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Sugiyama Tomomi

Sugiyama Tomomiの人生のストーリー

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Sugiyama Tomomiの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

田中 健一
37

人生を変えたいあなたへ。辛い時でも諦めなければ、人は何度でも立ち上がれる!

 2013年12月。  当時会社員だった僕は、長期に渡って準備してきた大きなプロジェクトをようやくやり終えた。  プロジェクト最終日は徹夜で作業をし、翌日お昼過ぎまで経過を見守ったあと帰宅した。  その日まで会社で過ごした6年の間に4度の転勤を経験したのだが、そのすべてが「僕がこけたら会社もこける」というような重圧がかかる責任者としての立場を伴った転勤だった。  人材の代わりがきかないプレッシャーは
中条 信一
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24

鬱病の心に響いた、たったひとつの言葉

忘れもしない、24歳の夏頃、 僕は1年間会社に寝泊まりしていて、ある日、衣類を取りに家に帰ると、 自分の家の安心感と、疲れからか深く寝てしまいました。 いつもより深く眠りにつくと、 次の日の朝、僕は立つことが出来なくなり、 何故か涙が止まりませんでした。 僕 このまま会社に行っても死んでしまう… 3年間ずっと仕事を頑張ってきました、大好きな仕事でした。 しかし上司に言われた言葉が、脳裏をよぎります。
伊佐 美奈子
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9

どうしてあなたはセックスするのですか?

うーん。 ふっと思えば・・自分しか体験していないこと、体験からたくさん気づいたこと、学んだことがたくさんなんで、少しづつ書いてみます。 そんな私・・第二のターニングポイントとなる・・・第一のターニングポイントは13歳なんですが、今回ははしょります。(笑) 17歳の時(高校2年)沖縄から1年間アメリカのケンタッキー州へ交換留学に行きました。 親にお金がないから留学をあきらめなさいと言われ・・ だったら
上村 聡美
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神さまありがとう第9回

                 ~あまりに素直すぎ??~  発達障害者・自閉症の人は、ことばを額面通りに受け取ってしまうとは、よく言われます。 確かに、わたしの子どもの頃を思い出しても、あり得ると自分でも納得できます。 その良い例を1つ。  小学校3年を過ぎた頃から、自転車の習い方を学校で教わるようになりますよね。 わたしは、体育が大の苦手。バランス感覚が、不特定多数の子どもよりもかなり悪かったし
坪田 真紀
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大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。

今日は父の日です。 この、STORYS.JPさんの場をお借りして、 私から父にプレゼントをしたいと思います。 その前に、少し私たち家族をご紹介させてください。 父を嫌う娘 お父さんなんて、嫌い。 話したくない。 話かけんな。 そう思っている子は多いと思います。年頃の女の子なんて特に。 よくある父と娘の話です。 私もその中のひとり。 私が家に帰ってくるたび、話かけてくる父でした。 「仕事はどうだ?」
大川 忍
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「人生って意外と 捨てたもんじゃないよ。」

「性同一性障害」「パニック障害・うつ」 「妊娠・中絶」「自己破産」を体験した ひとりの男?の生き様。 はじめに   どうもみなさんこんにちは。 このストーリーに出逢ってくれて本当にありがとう。 この本は現在37歳で、 生まれた時は女の子だったけど 今は戸籍が男になった小さいオッサンが書いた しょうもないけどデンジャラスで エキサイティングな自叙伝である。 昭和52年8月12日に大川家の「長女」として
は な
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インドに一人旅しても価値観が変わらなかった話

インドに行こう。 そう思ったのは大学3年の夏に日本一周をしている時だった。 なんとなしに綺麗なサリーを着た人々が自分の目で見てみたくなった。 インドに行って価値観が変わったという話をよく耳にするから、本当に価値観とかいうものが変わるのかも気になった。 一人娘で音大生の温室育ち。小さい頃からピアノばかり。 大学時代にどっぷりと一人旅にハマり、国内海外関わらずふらふらと放浪ばかりをしているのを黙認してい
ゆかわ かずき
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うつ病になりたい人へ

「うつ病になりたくありませんか?」 いきなり不謹慎ですが初めまして。 僕の名前は湯川和樹です。 2013年9月24日から2014年6月28日現在の約9か月、僕はうつ病で会社を休んでいます。 仕事には行っていませんが会社でのカウンセリングを週に1回と心療内科の受診を月に2回行っています。 昨日までは家で妻と10か月になる子供とのんびり暮らしていましたが、3日ほど前に発作が出てしまい妻の負担を大きくする
石井 雄
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自律神経失調症から復活したスタイリスト    その4

【ひゆき会社を辞める】  前回、職場復帰を決めました。  未だに震える手と落ちた体力、こけた頬。 それでも多少は目に光が戻って来ました。 震える手と早くなる動悸の中、 会社に電話。 「明日から行きます。また、よろしくお願い致します」 そんな状況を作り終えて、電話終了後は、 ゆっくり深呼吸。 不安で眠れないと思いきや、 薬のおかげで、快眠。 朝から緊張。 安定剤をお守り代わりに鞄に入れ、 ちょっと早く
石井 雄
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自律神経失調症から復活したスタイリスト    その3

【浄化され始めた心】   その2で病みました。 さて、僕はどうなってしまうのか。 そう言ってはみても今は無事なので、ちゃんと回復します笑 救いを求めて港区にある大病院へ。 受付を済ませて、精神神経科に行きました。 病院だからたらい回しかなと思いましたが、 スムーズに目的の場所に。 待ち合いスペースに入ると、 突っ伏している人や、寝ている人、 放心状態の人が自分の番を待っていました。 付き添いの人も多

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