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瀬良 友秀

■広島生まれ新喜劇育ち■オモロいやつはだいたい友達■元ダメ会社員→会社イヤ過ぎて起業→年商2億5000万円(今では遊びが仕事です)【趣味】旅/B級グルメ/吉本新喜劇/テニス/ゲーマー/犬派/iPhoneのフィルム貼る天才/エセ関西弁喋ります。

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瀬良 友秀の人生のストーリー

一生治らない難病にかかった高校生が、絶望の淵から10年かけて病気を完治させ、年商2億円の実業家になった話

プロローグ:本気で”死”について考えたことはありますか? あなたはこれまでの人生で 「本気で”死”について考えたことはありますか?」 おそらくほとんどの方が、答えは NO だと思います。 しかし僕は数年前、 ”死” に本気で向き合ったことがあります。 というより、向き合わざるをえなかった。 それは、当時17歳だった僕には 到底受け入れられない現実でした。 これは17歳の高校生が、 一般的に一生治らな

何かを本気で目指していると
いろんな失敗や批判にぶち当たります。

それでも結局最後まで自分の可能性を信じて
進んできたからこそ、僕の「今」がある。

このSTORYSは僕が高校生の時に
一般的に一生治らないと言われている
難病にかかったことをきっかけに
自分の人生と真っ向から向き合い
10年かけて病気を完治させ、
【何の制限もない人生】を送れるようになった実話です。

僕の体験した奇跡が多くの人の背中を
押すことができたなら
こんなに嬉しいことはありません。

読んでよかったストーリー

野中 悠麻
89
2

パンの耳をかじって生きてきたホームレス男が、半年で1億円稼いだキセキ

【 誰にも認められなかった25年間 】 あなたは今まで、 死にたいと思う事はあっただろうか? お金がない、住む家がない、 そんな事があっただろか? 僕は信じた人に、騙され続け、 ホームレスにもなった。 地元は福岡で、 21歳まで過ごした。 小中高といじめられっ子、 自分の容姿、能力、ほとんどが嫌いで、 10代からストレス溜まりまくりの日々だった。 人の顔色を伺いながら過ごすほどの小心者で、 対人恐
菱沼 真
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった
菱沼 真
15012
31

大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
菱沼 真
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10

中学2年の定期テスト3日前に右手首を骨折し全てテストを全て左手で受けた話

「青天の霹靂」 こんな有名な言葉があります。 意味:予想もしなかったような事件や変動が、突然起きること。 学校で習う有名なことわざの一つですが、 人生でこの言葉を初めて体感した日でした。 【事故は突然やってくる】 2学期の中間テストを3日後に控えた夕方、 当時テスト前だからと言って大して勉強なんかしてない僕は 「適度な休憩は大事」 と言い訳で自分を納得させ、近所の書店に毎週月曜恒例の週刊少年ジャンプ
Mami Yamazaki
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「思考の現実化」を身をもって体験した話

1。開き直ってみよう! わたし 好きなことしかしない!! 好きな人としか付き合わない!! ずっと旅が好きだったわたしは、正社員という安定を捨てて、 常に派遣とバイトというダブルワークに勤しんでいた。   しかし30歳をすぎたあたりから、 私はいつまでこんな不安定な生活を続けられるのか? という不安が常につきまとった。 家族の”不良債権”感がどうしても抜けない。 ひとつ下の弟は立派に家庭を持ち、両親と
Mami Yamazaki
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10年間月収15万円だったフリーター旅女が、わずか3週間で月収を10倍の150万円にした話

1。はじめに このお話は 今のようなライフスタイルを 手に入れようと思ったきっかけSTORYの続編であり、完結編です。 ◎ 地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話 ◎「思考の現実化」を身をもって体験した話 2015年4月。 わたしはほとんどお金が入っていない預金通帳を持って 無謀にも上京しました。   そして、4ヶ月たった今。 ”ライフワークコンサルタント”とし
瀬良 友秀
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一生治らない難病にかかった高校生が、絶望の淵から10年かけて病気を完治させ、年商2億円の実業家になった話

プロローグ:本気で”死”について考えたことはありますか? あなたはこれまでの人生で 「本気で”死”について考えたことはありますか?」 おそらくほとんどの方が、答えは NO だと思います。 しかし僕は数年前、 ”死” に本気で向き合ったことがあります。 というより、向き合わざるをえなかった。 それは、当時17歳だった僕には 到底受け入れられない現実でした。 これは17歳の高校生が、 一般的に一生治らな
和佐 大輔
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■「う○こ」が「みそ」に変わった、とんでもない話(下品なタイトルですいません)

キリストは水をワインに、石をパンに変えることが出来たそうですが、流石に「う○こ」を「みそ」に変えたことはありません。 想像してみてください。 もしも、「みそ」の代わりに「う○こ」を使ったとしたら? う○こ汁 ク○煮込みうどん サバのク○煮 合わせう○こ etc... 「カレー味のう○こ」と「う○こ味のカレー」どっちを食べる? という、究極の二択よりも遥かにおぞましいものが思い浮かぶと思います。 汚い
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが

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