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山本 貴久

山本 貴久の人生のストーリー

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春明 力
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ケチ男が全財産の5万円を握りしめて、タイに新婚旅行に行ったおかげで、ビジネスが軌道に乗り始めた話。

新婚旅行はタイに行こう!! そう決めて・・・ タイへの新婚旅行の飛行機代・ホテル代を払ったのは、まだ会社に勤めてた頃の 5月 ごろでした。 その時には、数か月後に起業することは決めていました。 だけど、楽天家の僕は その頃には、うまく行ってて 贅沢な旅行ができるかもしれない。 なんて、思ってたわけです。 で・・・ 実際に新婚旅行に行く前日。 12月 の最終週の頃。 僕の銀行口座には、0円。 財布の中
中条 信一
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とあるゲーム業界のブラック会社で夢の代償に僕が失った物。(終章)

とあるブラック会社に入社して三か月が経ち、絶望的状況ながらも仕事に慣れて来た頃です。 自分の会社は協力会社と言う名目で、版権を貸して貰い、製作に仕事に携わる事が多かったです。 【お客さんから版権を借りる】    ↕ 【ゲームを作る(自分の会社)】    ↕ 【市場に流してくれる会社に委託する(バグ修正や市場提供)】 このような板挟みの構造になっている状況でした。 徹夜明けでタバコを吸っていると、 2
阿部 真人
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30日の新幹線放火事件、団塊世代は何故自殺に走ったのか?

やがてあからさまにされるこの方の自殺の原因。団塊世代が要介護になった時点で想定できるもの 30日東海道新幹線の焼身自殺のニュースは激震が走った。安全な乗り物である新幹線は一歩間違えると飛行機並みに凶器となることがわかった。しかも新横浜~小田原といえば最も混雑する区間ではないか?もし爆発物を持ち込まれたらたまったものではない。 今日(1日)ニュースを見た。自殺した方は燃料を浴び着火するまで燃えた1号者
中条 信一
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とあるゲーム業界のブラック会社で夢の代償に僕が失った物。

19歳、大学受験に失敗し、ゲーム専門学校を選んだ僕。 理由は、単純にゲームが好きだから…ゲーム業界に恩返しをしようというもの。 何故なら…本当に、昔から勉強は苦手だった。 もう一年勉強なんて、耐えられるのかずっと悩んだ。 幼少期から転校生だった僕は、気づくと各地を転々として、10回程クラスが変わっていた。 当時、子供ながらに方言に慣れなかったり、すぐに転校すると決まっていた僕に友人など出来なかった。
市川 英昭
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30代半ばの女性と合コンをしたけどつまらなかった7つの理由

期待していないと口では言っても もしかしたらと密かに思って  参加するのが合コンであるが 今回もその想いは見事に砕け散った。  何故つまらなかったかその理由を7つ記す。  今後合コンに参加する皆さん、  特に女性は参考にして欲しい。  理由1)4人中4人がレギンス  お前らそれユニフォームか。  と思わず突っ込みそうになった。  48人中の1人がユーフォニウムを手にして現れたら  それはそれでテンシ
長谷川 弘樹
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【色覚異常の話】周りの人達には、どうやら虹が虹色に見えるらしい。

周りの人達には、どうやら虹が虹色に見えるらしい。 虹が本当に7色に見えるのであれば、どれほど美しいのだろう。 僕は、2色で構成される世界で生きている。 先天性の色覚異常だ。 これといった先入観がない限り、水色、青、紫といった色は「青系」として、黄、赤、緑、茶、肌色、朱色、オレンジといった色は「赤系」として識別される。 それ故の失敗談は、掃いて捨てるほどある。 幼稚園の参観会では、背面黒板に貼られた「
Kinoshita Izumi
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私が二重まぶたにした理由~整形って悪いこと?~

22歳の時に埋没法で二重まぶたにした私の経験談です。 誰だって色々なコンプレックスを抱えているもの。 家庭環境、学歴、性癖、そして容姿。 私は、22歳の時に埋没法による二重まぶたの手術を行うまで、 一重まぶたにコンプレックスを抱えていました。 小学5年生から大学4年生まで、アイプチで目をごまかす日々・・・。 大学生になると、オールでの飲み会や、夏には海で遊ぶなど、遊びの幅が広がり、 アイプチをするの
野田 隼平
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電車に轢かれて脚を丸ごと一本切断したサラリーマンが、半年後義足で職場復帰した話

脚一本程度で人生は終わらない これが今の自分の姿。 左脚は丸ごと一本義足です。 股関節離断という症状で 「股義足(こぎそく)」 と言われる義足を履いています。 充実した生活を送っていた中、電車に轢かれ脚を失ったのは6年前。それから半年後、職場復帰するまでの体験を綴らせて頂きます。 生死の境目、片脚を失った人生のどん底からどうやって自分が立ち上がったのか。 その体験が読まれた方の何かのきっかけになれば
沼澤 遵
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新卒に捧ぐ。働き始めて8年目の中堅社員が先輩に言われて背中を押された5つの言葉

新社会人のみなさん、入社おめでとうございます。はじめまして。僕は今年8年目の所謂中堅社員です。 社会人になって1ヶ月目。希望に溢れてる方、イメージしていた姿と入社後のギャップに絶望してる方も日々お疲れさまです。今回は、そんな皆さんの背中を少しでも押せればと思い、この8年で先輩たちに頂いた言葉をまとめてみました。 拙い文章ですが、少しでも次の日を頑張るきっかけになれば嬉しく思います。 1.「お前が仕事
三上 優貴
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大切な人を失った女の10年+αの話

今から十数年前。 3年と少し付き合ってる彼が隣にいる。 『彼』がそばにいること。 それはすでに当たり前になっていて、その当たり前がどんなに幸せかまだ若かったわたしにはわからなかった。 失うことなんて考えもしなかったし、この日常がずっと続くものだと思ってた。 お互い久しぶりの休日で、彼が趣味としているサーフィンをするために海へ向かってる途中。 移動が嫌いなわたしは機嫌が悪い。 わたし 『もっと近い海で

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