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茅本 拓朗

茅本 拓朗の人生のストーリー

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Azuma Y
2466
13

就活中、運命は必ずしも実らないことを知った。けれど、幸運の掴み方を1つ知れた。

この記事は、自分のブログに転載いたしました。 この記事は魂を込めて書いた記事なので、是非読んでみてください。 「Be Excited」 記事はこちら
福元 惇二
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新卒で証券会社に入社して1年間で100件以上の新規開拓を達成し、3億円の資金を導入した話(5)

無駄な電話営業や飛び込み営業は今後一切辞めよう 経営が上手くいっている工場の経営者にアプローチすることに決めたは良いものの、簡単に会うことができる方々ではない。 若者に人気のある業界でもなければイケイケベンチャーIT企業経営者でもないので、メディアに露出したがるわけでもない。 かといって、証券会社の営業マンが工場へ飛び込み営業を仕掛けても、社長にすんなり会わしてくれるわけがないのだ。 普通の方法では
福元 惇二
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新卒で証券会社に入社して1年間で100件以上の新規開拓を達成し、3億円の資金を導入した話(4)

誰にアプローチすれば良いんだ? 証券営業において、お客様選びは重要である。 お金を持っていない人にアプローチをしても、証券会社のお客様にはならない。 証券会社でわざわざ対面で取引をする人なんて、 普通の人ではない のだ。 サラリーマンが、インターネットでも売買できる株式を、わざわざネット証券の何十倍もの高い手数料を払って、取引をするわけないのだ。 サラリーマンに対して、いくら時間をかけてアプローチを
福元 惇二
1428

新卒で証券会社に入社して1年間で100件以上の新規開拓を達成し、3億円の資金を導入した話(3)

心を無にして電話帳の「あ行」から電話をかけていけ 飛び込み営業が終われば、次は電話営業です。 上司から言われた言葉が、 『心を無にして電話帳の「あ行」から電話をかけていけ』。 私は営業活動自体初めてでしたので、慣れない口調で、上司の言われたまま電話をかけ始めました。 新規の方に100件電話をかけて、話を聞いてもらえるのは1件くらい。 1日に200件は電話をかけました。 たまに、暇な人が相手をしてくれ
福元 惇二
1984

新卒で証券会社に入社して1年間で100件以上の新規開拓を達成し、3億円の資金を導入した話(2)

配属先が決定。そこは、縁もゆかりもない「群馬県」 内定先から手紙が届きました。 配属地決定の手紙です。 大手の証券会社に就職が決まっていた私は、ぼんやりと、東京か大阪か名古屋あたりで働くことになると考えていました。 しかし、封を開けるとそこに書かれていたのは見たこともない地名。 「高崎市」 ん?? いったいどこだろう。 すかさずGoogleで検索。 。 。 。 群馬県!? よくインターネットで騒がれ

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