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松井 貴宏

2010年4月、京都大学教育学部に入学。

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松井 貴宏の人生のストーリー

受験失敗したアニヲタを京大合格まで導いた、たった1つのモチベーション管理術

もう5年も前の事になるが、 11月になると今でも受験の事を自然と思い出す。 11月は夏までの努力の結果が一番目に見える。 「大学別模試」が実施されるからだ。 秋の「大学別模試」はほとんどの受験生が受け、 受験本番の前哨戦 の意味合いが強い。 京大を志望していた俺も勿論、 代ゼミ、河合、駿台の3つ全て受験するととした。 この時、浪人していた俺は、 既に受験勉強がぐだぐだになっていて、 秋にはアニメ視聴

僕の原体験となる出来事です

「受験はお祭りだ!」僕が京大受験当日にやったこと

※前回のお話は こちら 秋の模試は全てにおいてA判定。 というか5位以内。 いわば 落ちるはずの無いレース。 だが、 「センター試験でコケる」 制服の学生達に圧倒され、力が出せなかった。 ※浪人したら分かるけど、制服の破壊力はやばい。 状況的に追い込まれ、 大学2次試験当日には、もう気持ちは固まっていた。 「楽しむしかない」 ということで、受験当日に色々仕掛けてみました。 1) 多くの場合、受験生は

クラナドは自己啓発じゃねえんだよ

学生気分でシンガポールに来てるヤツがいる。 お前、何しにきてんの? 「マーライオンと一緒に写真撮りたくて~~~」 「多様性のある環境に身を置き~~~」 「シンガポールと東京の面積ってどっちが大きいの?」 とか。ふぬけた事を言ってるヤツがいる。 シンガポールに来たのはいいけど、 シンガポールに来ただけで多様性ある人間になった気になってる。 シンガポール人からは仲良くもないのに”日本人”ってだけで日本語

カテゴリー

就職活動を3回してようやく気づいたこと

たぶん、私は就活に向いてなかった。 (続きはまた書きます。)

人生を変えた東京でのはじめてのシェアハウス

この記事は、自分のシェアハウス体験について語るものですが、その前にまず最初に聞きたいことがあります。 「みなさんにとって、住まいの重要度はどれくらいですか?」 インテリアにこだわりたい!DIYしたい! 日当たりがいい家がせめていいなあ。 仕事で忙しいから寝るだけでいいや。 いろいろあると思いますが、僕には、全くといっていいほど、住まいに求める条件がありませんでした。 そんな中自分が選んだのは、不動産

読んでよかったストーリー

佐藤 詳悟
629
15

吉本興業を辞めてまで、僕が挑戦したかったこと

日本には今プロデューサーが足りない。 だから、プロデューサーを育てる会社になる。 QREATORとは、QuantumLeap×Creatorの造語です。 ありとあらゆる世界において、新しい、そして驚くべき「モノ」を創る「ぶっとんだ人」。 そんな人たちのことを、僕たちは『QREATOR』と呼ぶことにしました。 起業家、職人、ファッションデザイナー、学者、医師、漁師、作家、芸術家、アスリートなどその職業
Kinoshita Yoshihiko
178
2

元気が出るよ、ベンチャーの仕事は。

ベンチャーの仕事ってのは普通はなかなか儲からない訳で。でも、そういう中で救いあげてくれる先輩、同世代や後輩がいてなんとかなっている。 まだまだ僕は生きているのも大変だけども。でも、こんなに毎日楽しく生きられることに対して皆に感謝しているんです。 先日プラスと言うアスクルを産んだ伝統ある企業の経営者にベンチャー五社とプレゼンに伺わせていただいた。 プラス今泉会長は、マーケットメイクをしろ。模倣して得た
佐俣 アンリ
81

スタートアップな世界へようこそ

就職活動が終わって、何をしようかなーと思っていたらmixiの「外資系への就職活動」というコミュニティでインターン募集を発見。 何気なく応募したのがinsproutのインターンだった。 面接に行ったら太田さんが出てきて、ものすごい露出度の高い人がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!と思ったのを覚えてる。 思えばここが始まりで、三根さんや進太郎さん、和田さんともお会いした。 メンバーもインターンもだいたい
佐俣 アンリ
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2

大学を留年してふらふら

ジャフコ内定 ジャフコの内定してから、insproutにインターンでお世話になったり、ゼミの勉強したりで楽しく過ごしてた。 もっといろんなことしたい で、大学4年の最後になって「せっかくだし一年くらいふらふらしたい」と思ってゼミの単位を落としてもらって留年。 当時のinsproutは経営陣もインターンもみんな学生時代寄り道してた人ばかりだから、すっかり影響されてました。 もともと幼稚園から一貫校続き
為矢 明日香
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2

なぜ臆病な私が見知らぬ人に会いにいくのか~サングラスをかけ替えたら世界が変わった話~

私は最近上野にあるパンダタワーという超大型シェアハウスに時々泊まりに行っています。そこはいろいろな人がお互いを尊重しあって、楽しく暮らしている素敵なお家です。私は自分が会ってみたい、面白いと思う人がいたら手紙を書くなり電話をするなり、いろいろなことをしてなんとかして実際にその方会えるようにいろいろ頑張ってみる方です。今回このシェアハウスに暮らすことになったきっかけも、その家を管理している方のブログが
須藤 憲司
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KAIZEN Platformの始まり

エリック・リースの「 リーン・スタートアップ ―ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす 」という本が米国で出版されたのは2011年9月でした。 この本は、インターネット業界にいる人であれば少なからず聞いたことがあると思います。 ただ、エリックがインスパイアされたリーン生産方式の原典となる本を読まれた方はあまり多くないのではないでしょうか? 大野耐一さんという方の「 トヨタ生産方式―脱規模の
佐藤 裕介
558
3

フリークアウトのミッション「人に人らしい仕事を」

情報革命の「仕事の収奪」という側面が、ここ最近、大きく取り上げられています。 実際、テクノロジーによる「仕事」の自動化は、工場だけでなく、一般家庭や医療、知識労働にも波及するでしょう。 ナノマシンがあなたの細胞壁に入り込み、自動的に治療してくれるようになれば、お医者さんの仕事の多くは、ロボティクスに置き換えられます。 英国で 18 世紀後半から進んだ工場制機械工業への移行、一般的に産業革命と呼ばれる
佐藤 裕介
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フリークアウトの新卒採用ジョブをつくる時に考えたこと

超地味なインターネット企業のフリークアウトで、新卒向けのサマージョブ、ウインタージョブをつくる時にどういうことを考えていたか、というと、もやもやっと 1. 人生最高の生産性を体験する 2. 異なる場所で生まれた既存のアイディアを組み合わせて、新しい、実用的でリアリティーのあるアイディア (コンセプト) を作り出す体験をする 3. 1, 2 を通して、「いまからなんでもやれるじゃん」と信じられるように
梅津 久和
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31

レッドブルは本当に「翼をさずけてくれるのか」、を90日間試してみた“名もなき男”の人体実験結果。

レッドブル、翼をさずける。 Red Bull Gives You Wings この物語は、ある「名もなき男」が、レッドブルのキャッチコピーを真に受けたことで始まった人体実験結果の話である。 2014年3月27日@東京赤坂 「まずは、自分で自分を ○○ させた上で、やりたいビジネスをはじめること。」 「その術を覚えないと、“ 我慢しないで生きる力 ”は手に入らないし、昔のオレのように違和感だらけの人生
佐俣 アンリ
86
1

髪赤い

髪が赤い頃の写真発見(〃・ิ‿・ิ)ゞ

書きかけのストーリー

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