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遠藤 貴也

私は北海道出身で中部、関西、関東と移り住み、今はソーシャルアパートメントでかなり楽しい毎日を送っています。100万以上投資もしたので、かなり人生の中で重要な2013年になりました。何もない凡人がネットビジネスで独立ができました。

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遠藤 貴也の人生のストーリー

悶々とした高校生の時

物語は、ディズニーや小説、偉人のためだけにあるのではありません。 あなたのためにあります。 僕のださい青春を話します。 あなたの話が聞きたいからです。 なぜ物語、ストーリーを話してほしいのか。 それは、人間の思考回路を考えた時に2つ挙げられます。 ここだけの秘密にしてくださいね。 やっとのことで手に入れたことなので。 ・・・ 人間の思考回路にストーリーはうまく話しかけるんです。 人が物語を聞くと以下

高校の青春に目をむけず、手に入れたたったひとつのこと

富と健康と幸せスパイラル

前回の投稿で書いた続きをお話します。 正社員の情けない僕をまだ 知らない人は読んでください。 僕は私はたいしたこともない人間だし 頭も悪いって思っていました。 だけど、選択がはまって、 集中したおかげで  「会社の枠に囚われなくてもいい生活」  「好きなことに時間を使える生活」  選択とは、ネットビジネスをはじめたです。  簡単に話すとそういうことです。  あっけないでしょ。  さて、正社員を道から

富と健康と幸せに乾杯!

無口で笑わない感じることができないガキ

僕の物語は、行き当たりばったりです。 前に進んで、いきどまりだったり、 前が好きじゃないところだったら、 逃げてきました。マジで逃げてきたんです。 はっきりいって、恥ずかしい。 だけど、あなたにかたってほしいから。 □無口で笑わない感じることができないガキでした 北海道オホーツク海に面するド田舎で誕生しました。 僕は、1985年9月18日生まれの乙女座です。 血液型はB型、 過去は刑務所のまち、今は

私の自己紹介!

適当な大学生活

ストーリーを語る。 ディズニーの 感動のパターンを お伝えします。 魔法にかかっていたい人は ここから読まないでくださいね。 ・・・ 物語で感動する裏側には、 振り幅が存在しています。 ダイナミックに変化するほど 人は心を打たれます。 物語のハッピーエンドを +100だと仮定すると ゼロはじめた人の幅は +100です。 でも、マイナス100から 始めた人の振り幅は、 +200です。 この振り幅の大き

そこいらのよくある大学生!

集団への帰属意識に満足を覚えるものの・・

前回の僕の物語は 語るのもしんどいものでした。 それでも、あなたの物語を語ってほしいから残しておきます。 さて、だめだめな大学生を過ごしていた僕ですが、動き始めます。 まずいろんなところに行きたくて、 250ccのバイクを買います。 免許を取る前にです。むちゃくちゃでした。 バイクで、東京から長崎までいくことができました。 次に、バイトを変えます。 ユニクロで働き始めました。 するとなぜか告白され、

集団に所属!

よくありがちな社畜脱却なんてとんでもない。

よくありがちな社畜脱却なんてとんでもない。 僕はマジな使えない奴だった。 どんなに会社に恵まれていたか。 とても僕は期待されていました。 会社は、僕を社長室のようなところに置いてくれました。  100人規模の30年以上続く印刷とコンサルの会社でした。 その中で新人としていきなりそこに入ったのは僕だけでした。 社長と取締役、主任、僕と4人で いわゆる経営を推進する部署です。 社長の会話がじかに聞ける。

暗黒時代!?

カテゴリー

ボートで高2のとき、道選抜として国体3位になれたわけ

┏┏ ━━━━━━━━━━━ ┏┏ できるかぎり人生で富(幸せと健康)が    手に入るように一回いっかい行動する ━━━━━━━━━━━━━━ これが何をあらわすかは、後編で明らかにします。 ヒントは文中にあるので、みてくださいね。 ∽∽∽∽∽∽∽∽ できる限りボートが前に進むように 1本いっぽん漕いだから。 ∽∽∽∽∽∽∽∽ これが、タイトルの答えです。 当然ですが、私の過去で もっともその時の

ボートで高2の夏、道選抜として国体3位になれたわけ 後編

前編の続きです。 まだ、読んでいない方はTOPから、 前編を読んでくださいね。 運 方向性 日常 この3つはすべて できる限りボートが前に進むように 1本いっぽん漕いだから。 ・・・ 運 平成14年9月24日四万十川にて。 第57回国民体育大会、 男子クォドルプル決勝。 スタートまで5分。 最後は慌しく、 スタート位置につく。 各艇がスタート台に なっているステイクボートに 艇をつけた。 係員がボー

読んでよかったストーリー

遠藤 譲
1681
11

『常識とは18才までに積み上げられた先入観の堆積物にすぎない』

アルベルト・アインシュタインがこんなことを言っていたらしい。 『当たり前』と思っていることが『常識』。 『当たり前』だから疑問を抱くこともないし、そもそも気にも留めていないことだってある。 よく「常識を疑え」なんて言うけど、気にも留めていないことを疑うのは簡単じゃない。 でも自分の常識とは異なる常識と出会った時に、自分の中の常識がフッと姿を現す時がある。 16才の時にひとりで中国に行ったのが、ボクの
五十嵐 宏美
42

フレッシャーズ最初の関門「飛び込み名刺交換」の思い出⑤

泣いても笑っても最終日。 翌朝。 ドライヤーで乾かしたイビツな名刺たちをカバンに詰め込んで、会社へと向かった。 泣いても笑っても最終日。 営業は、過程じゃなくて、結果がすべて。 人事から言われた言葉が胸に刺さり、一層プレッシャーを感じる。 2日目は天気も良かったのが幸いだった。 気を引き締めて、前日とは逆方向、渋谷駅方面へと向かう。 明治通り沿いをひたすら進んでいく。 前日同様、会社の近所では名刺交
大橋 美紀
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39人生の岐路 / 友との絆

正直なところ、記憶が曖昧である。 社員になりたてで、自分のことで精一杯だったかもしれない。 でも、覚えてる。 職場の飲み会のあと、東京タワーが見えるところで話したことを。 カップルたちが夜景を見ながら愛を育む場所で、 私たちは、静かに話した。 それぞれの夢を再確認した、感じ。 友人の話を聞いていて、カッコいいと思った。 仕事を辞める辞めないは置いといて。 自分の夢に突っ走ろうとしている友人。 キラキ

書きかけのストーリー

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