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umisora hanaco

umisora hanacoの人生のストーリー

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umisora hanacoの人生のストーリー

働き方

働くのは当たり前で、働いているもの当たり前。その当たり前って本当に当たり前なの? いつもの道を通り、いつもの席に座り、いつもの作業に取り掛かる。 そんな当たり前で、どこかつまんなくて、でもそれが居心地が良いようで、常に不満はあって・・・ それが仕事。それが社会。それが会社。それが働く。ってことなんだと思ってた。 いや、今も思っている。 気づけば、社会人となって10年が経ち。 振り返っても人に自慢でき

眠れない夜は…

どちらかというと、寝つきは悪い方だと思う。 だから、眠れない夜なんて、そう珍しくない。 慣れないのは、そんな時の有効活用。 眠れない夜。ってさ、全然眠くないわけではなくて、 どちらかというと、眠たい。 でも、頭が寝かせてくれない。 だから、ベッドで横になって過ごすことになる。 目もつぶっていたい時なんて、本当に余計なことしか考えなくて、ますます寝れなくなる。 それでもいつかは眠りに落ちることになるの

OL hanacoの赤裸々ならぬ、黒裸々な世界

「お電話、ありがとうございます。」いかにも営業用の甲高いこでが響くオフィスは、私にいろんな感情を掻き立てる。 仕事が大好きだとは決して言えないが、もうちょっとやりがいのある仕事をしたかったと、たまに沸き起こる感情を、大好きな食べて愚痴を言い合うことでなんとか押し殺しながらも、社会人をなんとかやっている。 正解なんてないこの人生、でもまぁ、後悔は尽きない。あの時、この道を選ばなかったら。。。なんてこと

休みの日の昼間に何気に考えてしまうこと。

真っ青な空に ポカンと浮かぶ雲に私は嫉妬している。 目には見えるのに、 永遠につかむことはできない カタチないモノなのだ。 それはまるで 私とは正反対。 ヒトはなぜか、己にないものを欲しがり 似ているものを嫌う。 それがきっと生きるのに必要なのだろう。 いや、ただそう思い込みたいだけで 実際はそのようなことない。 空に浮かぶ雲が 儚く愛しく感じるときは ちょっと甘めのコーヒーが飲みたくなる。。。

コトバの数々。

言わずに飲み込んだコトバ。 言えずに飲み込んだコトバ。 そんなコトバで 今の私はできている。 言わなかったコトバも 言えなかったコトバも どんどん どんどん カラダに溜まって いつの間にか身に付いていく… 言う後悔と 言わない後悔。 どっちにして後悔ばかり。 そんな毎日がちょっと苦しい。

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