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増田 哲也

増田 哲也の人生のストーリー

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増田 哲也の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

長友 肇
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大事な事はみんな高速電脳で学んだ

はじめに 1997年、まだ秋葉原が自作PCの街として栄えていた、そんな頃のお話。 僕は当時大学2年生で、典型的なモラトリアム学生として日々ポンチ―言うような4人中国語勉強会に明け暮れていた。起きたいときに起き、眠くなったら近くの友達宅に転がり込む模範的な高田馬場学生だった。 その頃はまだベンチャーとか起業といった会話はほんの一部の学生の間のみの話。SFCの設立に刺激された早稲田でなんとか対抗するべく
Tommy 1031
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デザイナー修行物語その2:社長に「豚」と呼ばれても、右腕としてやり通した後で得たものは、かけがえのないものでした。(再就職〜独立)

皆様、ご機嫌麗しゅうございます。 寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでいらっしゃいますか? さて、皆様は人生の中で、 「豚」 と呼ばれたご経験はありますか? ・・・私はあります♪ あれはまだ夏の香りの残る、9月頃のことでした。 私は、当時の会社社長(42)と、クライアントのお姉様方と、 総勢10人程で、おしゃれな表参道のフレンチ・カフェ&レストラン 「アニヴェルセル」にて、宵闇の楽しい時間
Tommy 1031
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デザイナー修行物語その1:「デザイナーです」って言うと「カッコイイ!」って言われるんですが、実は徹夜当たり前の体育会系の職業でした。(大学時代〜就職)

今でこそ、「ブラック企業」なんていう言葉が有名になり、 「ワークライフバランス」なんていうものが、 声高に叫ばれるような時代になりました。 私がデザイナーとして修行してきたのは、そのひとつ前の時代。 90年代終わりから、2000年代始めの「叩き上げ」「体育会系」「仕事は教えられるものじゃなく盗むもの」なんていうのが全盛だった時代です。 働くものの権利? ・・・えっ、それなんですか? 会社が法律の関係
野本 愛
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CMで有名なSoftBankのお父さん犬のiPhoneケースをデコレーションしたら、孫社長のTwitterでリプライされた話

私は2年半ほど前から、下絵を作りスワロフスキーのストーンを使って スマホのケースにデコレーションを施す仕事をしている。 お世話になっている方の誕生日に手作りのものをプレゼントしたくて 独学で始めたのを切欠に、全国各地から注文が来るようになった。 当時付き合っていた彼にも日頃の感謝も込めてデコスマホケースをプレゼントしたいと思った。 彼はそこまでキラキラに興味はなさそうだったが、 会えない日も毎日スマ

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