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中嶋 達也

取り柄のない人生を送ってきたが何か変えようともがき中

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中嶋 達也の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Suzuki Takuya
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「ぼくのやったこと」もし元とび職の不良が海外名門大学に入学したら。

4年前の24歳の時に留学を始め、それと同時に ブログ を始めました。少しずつページビュー数も増えてきたのでこちらでもストーリーを書いてみようと思います。 【著者:鈴木琢也】 中学・高校まではいわゆる不良だとかヤンキーの様な社会に属しており卒業した高校は偏差値40以下でした。卒業後は不良の王道就職先「とび職」の会社に勤め職人として肉体労働に励んでいました。 仕事をすることで色々考えさせられ「どうせやる
おとこの 看護師
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おとこにして看護師をめざすようになった話。-後編-

高校三年生の時、進路に迷っていました。 一般の大学、医療関係の学校… 進学という道を選ぶ上で一番ネックだったのは父でした… 父としては就職して、世の中を早く見るべきという考えがあるようでした。 父からの進学の条件は学費・生活費は自己負担するということでした。 バイト先にたまたま「柔道整復師」の資格を持った人がいて、 色々な話を聞くうちに興味を持った時もありました。 しかしこの資格はほとんどコネ(接骨
廣升 健生
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【07大原vsTAC 受験生の質は○○が上?】パン屋→資格試験予備校講師→税理士になってみて、感じる『難関資格試験 』合格の仕方や向き合い方や色々。

下記に引越ししました。 税理士試験消費税法合格への道 http://hiromasu.com/%EF%BD%94ax-accountanttest/shohi01/ 税理士試験の合格の仕方 (書きかけコンテンツ) 【税理士試験に合格の為の一番のスキルは 自分の身の程を知ること】 http://hiromasu.com/%E7%A8%8E%E7%90%86%E5%A3%AB%E8%A9%A6%E9%A
寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話 パート3 オヤジの教育論編

家庭教育の役割って何だろう 破天荒で型破りなオヤジが繰り広げる家庭教育のストーリーもいよいよ最終章。 パート3では、家庭教育の役割についてオヤジや僕の意見を書かせて頂こうと思います。 前回まではオヤジのぶっとびエピソードが中心でしたが、今回はマジメに教育論を語っています のでご了承ください。 まず、興味関心を育てることに心血を注ぐ。 お父さん・お母さん
ほそかわ ひでお
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職業ではなく、生き方を探せ。

世の中の多くの人は、職業につくこと、つまり就職することが重要だと考えている。 しかし、本当にそうだろうか。 どんな有名な大企業に就職しても、自分のしたいこと、やりたいことが見つけられなければなんにもならないし、自分が生きていく意味も失ってしまうだろう。 昔、理系の優秀な大学を出て、大手企業に就職した、年長の知り合いがいた。 入社当初から社長になることをめざし、トントン拍子で出世したが、途中で人間関係
花井 大地
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日本一高いところ(標高3,400メートル)で遭難して、自分だけ助かろうと必死になったが、やっぱり天罰が下った話

------------------------------------------------------------------------------------------------ X日午前、富士山を登山していた20代の男性4人が9合目付近で 雪が固まって滑りやすくなるアイスバーンのため身動きできなくなりました。 全員がヘリコプターで救助され、けがはありませんでした。  救助されたのは、
坪田 真紀
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大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。

今日は父の日です。 この、STORYS.JPさんの場をお借りして、 私から父にプレゼントをしたいと思います。 その前に、少し私たち家族をご紹介させてください。 父を嫌う娘 お父さんなんて、嫌い。 話したくない。 話かけんな。 そう思っている子は多いと思います。年頃の女の子なんて特に。 よくある父と娘の話です。 私もその中のひとり。 私が家に帰ってくるたび、話かけてくる父でした。 「仕事はどうだ?」
溝部 拓郎
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東工大で食べていたTABLE FOR TWO(TFT)メニューは、実は壮大なビジョンと卓越した事業戦略が織り成す究極の社会貢献ビジネスの一環だった話。

何かと縁があったTABLE FOR TWO 私のTABLE FOR TWO (TFT)とのちょっとした繋がりと、その思いについて書いてみようと思います。 特に人に語れる程のストーリーでもないのですが・・個人的にTABLE FOR TWOの理念・組織・活動は本当に素晴らしく、敬服させて頂いておりますので、応援する気持ちで綴らさせて頂きます。 なお、タイトルが気になった人は下の方まで読む進めると分かりま
鈴木 嘉洋
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浪人生って、どんな感じか知ってる??つらいぜ浪人生

ばかみたい流れる東進のCMのせいで浪人時代を思い出したのでつらつら書くことにする。 第一章「東大代ゼミ京大代ゼミ東大代ゼミ京大代ゼミ」 僕は高校三年生の時にはいわゆる進路未定のだめだめ学生であった。 僕は漠然と大学に行くと思っていたが、世の中そんなに甘くはなくどこの大学にも受からなかったのだ。 よくわからないプライドと変な自信が、最低ライン明治学院というなよくわからないラインを作っていたのだ。 「奇
Sato Masashi
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大学院を卒業する時に就職活動しなかった人の話。

一攫千金カンパニー 「卒業したらデビューだな!」 友人Sはそう言った。何と一緒に起業すると言うのだ。なんだかとてもワクワクした。当時M1だったから23だったはずなので、もう13年前だ。2000年頃の話、と書くとずいぶん昔の話に思えてくる。 大学院に入学する当時「卒業したら会社には入らずに、何かしらソフトウェアで食べてゆきたい」と、漠然と思っていた。高校時代の友人Sにその相談をして、自分が作成していた

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