STORYS.JP

Hasegawa Toshitaka

最近はサンフランシスコでしこしことスマホアプリを作っております。

ストーリーをリクエストする

Hasegawa Toshitakaの人生のストーリー

世の中の為にはなっていないけど...

僕は今スマホのアプリを作るお仕事をしています。 それ自体とても楽しいのですが、ふとした時にこんなことを思うことがよくありました。 それは、僕が今やっている仕事って世の中の為になるのかな?世界を良くしてくれるのかな?というものでした。傲慢ですかね。社会起業家でも無いのにごめんなさい... 例えば、僕の先輩達がやっているスペイン語のオンライン学校の事業はなんだかとても世の中のためになっている気がします。

TDD ( Timebox Driven Development ) という考え方

この 10 ヶ月スマホのアプリを幾つか作った経験から、自分の中で反省をし改善をする必要があると感じていることがあります。 それはプロジェクトの進捗管理とタイムマネジメントです。 まず前提としてB to C のもの作りは外部環境から決められた納期がないのでプロジェクト管理・タイムマネジメントがとても難しいです。  期限を決めてプロジェクトに取り組んでいても、「機能を増やしたい」「バグが出た」「アイコン

問題解決

問題解決というのは何とも複雑怪奇なもので、目に見える問題を解決してもその裏で起こっている原因を取り除かなければアドホックな対応として処理され、いつかまた綻びが出てくるものです。 例えば、アナタが学校の先生だったとして、いつも授業中に居眠りをする困った生徒がいるとします。あなたとしては生徒に居眠りされるのは困るので、教師の威信をかけてなんとか起きて授業を聞いてもらいたいところです。というわけで、その生

読んでよかったストーリー

書きかけのストーリー

Hasegawa Toshitakaさんの書きかけのストーリーはありません

Hasegawa Toshitakaさんにもっと聞きたい話リクエストする

|