルの屋上だった。 私は、双子の姉妹で、 人のオーラ(ソウルカラー)を描きながら世界を旅する という ちょっと変わった旅の
只石 昌幸
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〜出逢い前夜〜僕がひとりの女性と出逢い、それまでのドン底から、経営者になって代官山に住むまでの話。

今、振り返っても・・一番辛くて、一番カネもなく、一番人生に投げやりだった頃に、彼女と出逢った 人生、 こんなはずじゃなかった・・・ 大学だって六大学に入れたし、就職は氷河期と言われる時代に第一希望の超優良企業である一部上場企業に入って、あれほど迷惑をかけてしまった両親に最高の親孝行をしたつもりでいた。 おかしいぞ。 「勉強して、良い会社に入社できたら、人生に勝てる」と教わったはずなのに・・・ 親や社
岩田 拓真
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なぜ僕が「クリエイティブに学ぶ、新しい学習塾」をつくるのか 原体験編(1) 才能は誰が発掘する?

これからの時代、どんな学校や学習塾、学びの場が必要だと思いますか? 僕は今、東京大学のある本郷というところで新しい学習塾をつくっています。はじまりの学校 a.school(エイスクール)という名前の学習塾です。 そこには、レゴが置いてあり、科学雑誌からデザインの本、小説、漫画まで色んな本もあり、ちょっと「ベンチャー企業のオフィス」風。そして、デザイナーやNPO経営者、学者、税理士など色んな社会人が遊
高塚 大揮
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人と人とのつながりを感じながら、人と人とがつながれる空間を創る。物々交換で家を目指す!現代版わらしべ長者!みんなで創るストーリー

わらしべ長者とは... 現在大学4年生の高塚大揮と申します。 これはわらしべ長者で家を目指すストーリーです。 わらしべ長者とは、貧しい農民が一握りの”わら”を手にしたことから始まる日本昔話。相手のためにとモノを差し出すことで、お礼にモノをもらっていき、物々交換によって貧しい農民が最初に握った”わら”から一国の長の後継者となる物語りです。 この話を元に、私が「家」を目指しながら物々交換を行っていく様子

書きかけのストーリー

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