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中林 務

中林 務の人生のストーリー

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中林 務の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

雫石 雪乃
451

震災が私にもたらした能力《第6話》ー本当の悩みはそこにはないー

本当の悩みはそこにはない 何人もモニターをしているうちに、リーディング能力には自信がついてきた。 そこで潜在意識の書き換えは行わずに、リーディングのみでクライアントさんの相談に乗ることにした。 他人の過去世を見たり、悩みの相談に乗るのは楽しい。 クライアントさんにも クライアント 楽しかったです!!来て良かった♪ と言ってもらえるようになり、口コミでクライアントさんもどんどん増えていき、お金も取れる
雫石 雪乃
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3

震災が私にもたらした能力《第2話》ー祖母からの伝言ー

祖母からの伝言 混乱する病院の中で、ひっそりと息をひきとった祖母。 姑がとにかく厳しい人で、表立って何かをすることを全く許されなかった。 そのせいもあり、いつも陰でじっと身を潜めて生きているような人だったから、私もほとんど祖母と過ごした記憶がない。 私の相手をしてくれたのは、いつも祖父か、ぴいちゃんと呼んでいた曾祖母だけで、しかもこのぴいちゃんがあまりにも強烈なキャラクターだったこともあり、祖母の存
雫石 雪乃
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震災が私にもたらした能力《第1話》ー衝動ー

きっかけ ある日、ふと、 私 占い師に観てもらいたい・・・ という衝動に駆られて、インターネットで占い師を探した。誰でもいいという訳ではなかった。本当のことが分かりそうな人。真実だけを伝えてくれそうな人。そんな人を捜していた。 なにを観てもらえばいいのかは自分でも分からなかった。でも、とにかく観てもらわなければという思いだけがどんどん膨らんでいき、そのえも言われぬ焦燥感を自分でどうにかすることは出来
宇野 成人
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捨てられた男娼の気分って、わかる?

何が楽しいんだアイツら。バカか? 黒板消しでサッカーをやる同級生を冷めた目で見ている。 メンズノンノの創刊号を、机に脚を乗せながら独り読んでる中学2年生。 若き日の阿部寛 14歳の僕だ。 時は今から約30年前にさかのぼる。 1980年代前半、日本はまさに、これからバブルに突入していく時代だった。 この物語は、人の愛し方が解らず、愛されても気が付かなかった少年の物語。 宇野 成人(マサト) 現在は43
宇野 成人
507
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それは必ずどこかにある ~あなたのファンが居る世界の探し方~

自分の長所とか、そんなの恥ずかしくて言えないよ 長所と短所という言葉を初めて知ったのは、小学生くらいの頃でしょうか? 当時10歳くらいのツルツル脳みそのぼくは、 「長所は良くて、短所はダメ」 くらいのレベルで理解してました。 その後ほんの少しだけ脳みそにシワが増え、 長所 とは客観的に自分を見て、 生きる上でそれがプラスに作用するもの。 または、得意な事。 短所 とは客観的に自分を見て、 生きる上で
坪田 真紀
2203
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大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。

今日は父の日です。 この、STORYS.JPさんの場をお借りして、 私から父にプレゼントをしたいと思います。 その前に、少し私たち家族をご紹介させてください。 父を嫌う娘 お父さんなんて、嫌い。 話したくない。 話かけんな。 そう思っている子は多いと思います。年頃の女の子なんて特に。 よくある父と娘の話です。 私もその中のひとり。 私が家に帰ってくるたび、話かけてくる父でした。 「仕事はどうだ?」
KaDota RyoSke
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現在弱冠18歳。高校2年の時に精神的に『目覚め』て人生が激変した人間のお話。

みなさんは、何をもって 『人生が変わった』と定義しますか? みなさんは、何をもって 『自分は幸せだ』と認識するのですか? みなさんにとって 『最高の人生』とはなんですか? この文章で語る『目覚め』とは、 『悟り』のことではありません (悟った人間はたくさん知っていますが…) 言葉にするなら 『自分の世界は自分が創っている』ということを身体で理解する、といったものです。 ……。 挨拶が遅れましたね、
Matsui Takahiro
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団地脇の公園のベンチで泣いていたホームレスのおっさんの話

仕事帰りに通る団地脇の公園のベンチにホームレスらしい男性が腰かけていた。 歩道に背を向けて座る男性の後ろを通り過ぎたときに気付いたのだが、男性は小刻みに肩を震わせながら嗚咽を漏らし、薄汚れたジャンパーの裾で目元を拭っている。一度通り過ぎたのだが、気になってもう一度彼の後ろを何気ないふりをして通り過ぎてみたが、男性は相変わらず嗚咽を漏らしている。 自分でもほっておけばよいと思うのだが、やっぱり引き返し
T S
232
3

【第三部】中卒⇨上京⇨ホームレス⇨営業全国1位⇨鬱病、引きこもり⇨大手キャバクラ幹部⇨逮捕⇨24歳で起業⇨顎下腺腫瘍発覚、手術⇨事業失敗⇨退院後の25歳の夏、ゼロから再起業。

※4/5 表現を加筆修正しました。 会社を立ち上げたばかりで何かと忙しく、ここに訪れる時間がありませんでした。 久しぶりに開くと沢山の方々に見ていただいていて、とても驚きました。 ありがとうございます!続きを書いていきます。 第三部 悪い事はやっぱりバレる。そして訪れた恋 見出しの通りである。やっと仕事にありつけて生活の目処がたった僕は、浮かれていた。 何と入店1ヶ月もしないうちに、周りのスタッフ達
Shono Maho
1892
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【地球の裏側で元ホストと旅をして学んだ魔法の言葉】

最初の出会い 彼は、とにかくイライラしていて口を開けば他人や政治の批判をぶっ放す。 目を引く整った顔に、肩までのパーマの髪を一つにくくって、旅人らしからぬオシャレな服装。 何やら普通じゃない感じだ。 それが 【 元ホスト やす 】 の第一印象。 最初の出会いはペルーの、クスコのホテルの屋上だった。 私は、双子の姉妹で、 人のオーラ(ソウルカラー)を描きながら世界を旅する という ちょっと変わった旅の

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