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水谷 友哉

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フリースタイルなクリエイティブな起業家
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はじめまして。
水谷 友哉 と言います。

気の合うた思われた方は、
友達申請をください。
その際は、メッセージをくださいね。


本業で、スクールの企画と運営と集客、
副業で、起業コンサルティングと
コピーライターです。

<<フリースタイルなライフスタイル>>
ネットビジネスを始めて1年経ち、
お金と時間と空間から自由な
ライフスタイルを送っています。

週に2回はジムに通い、
週に1回はスパに通っています。

働く時間を減らして、
収入を増やす方法を提供しています。

2014年は、世界中のリゾート地で仕事し、

2015年は、日本に半分滞在し、残りは、海外で滞在する予定です。

沖縄でスキューバダイビングして、
翌日に北海道でスノーボードするくらいの
フットワークの軽さです。

多趣味で、
・ウインドサーフィン
・スキューバダイビング
・スノーボード
・美術館巡り(古美術、現代アート)
・旅行
・グルメ
・キャンプ
と、あげたらきりがないです。

LOHAS志向で
健康管理、タイムマネジメント管理には、
すごく気を使っています。


気軽に友達申請くださいませ(^^)
その際は、メッセージを添えてくださいね。

【仕事】
+I LOVE OFFICE
教室運営責任者
コーチングを柱としたスクール運営の責任者をしています。

+Branding Leverage 代表
・起業家コンサルティング
・マーケティングコンサルティング
・セミナー業

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水谷 友哉の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

蒼山 隆之
94

マライアキャリーに思いっきり右手を踏まれた話

恋人達のクリスマスなどで知られる世界的歌姫の一人であるマライアキャリー。 彼女のサクセスストーリーは今でも憶えている。 歌手として中々デビューすることが出来ず、ギャラの安いレストランでウェイトレスとして働きながらボイトレを続け、 デビューのチャンスを待っていた。。 それから時は経ち約十数年後、日本武道館でのコンサートにて、彼女は俺の右手をハイヒールで思いきり踏んだのだ。。。
笠井 レオ
3282
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。
蒼山 隆之
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ブラピに四回会ってそのうち一回会話した時の話

ブラッドピットを初めて見たのはスクリーンだった。 作品は『ジョーブラックをよろしく』 なぜか不明だが、、、 いつか、会うような気がした。 大学に入り、二年目だったろうか。 その日は訪れた。 映画『TROY』のプロモーションで、日本武道館にブラッドピットが来るという。 チケットは持ってはいなかったが、気になったので行ってみた。 ら、なんと自分が見ていたところにブラッドピットが近づいてくるではないか。
和佐 大輔
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19

■「う○こ」が「みそ」に変わった、とんでもない話(下品なタイトルですいません)

キリストは水をワインに、石をパンに変えることが出来たそうですが、流石に「う○こ」を「みそ」に変えたことはありません。 想像してみてください。 もしも、「みそ」の代わりに「う○こ」を使ったとしたら? う○こ汁 ク○煮込みうどん サバのク○煮 合わせう○こ etc... 「カレー味のう○こ」と「う○こ味のカレー」どっちを食べる? という、究極の二択よりも遥かにおぞましいものが思い浮かぶと思います。 汚い

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