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鈴木 岳志

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鈴木 岳志の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

宮本 佳実
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5

SATCのキャリーに憧れていたOLの私が、週休5日で年収1000万円になるまで

毎日、ギュウギュウの満員電車の中で押し潰されそうになりながら、こんな風に思っていた。 「絶対に、この生活から抜け出してやる……」 来る日も来る日も、同じことを、飽きもせず考えていたあのころの私。 「あーあ、このまま結婚をして、子どもを産んで、家のローンができて……。 そうしたら、忙しい子育ての合間に家のローンのためにパートに出たりするのかな」 「どうせ働くなら、"自分にしかできない仕事"をしたいなぁ
西條 智之
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「俺は早稲田、お前は獨協」そこから始まるNYの投資銀行マンへの道

「俺は早稲田、お前は獨協」私が大学を卒業して、新入社員として入社した中小証券会社で、上司から言われた言葉です。 当時の証券業界は不況で、「掃(は)きだめの証券業界」と言われていました。就職活動で行き詰まった大学生が、最後に行ける業界でした。ノルマ、ノルマの連続で、営業5年で「倫理観がマヒする」と言われる厳しさでした。 私は、高校の英語の先生から、「英語を学ぶなら、東京に行きなさい。そして、聖書を読み
山崎 理恵みりえ
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22歳で無計画に会社を辞め、無資金で学習塾を開いた、【無謀女子な結末】は○○

星が落ちてきたわけでも、 胃の弱いお局様に意味のないことをねちねちと言われ続けたわけでも、 前頭部がまるで発光しているような上司に セクハラされたわけでもない。 ただ、 みりえ あきた。 【☆彡1、ただ、あきた】  30年前、その頃ちょうど男女雇用均等法なるものができた時代だった。  女の子は短大に行くのがふつうで、その後事務OLになるのがあたりまえだった。  短大を卒業して勤めたところは、会社の頭
A S
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大学に「飛び級」で入学した話 

私は「飛び級」、正確には飛び入学制度を使って大学に進学した。 17歳の時だ。早生まれなので、試験を受けた時はまだ16歳だった。 飛び入学というと、アメリカで15歳の少年が有名大学に合格した、などというニュースを時々聞くためか、優秀な学生が、少しでも早く専門的なことを学びたいからするものだ、というイメージを持っている人が多いのではないかと思う。 日本で飛び入学制度を実施している大学は、私が進学した平成
ほー りぃ
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7

靴磨き職人から年商9桁まで這い上がった物語

ホームレスを覚悟した、24歳の冬 今でも忘れはしない、2013年真冬の2月3日、午前8時 大阪梅田の一等地の阪急百貨店前の歩道橋で人生をかけた勝負が始まる。 これができなければホームレス、そう覚悟をして家を出る。 今まで24年間で積み上げてきた、 簿記やFP、宅建などの資格や 学生時代にも起業したり、 学生団体を作って5000人集めたりで活動した実績 今持っているプライドをすべて捨て 本当の0から自
才藤 恵太朗
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『友達ゼロの人嫌い』が3.11被災生活を通して『人すげぇ!ホントはみんなイイやつ!』に変わり20年の人間嫌いを終わりにした話

東北、宮城県の 地方都市、仙台。 ここに、 無関心 ・ 無関係 ・ 無感動 三つの『無』 を抱えて、過ごしていた男がひとり。    それがこのオレ、ケータロー。    当時29歳、 転職回数は両手でも足りず、 カネもなければ、 友達もいない。 服が好きで目指した古着屋の開業も、 やらない理由を後付けしては 本当のところは…もう諦めていた。 『明日からやる気だす。』を毎日言い続ける そんな日々…。  
EVENT JUDGE
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イケメン、爽やか、モテ男子VSアラサー駄目ニート in 街コン 前編

第一章 これは一人のモテない男が、奇跡を起こすまでの物語。 ある日STORYS.JPで営業を担当している僕(松山)は頭を抱えていた。 上がらない業績、閉塞感漂うオフィス、新たな手法の模索。どれもなかなか上手くいかない。意気揚々と上京してみたものの社会とは甘くなかったのである。 上司 松山さん、営業成績なかなか上がらないですね・・・ 松山 駄目です・・・僕向いてません・・・もう大阪へ帰ります 上司 い
Sasaki Shin
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就活生へ捧ぐ、ベンチャー企業に入ろうしていた私が大企業に入った理由

最近は就職活動が本格的になってきているようですね。私はリクルートという会社に勤めているのですが、ビル内でもリクルートスーツを身にまとった学生さんをたくさん見かけるようになりました。 そして同時に、学生さんから「リクルートについて話を聞かせてください!」とOB訪問のようなものを受けることが多くなりました。しかし、私はまだ26歳の新米ビジネスマンです。そう多く語れることもありませんし、良いアドバイスもし
佐藤 政樹
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内定ゼロのバンドマンが23歳でバレエを始めて劇団四季の主役になった話

内定ゼロのバンドマンが劇団四季の主役へ 就活負け組の元フリーターが劇団四季で主役まで這い上がり、その後転落して野菜を抱えて飛び込み営業をすることになったが今は復活して講演家をして生計をたてているって言ったら信じてもらえるでしょうか? 僕はそんな、ちょっとスパイシーな人生を歩いてきた人間です(笑) 就活で一社の内定もとれずにそのままフリーターとなった僕が、大手企業の人事採用担当者の方々が集まる研修会で
竹内 紳也
17605
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出会って30秒ぐらいの人にプロポーズした話 【第1話】

プロローグ - 写真で見たよりも、可愛いな - 部屋に入り、テーブルを挟んで向かい側の席に彼女が座るまでの30秒間、そんな事を考えていた。 『初めまして』 僕が彼女に向かって、最初に発した言葉がそれだ。 果たしてこのプロポーズは成功するのだろうか。 竹内紳也・30歳。 この物語を円滑に理解して頂くために、ひとまず、自己紹介をさせて頂くとする。 竹内紳也の30年間 最初に言っておきたいのだけれど、僕は

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