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中里 貴則

中里 貴則の人生のストーリー

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中里 貴則の人生のストーリー

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嶋津 桂子
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飲んだ帰りに紛失したパスケースを警察に届けてくれた人がお礼を要求してきたので会いに行ったら恐ろしいことが起きた

結論から言うと、 遺失物法 (落とし主と拾い主とのやり取りなどを、警察を介して行う法律。素人解釈)は、 遺失物 (落とし物)の 拾得者 (拾って警察に届けてくれた人)によって、 所有物の紛失以上のトラブルを招きかねない、 とても危険な法律 である。 ……もっとも、上記は今回の事件を受けたうえでの筆者個人の感想であり、「物を落とす方が悪い!」といった意見は正論であるが受け付けない。 ―――――――――
三田 サンジ
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僕のパチスロ理論が破綻した!神の手を持つ男の話

プロローグ 世の中には、確率や理論では説明できない事柄がある。 決して、数字では表すことが出来ず、そして科学的な根拠もないもの。 それが"運の強さ”だ。 僕はこれでも論理的な思考を持って生活しているつもりだ。 物事にはすべて、それを巻き起こしただけの理由がありきっかけがある。 そして、それはすべて、数字や確率で解明できるものだと思っていた。 そう、思っていたのだ。 ある人物に出会うまでは・・・ 藤沢
麻丘 亜希
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初めてMNPで携帯会社を変えてみた。客取りは熾烈だと感じた話。

みんな携帯電話って上手に契約できるの?めげそうなんだけど。 ソフトバンク回線iPhone4Sから au回線iPhone5Sに乗り換えました。 情報弱者は辛いですね。 ネットの情報は、わかっている人が書いているので 初心者からするとチンプンカンプンです。 知らないと数万円の差が生まれると分かったこと、 リアルな情報があんまりネットになかったので書いてみます。 いま私はiPhone4Sを使っています。
T S
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【第二部】中卒⇨上京⇨ホームレス⇨営業全国1位⇨鬱病、引きこもり⇨大手キャバクラ幹部⇨逮捕⇨24歳で起業⇨顎下腺腫瘍発覚、手術⇨事業失敗⇨退院後の25歳の夏、ゼロから再起業。

第二部 イメージ以上の東京と、イメージ通りにいかない現実 東京はおろか、ろくに都会に行ったことのなかった僕は、羽田空港からモノレールに乗っている道中で流れる景色に息を飲んだ。 東京のイメージは、こんなのだった。 ま、まんまやん・・・ていうか、想像以上だ・・・ 当たり前だけど、車内の乗客の会話が標準語だ。気持ち悪い。とにかくよく分からないまま、新宿を目指した。 平静を装っていたものの、初めての都会に内
Obara Suzuka
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18時間トイレに閉じ込められた後の話

18時間トイレに閉じ込められる(全裸で) 先日18時間トイレに閉じ込められてしまいました。 引っ越し用にまとめていたダンボールがちゅるっと横滑りしてきて、さらにダンボール上に括りつけられていたガムテープがガスッと刺さる…という即席トラップです。 ドアが5cmほどしか開かず、体当たりするにもなにぶんトイレなもので助走距離が短い…そして全裸なのでドアノブに体が当たると大ダメージ… 完全な詰みです… とい
だい ちゃん
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『1級身体障害者』が『自殺』をする為に全国を旅した話

プロローグ これから、私が自殺未遂をした時の体験談をお話しようと思います。この物語はノンフィクションです。 私は腎臓が死亡してしまって、人工透析という延命治療を行っている1級身体障害者です。 週に三回、1日五時間の延命治療が必要で、その副作用として重度の睡眠時無呼吸症候群、欝病、強迫性障害(不潔恐怖症)、アトピーなどを発症して生活を送っていました。 私は自分が自殺未遂をするまで、 「死ぬ覚悟があれば
菱沼 真
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
家入 一真
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paperboy&co.創業記 VOL.3: 東京進出、そして変化。混乱。

福岡時代、僕はペパボはいわゆる”ベンチャー企業”では無いと思っていたし、スタッフにもそう言い聞かせていた。ITベンチャーで連想される、ヒルズ族といった様なギラギラとしたキーワードが嫌いだったというのもあるし、そもそもペパボ自体は起業した月から、ロリポップで順調に売り上げが伸びて経営は安定していたから、がつがつとする必要が無かった。家族経営スタイル。これが福岡時代のペパボだった。 GMOグループにジョ
家入 一真
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paperboy&co.創業記 VOL.1: ペパボ創業からバイアウトまで

12年前、22歳の時に福岡の片田舎で、 ペパボ ことpaperboy&co.を立ち上げた。その時は別に会社を大きくしたいとか全く考えてなかった。家で仕事が出来て、仕事をしながら子育て出来ればそれでいいやと思ってた。当時サラリーマンをしてたんだけど、中学2年から引きこもり、対人恐怖症気味だった僕には、定時出社や同僚とのコミュニケーションが苦痛でしようが無かった。サラリーマンを辞めたいが為の起業。どちら
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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・後篇

※ このストーリーは「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇」の続きになります。 前篇はこちら… http://storys.jp/story/7157 【後篇の全文字数:約11,000字】 15.2007年9月6日 16.6週間の休暇 17.職場復帰 18.腎臓の病気を発症 19.夫の浮気 20.入院の夜 21.心が離れた理由、そして離婚 22.再婚と出産

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