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Kato Toshikazu

Kato Toshikazuの人生のストーリー

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Kato Toshikazuの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

渡辺 忍
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フィリピンで警察に捕まって帰れなくなった日本人の話

水産商社でマグロの買い付けをしてたときの話 午前出発の成田からマニラ行きのJAL便は多くの日本人でにぎわっています。 今でこそ普通の格好をした人たちが乗っていますが、当時のマニラ行きの機内だけは異様な格好の日本人が多くいました。何が異様かと申しますと、その服装のセンスと申しますか、とにかくそれらを総称してただ一言で分かりやすくいうと、「異様」という言葉しか当てはまりません。 ダボダボのスリーピースに
Akari en
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カナダの履歴書の書き方、働くことへの考え方を変えた2枚

私がワーキングホリデービザではじめに目指したのは、ニューファンドランド州(NL)St. John'sというカナダ大西洋側にある都市だった。もともと学校に通う予算は持っていなかったのですぐ働くか、無料で受けられる講座があれば受けたいと思っていた。 都会で仕事がありそうなトロントからスタートすることも考えたが、NLにいるカナダの友人が、自分が受けた無料の講座がとてもよくて、私にも受講のチャンスがあるかも
小林 慎太郎
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ラブレターを代筆する日々を過ごす「僕」と、依頼をするどこかの「誰か」の話。

■ラブレター代筆はじめました 「仕事」は楽しいものではない。 苦しくて大変で、時にちょっとだけ楽しいのが「仕事」というもの。 ちょうど1年ほど前、10年以上特に疑いを持たずにいたこの考え方に、ふと疑問を抱くようになった。 つらいことを歯を食いしばってやり続けることは尊く、楽しいこと・楽なことだけやるのは怠慢。 物心ついた時からそのような価値観で育ってきた35歳の男が、「あれ?誰がそう言ってたんだっけ
野田 隼平
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電車に轢かれて脚を丸ごと一本切断したサラリーマンが、半年後義足で職場復帰した話

脚一本程度で人生は終わらない これが今の自分の姿。 左脚は丸ごと一本義足です。 股関節離断という症状で 「股義足(こぎそく)」 と言われる義足を履いています。 充実した生活を送っていた中、電車に轢かれ脚を失ったのは6年前。それから半年後、職場復帰するまでの体験を綴らせて頂きます。 生死の境目、片脚を失った人生のどん底からどうやって自分が立ち上がったのか。 その体験が読まれた方の何かのきっかけになれば
Kuribara Kao
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西洋・東洋医学を使って二日酔いの素早い回復の人体実験をしている話

 最近、STOEYSの方々から誤解されている気がするKaoです。  しかもその 誤解がいい形で誤解されているのでとても居心地が悪いのですw  コメントで「優しい人」とか「いい人」とか言われてしまうと、ks(2ちゃん用語・なおおーぷん派←どうでもいい)な私としてはとても困ってしまうのですw  というわけで今回はお笑い系な感じで読んでいただければありがたいです。  繰り返します。実際の私なんてこんな感じ
山崎 郁馬
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もと海外添乗員のぶっちゃけ話 その7 ロスバゲと交渉とぬか喜びと

皆さん経験ありますか?ロスバゲ(ロストバゲージ) ロスバゲ:スーツケースが同じ飛行機に乗っておらず、ロストしてしまうこと 直行便でしたら基本あり得ませんが、乗り継ぎだとちょこちょこあります。ヨーロッパだと一昔前まではパリの ドゴール空港 が多かったようですが、最近ですとロンドン ヒースロー空港 がやらかしますね。 ターンテーブルでお客様のスーツケースが出てこない時は血の気が引きます。出てこないなら
竹内 紳也
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出会って30秒ぐらいの人にプロポーズした話 【第2話】

嫁募集、前夜 2013年3月31日。 僕が徹夜で書きあげた原稿は下記の様な構成で成り立っていた。 なぜ結婚がしたいのか 自己紹介 未来の嫁に対する願望 これまでの人生について これからやりたいこと 周りの人間からの評価 嫁に希望する条件 応募方法 ※実際に書いた記事はこちら 紳さんこと、株式会社LIGメディア事業部・部長の竹内紳也が嫁を募集します。 あくまでも真面目に、なるべく真摯に、真剣さが伝わる
アルバート 伊藤
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上海生活、乞食の老人と僕との変な話 -後編-

社会人二年生。繰り返される給料と消費の狭間で「将来」に関して不安を抱きながらも何も考えられずにいる自分。気が付けばまた遊びに出かけるのです。やがて同じ世代の仲間はほとんど帰国。年下仲間はまだ学生でクラブや夜遊びで忙しい。仲の良い女友達との他愛の無い不幸自慢をしあっては飲み過ぎで帰る道に聞こえるあの音。 「カンカンカンカンカンカン」 万博だのなんだの盛り上がり変わり続ける上海の夜空。何故かこの乞食の老
アルバート 伊藤
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上海生活、乞食の親父と僕との変な話 ー始まりー

大学を卒業した僕はニューヨークでのある出来事をきっかけにより広いアジアを知りたいと思い上海留学を決意しました。上海上陸、当時は万博すら決まっていなかった21世紀前半。そこには未来都市を思わす独特な建造物やテレビでみた中国の姿がありました。 1年半の留学生活を終え、中国語が不自由なまま思い切った就職活動に取り組みます。当時の上海は更なる発展に向け外国人の雇用に力を入れては様々な取り組みをしておりました
Yamano Shun
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ヤリチンが人生の岐路に立って自らの半生を振り返り、本当に大切な物に気づく話

はじめに 初めまして、私は都内の大学に通う3年生です。 これは同じ大学に通う女好きで有名な友達に、自身の半生を文章にしてどこかに残したいが自分はネットに疎いので是非手伝って欲しいと頼まれ、おもしろそうだと思った私が彼の独白を文章に書き起こしたものです。 この話を聞いて友達の私ですら色々と思うところがありますから、いわんや皆さんもそうであると思います。でもまずは、最後まで読んでやって欲しいです。 初め

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