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Tanaka Tomoyuki

Tanaka Tomoyukiの人生のストーリー

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Tanaka Tomoyukiの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

蒼山 隆之
92

マライアキャリーに思いっきり右手を踏まれた話

恋人達のクリスマスなどで知られる世界的歌姫の一人であるマライアキャリー。 彼女のサクセスストーリーは今でも憶えている。 歌手として中々デビューすることが出来ず、ギャラの安いレストランでウェイトレスとして働きながらボイトレを続け、 デビューのチャンスを待っていた。。 それから時は経ち約十数年後、日本武道館でのコンサートにて、彼女は俺の右手をハイヒールで思いきり踏んだのだ。。。
蒼山 隆之
629
3

本腰入れて早稲田(&慶應大学)目指して浪人生活送った18歳の時の話。

今の仕事のルーツ・きっかけになっているのかなと今では感じる出来事だったが、 高校時代、集英社の編集者の方のご厚意で  当時アイドル兼女優兼歌手として人気絶頂だった 広末涼子 と日本武道館の楽屋で会わせて頂いたことをきっかけに、   大学受験の的を早稲田に絞ったのは高校1年の終わり頃だった。 わせだ。。ワセダ。。。WASEDA。。。 何処にある大学かもわからなかった当時。 けれど行く事だけは決めた。
蒼山 隆之
209
3

ブラピに四回会ってそのうち一回会話した時の話

ブラッドピットを初めて見たのはスクリーンだった。 作品は『ジョーブラックをよろしく』 なぜか不明だが、、、 いつか、会うような気がした。 大学に入り、二年目だったろうか。 その日は訪れた。 映画『TROY』のプロモーションで、日本武道館にブラッドピットが来るという。 チケットは持ってはいなかったが、気になったので行ってみた。 ら、なんと自分が見ていたところにブラッドピットが近づいてくるではないか。
Komakine Shinobu
481

大学中退を決めた日の思い出

恐怖のあまり、ぶるぶると手が震える。 まるで、自分の手ではないように。まるで、自分の体が自分のものでないように感じ、そして遠い存在に感じる。 それなりに生きていたり、それなりに苦労を重ねたり、それなりに感受性を持っていたりすると、一度や二度は誰しもそんな経験をするのではないかと思います。あ、いえ、私が単に小心者なだけかもしれません。 自分の意思とは関係なく、自分の手が震えているのを見たことはこれま

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