STORYS.JP

Uemura Tomoe

9.11での出来事を中心にストーリーを書いています。「いいね!」や「読んでよかった☆」を押していただけるととても嬉しいです。よろしくお願いします。

ストーリーをリクエストする

Uemura Tomoeの人生のストーリー

【忘れられない誕生日:後編】9.11の時、アメリカのとある空港にいた1人の女の子(私)の話。

前編を読んでくださったみなさまありがとうございます。こちらが続きとなります。※こちらのストーリーは、前後編に分かれております。こちらから入られた方は、是非前編もあわせてお楽しみください。 3.【空港探検隊】 次の日、朝早く起きて向かった先は、空港。 チケットをまた更新してもらいにいこうとしました。空港の中には従業員の方はいましたが、他の人は当たり前ですが見当たりませんでした。 tomo 「あれ?今日

【忘れられない誕生日:前編】9.11の時、アメリカのとある空港にいた1人の女の子(私)の話。

これは9.11の時、アメリカのとある空港にいた1人の女の子(私)の話です。前後編あり、文章の最後に後編へのリンクをはっております。どうぞ最後までお付き合いくださいませ。 0.【はじまりはありえない3つの偶然】 話は今からさかのぼること15年前、2001年のお話です。私は、当時21歳。大学を休学しアメリカミシガン州のアナーバーというところに留学をしていました。その留学の最終日、つまり帰国の日がこのスト

私がSTORYSをはじめたきっかけ。

私はあることをきっかけにして、自分の人生が変わる経験をしました。 それから、いいことも悪いことも人一倍おこるようになり、現在進行形です(笑) 私の人生を変えたと思われる出来事は、 2001年9月11日 におこりました。 この日付にピンとくる方もいらっしゃるかもしれません。 大きな事故や事件は、現地にいて被害を受けた方はもちろんいろいろな人に影響を及ぼします。 でも、少なくとも私にとっては貴重な体験で

読んでよかったストーリー

Hamanaka Takeshi
207
22

25歳の楽天的眉太男がワーホリでカナダに渡り、念願のブロンズ彫刻を学ぶ為に彫刻家の弟子となり、現地で師匠と2人展を開催。その後アーティストになった話。01

若者諸君!感性が豊かで身軽な若いうちに、冒険の旅に出てみよう。 私がお勧めするのは、ワーキングホリデー(外国に1年滞在でき、就労も可能)などの制度を利用して、一人で外国に行ってみるという事だ。誰一人知り合いのいない見知らぬ土地で、異文化の中で言葉さえもろくに通じず、全くのゼロから始まる生活が刺激的でないはずがない。そこで出会った人々や体を張って経験した様々な出来事は、必ずあなたの血となり肉となり、一
井上 祐巳梨
1570
12

世界196ヶ国60万人の中から、日本人唯一25人の中に選ばれた時の話

タイトルの通り、おおよそカジノで億万長者になる確率と似た確率で、ものすごい倍率を突破した時のお話です。でもこれは、私1人の話というよりは、応援してくださった方々全ての人たちのストーリーであると思っています。 オーストラリア政府の「世界最高の仕事」、ご存じでしょうか。2009年にクイーンズランド州にあるハミルトン島で「アイランドケアテイカー(島の管理人)」を世界的に募集をしたアレです。「楽しく暮らして

書きかけのストーリー

Uemura Tomoeさんの書きかけのストーリーはありません

Uemura Tomoeさんにもっと聞きたい話リクエストする

|