STORYS.JP

taro kotori

2014年に初めて投稿したストーリーは過去の話でやや重い内容でしたが、現在は幸せに暮らしてます。抽象画家taro3という名前で活動中です。

ストーリーをリクエストする

taro kotoriの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Abeshi Abelog
837
111

うつ病で休職してるけど、Twitterで1000RT達成したらうつ本を出版するという目標を作り、それから1ヶ月たったけど200RTしかいかなくて、心が折れそうになりながら、しょくぱんゆるキャラとか、Twitterで知り合った方々に励まされ、出版するまで頑張る28歳(男)の話

■はじめに はじめまして!おはようございます、こんにちわ、こんばんは!あべし(@honjituno)です!あっ、@honjitunoは、ぼくのツイッターのIDです(ぜひ探してみて下さい、しょくぱんのアイコンのあべしが見つかるはずです)!長い長いタイトルのお話に目をとめて下さりありがとうございます。 えっと、何からお話しようかな・・・。ところでみなさんはどんなきっかけで、このお話に興味を持たれたのでし
清瀬 史
71
4

はじめての下北暮らし

   上京して、3年がたった。 渋谷での仕事が終わって10時すぎ、雑踏を抜けて井の頭線に乗る。 ずっといい町だなあと思っていた、下北沢で降りて、 おんぼろの一軒家に帰る。最近越してきたシェアハウス、日本人は僕しかいない。 停電を気にして真っ暗なリビングと、あまり片付けられてない台所。 やれやれと思いながらまあいいかと、夜遅いご飯をさっと作って、食った食ったと階段を上がり部屋に入る。 リュックを下ろし
小俣 智子
634
34

31歳で獣医をやめなんとなく絵を描き始めてから家賃0円のクリエイターズシェアハウスに受かるまでの話

日の当たる広めの部屋で画材や作品を十分に置くことができ、2メートルくらいの大きな絵が描けるアトリエがあって、1階の窓を通じて外からでも作品が見られるようなスペースがあったらいい。東京23区内で、川のそばがいい。人が遊びに来た時にゆっくり話せるようなリビングがあって、おしゃれな内装だといい。 しかもタダで。 そんなささやかな妄想が叶ったのは2014年6月だった。家賃0円のクリエイターズシェアハウスTO
ミヤザワ マツリ
49

ボクは別にすごい人でもなんでもない。ただちょっと人より面白くてワクワクするようなことをたくさんしてきた。

人生で中退が2回!! ■2015年で28歳になる、とある女性の20年間の記録です。 ・人と同じような道を歩くことを好まず、生まれつきアスペルガー傾向があります。軽度です。 ・生まれつき左利きでしたが右利きに矯正されていて箸を持つのが苦手です。 ・耳の記憶と目の記憶が強くて、なにかを発想したり、ひらめいたりするのが得意です。すこし。 ・群れるのはあんまり好きではない、ぼっちでいることも多くて、まだちょ

書きかけのストーリー

taro kotoriさんの書きかけのストーリーはありません

taro kotoriさんにもっと聞きたい話リクエストする

|