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後藤 創

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後藤 創の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

竹内 紳也
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出会って30秒ぐらいの人にプロポーズした話 【第2話】

嫁募集、前夜 2013年3月31日。 僕が徹夜で書きあげた原稿は下記の様な構成で成り立っていた。 なぜ結婚がしたいのか 自己紹介 未来の嫁に対する願望 これまでの人生について これからやりたいこと 周りの人間からの評価 嫁に希望する条件 応募方法 ※実際に書いた記事はこちら 紳さんこと、株式会社LIGメディア事業部・部長の竹内紳也が嫁を募集します。 あくまでも真面目に、なるべく真摯に、真剣さが伝わる
本間 祥生
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僕がお金をたくさん稼ぎたいと思っている理由

 僕はお金をたくさん稼ぎたい。  小学生の時、先生から「作文の書き出しで"僕は""私は"はできるだけやめましょうねー」って教わったけど、ここはあえてこの言葉で始めさせてください。  恵まれた環境の中でごく普通に育ってきたと思う。  小中高と地元の公立学校で、すくすくといい子に育った。小学生の時は普通に習い事をして普通に友達と遊び、中学生の時は普通に塾に通い勉強をし、高校生の時は普通に部活を頑張り普通
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(10)

そして六本木から、次なる地へ 一番の理由は分からないが、六本木ヒルズから移転をすることを急遽知らされた。 まず、ヒルズへの移転当時、まだ全フロアが埋まっていなかったためか、多少値引きされて坪単価が確か4万円/月くらいで、 毎月1000万円くらいの家賃 を処理していた(事件後は自分が請求書処理担当だった) 高いと思うかもしれないが、近くのマンション(レジデンス)が200万/月の家賃の部屋もあるというの
細川 寛将
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中学の頃、包丁男に軟禁されてトラウマを持った僕が大学で全国模試1位を取るまでの軌跡①

僕は、中学のころ「軟禁」されました。 1日だったか、2日だったか憔悴しきっていて記憶が定かではないんですが、 親がかなり心配していたのは覚えています。 冷静に考えてみると警察沙汰です。 首に包丁をつきつけられ、身動きが取れない状態。 「恐怖」という感情が自分の中にあるのだとその時はじめて知り、 恐怖によってもたらされる、モモをしたたり落ちる尿にも無関心な自分がいました。 現在28歳ですが、「死」を意
Sakai Tomoko
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高校生で脊髄損傷になって、軌道修正した夫の人生

事故 高校2年生の夏休み、アルバイトの帰りに友人とバイクで走っていたとき、青で直進していた夫の前に工事現場からトラックがバックで出てきた。雨の夜だったためにトラックが出てきたのがよく見えなかった。ブレーキをかけたが遅く、トラックに突っ込んで下にもぐり込んだ状態で止まったらしい。1週間意識不明で、事故から1週間後に病室のベッドで目が覚めた。ケガは胸椎の骨折のみで、内蔵へのダメージはなかったらしい。目を
金子 健太
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2500時間の就職活動をして手に入れた大手銀行の内定を辞退し、親不孝で買い物依存症の僕が起業した話

大手企業の内定をとることが人生の勝ち組だ と勘違いしていた大学時代の僕。 その勘違いに気づかず、 就職活動に2500時間を捧げた。 大手銀行の内定獲得後。 就職することに疑問を抱き、誰にも相談せずに内定を辞退。 そのことがきっかけで 「クズ野郎。親不孝な奴だ。」 と罵倒され、ほとんどの友達を失った。 学生生活が一変し、極度のストレスから買い物依存症になり半年で 300万円の借金 を背負うほどまでに生
福岡 ともたけ
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東大生が61万円で学んだ本物のお金の学び

つまらない大学から逃げ出した私が見つけた居場所は競馬場だった もう20年ほど前のお話。 当時、東大に通っていた私が 大学の勉強なんか完全にそっちのけで 時間の全てを捧げるくらいの勢いで どっぷりとはまっていた世界がありました。 それが、競馬です。 ただ、単純にギャンブルが好きというよりはむしろ 競馬という世界を構成する歴史、文化、物語などの世界観に すっかり魅せられてしまった、というのが正直なところ
Azuma Y
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(面接編のみ)就活中、運命は必ずしも実らないことを知った。けれど、幸運の掴み方を1つ知れた。

地味な奴が悪魔に見えてくる 就活のグループディスカッションを通して学んだことがある。 その人の全てを知るまで、その人を馬鹿にしてはいけないというものだ。 この記事は、自分のブログに転載いたしました。 下記リンクがその記事になります。 この記事は魂を込めて書いた記事なので、是非読んでみてください。 「Be Excited」 人が面白がってくれるコンテンツを発信していきたい。 記事はこちら
Sakai Tomoko
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コネで適当に決まった就職がその後の生き方を変えた その5

勉強をしよう 仕事にも慣れて、お金も貯まってきて、さて、何に使おうかと考えたとき、勉強をしようと自然に思えた。何かの資格でもとろうかと考えるようになり、ガソリンスタンドでの強烈な影響のせいで、危険物の免許なんていうのも考えた。でも、それは違う。経理だから簿記? 今さらのような気もするし、どうにも私に向かないと思った。どれも今ひとつ、行動に移すほどの魅力は感じられなかった。 いろいろ考えているうちに、
Sakai Tomoko
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コネで適当に決まった就職がその後の生き方を変えた その3

できることを少しずつ 6月になり、本社勤務が始まった。私が配属されたのは、ホームセンターの事務の仕事。バイヤーさんたちの仕事をサポートするというような業務内容だった。フロアには40〜50人ほどの社員がいて、人の顔を覚えるのが得意な私でも、一度に40〜50人を覚えるとなるとひと苦労だった。 最初に教えられたのは、もちろん電話応対。これは恐怖だった。自分が敬語をうまく話せないという自覚があるから、電話に

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