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Tanaka Tomoaki

Tanaka Tomoakiの人生のストーリー

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Tanaka Tomoakiの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

長谷川 弘樹
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【色覚異常の話】周りの人達には、どうやら虹が虹色に見えるらしい。

周りの人達には、どうやら虹が虹色に見えるらしい。 虹が本当に7色に見えるのであれば、どれほど美しいのだろう。 僕は、2色で構成される世界で生きている。 先天性の色覚異常だ。 これといった先入観がない限り、水色、青、紫といった色は「青系」として、黄、赤、緑、茶、肌色、朱色、オレンジといった色は「赤系」として識別される。 それ故の失敗談は、掃いて捨てるほどある。 幼稚園の参観会では、背面黒板に貼られた「
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その5:アビラ】

ご無沙汰しております。   最近ちらほらコメントやメッセージをいただくようになり、更には50人近くの方に「続きが聞きたい」を押していただいたということで、大変励みになっております。 拙い文章ゆえに、皆さんにきちんと楽しんでいただけているのか不安ではありますが、これからもお付き合いいただければ嬉しい限りです。 特別感動できるような話ではありませんが、読んでアホでぇこいつーと笑っていただければ本望です。
菱沼 真
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
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クラスでハブられ、恋愛依存、就活全敗コミュ障の私が、国の「IT講習会」のおかげで就職できた話

キモイと呼ばれハブられた中学時代 一人でお弁当を食べていた高校時代 恋愛ごっこの短大時代 自分の人生を否定された面接 失恋 IT講習会との出会い やりたいことを見つけたフリーター時代 現在、そしてストーリーを書いたきっかけ おまけ キモイと呼ばれハブられた中学時代  1995年。  楽しみにしていた「技術・家庭科」のコンピュータの授業で、私の 「ハミ子」 (仲間はずれ) は決定的なものとなった。  
Sakai Tomoko
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高校生で脊髄損傷になって、軌道修正した夫の人生

事故 高校2年生の夏休み、アルバイトの帰りに友人とバイクで走っていたとき、青で直進していた夫の前に工事現場からトラックがバックで出てきた。雨の夜だったためにトラックが出てきたのがよく見えなかった。ブレーキをかけたが遅く、トラックに突っ込んで下にもぐり込んだ状態で止まったらしい。1週間意識不明で、事故から1週間後に病室のベッドで目が覚めた。ケガは胸椎の骨折のみで、内蔵へのダメージはなかったらしい。目を

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