STORYS.JP

山口 倫之

山口 倫之の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

山口 倫之の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

岸 朝美
534
20

クレーム受付係として毎日怒られ謝り続けていたOLが、たくさんのお客様から感謝される仕事に出逢い『あなたじゃなきゃ』と笑顔で言ってもらえるようになった話

   今日もありがとう!! 今回も予想以上ーー!楽しかった~♪ また来月よろしくね~~ そう言って笑顔で手を振って帰って行かれるお客様。 お客様が今日も笑顔で『ありがとう』って言ってくださる そんな奇跡 5年前の私は知りませんでした。 * 私は中小企業の事務として働いていた。 配属先はクレーム・要望受付の部署。 毎日電話口で怒鳴られ、嫌味を言われ、謝る。 5年もやってれば、不機嫌な客達からの電話も
太原 大助
1394
13

赤字美容室を買収[月100万円の赤字]→[月100万円の黒字]の軌跡

赤字店舗にも関わらずスタッフの給与を大幅にアップした。また休日も増やした。 店舗運営を始めてすぐに着手したことは現場で働いてくれているスタッフの給与UPだ。 求人採用にはとても多くの労力とコストがかかる。 それであれば既存のスタッフにできるだけ長く働いてもらえるようにするのが得策だと判断した。 赤字店舗にも関わらず、人件費が増えることには少しの抵抗があったが売上で挽回すればいいと思い決断した。 また
Sakai Tomoko
484
14

車いすの男性と出会って結婚するに至るまでの5年間の話 エピローグ

誓い クライマックスは新郎の挨拶だった。新郎の挨拶については、「ここで最後に挨拶するんだよ」としか打ち合わせしていなかった。常識的に考えて「本日はお集りいただき、ありがとうごあいました」というくらいなものだと思っていたし、彼も当然それを知っていると思っていた。だが、結婚式への参列の経験が少なかった彼は、どんなことを言うものなのか、実はよく分かっていなかったらしい。 新郎がマイクを手にして、最初に言っ
徳永 聡
371
20

ぼくがしっているさいきょうのきぎょうせんし。かれはしゃべらない。あとおにぎり。

新大阪に売っていた、ちょっと高価なおにぎりの話。 「とん蝶」というおにぎりです。 http://www.honke-kinugasa.jp/tontyou.html ※調べたら、いまはもう新大阪には店舗がないみたいですね。 これ、僕大好きなんですよ! あーもーたまらーん! でも、そんなに好きなのに、かなり大人になるまで僕は自分で買ったことがありませんでした。 新大阪に売ってるんですけどね。 こんな

書きかけのストーリー

山口 倫之さんの書きかけのストーリーはありません

山口 倫之さんにもっと聞きたい話リクエストする

|