STORYS.JP

和田 昌子

和田 昌子の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

和田 昌子の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Suzuki Nana
10972
32

やくざを泣かせた5歳の息子の話

こころ を すまして みてごらん はな は はな として うつくしく あなた は あなた として うつくしい ただ それだけのこと が いとおしい あれは暑い夏の日のお昼過ぎ・・・ いつものように、2歳の娘を連れて息子の幼稚園へお迎えに行った帰り道。 「アイスクリーム、食べようか?」 暑かったので、三人で駅前のベンチに腰掛けて、アイスクリームを食べることにした。 そんな日常の一場面。 もし、あのやく
Kuribara Kao
641
20

若年性脳梗塞になってみた  その8(終) ~ 小さくなったって末広がれば大きな幸せ ~

 一晩たってみると親に言われた言葉を真に受けた自分が恥ずかしくなってきました(笑)  第一今の自分の家族は誰でもない、夫です。両親や姉は夫の次の人。  そんな人の言葉に惑わされ、自分が生きる価値があるかどうかなんて考えるなんて恥ずかしいたりゃありゃしない!(笑)  第一それを決めるのは自分自身なのにね。  まあそれが血族ゆえの想いというか呪いというか・・・難しい心であることに違いはありませんでしょう
ぎぶん そら
71
3

ここで、なぜアメリカから書こうと思ったか。50代からへのエール!

私がなぜ自分のストーリーを書こうとおもったかというと、わかいひとだけではなく、50代を過ぎた人々にエールを送りかたかったからです。私のように、子育てだけに生きてきたダメ主婦でも、夢をもって生きていくことができるよ、毎日をときめきながら生きていくことができるよと、話しかけたかったのです。確かに年齢を重ねると、肉体的にも精神的にも経済的にもつらいことはたくさん起こってきます。でも、自分に言い訳を辞めて
Harada Hideyuki
129
2

「ニコニコ王国からの使者」のお話

これは娘が2歳だったころのお話。 当時、妻が僕にこんな話をしてきました。 2歳4カ月になる娘は、妻の一挙手一投足をじーっと観察しながら、駄々をこねてみたり、突然泣きだしたりして妻を困らせてようです。 妻も理由は分かっています。たくさんの言葉を覚えて自分の気持ちを伝えられるようになってきたこと。そしてもう一つ、弟(4カ月)が産まれたことです。 弟が産まれてからというもの娘の態度は目に見えて変わりました
Riney James
414
9

私が何故STORYS.JPを作ったか。

私の 父 は、旅人でした。 旅人と言っても、単なる旅行好きという意味ではなく、普通の人は中々経験しないような未知の出来事に積極的に飛び込んでいくという意味で、本当の意味での旅人でした。 父親は、私が幼い頃から世界中で遭遇した様々なストーリーを話してくれました。 大学時代にアメリカ中部からフロリダまでヒッチハイクをした話、アラスカまで車で友達とドライブして、アラスカの鉄道で働いた話…。 何度も何度も
水本 敦則
483
8

絶対に破れない約束

僕には、絶対に破れない約束があります。 約束の内容は、あまり具体的ではなく、明確なゴールが合わるわけでもないので、他の人からはあまりわからないのですが、自分にとってはめちゃくちゃ大事なことなのです。 では、その約束は何かについて書く前に少し前提となるお話を書いておきます。 今から9年前のことです。僕は自分の人生がどうにかなってしまうのではないかと思って、毎日を過ごしていました。 その3年前に京都の美
和田 晃一良
96
3

2012年を振り返る

2012年ももう3日ほどで終わりですね。この一年間はいろいろと大きなイベントが多かったと個人的に思います。 1~3月は就活、4月は大学の研究室に配属、5月, 6月はハッカソン、7月には今の家に引越し、そして9月からはstorys.jpを始める、と常に慌ただしい状況が続いていました。 この中だと一番大きな出来事は、やはりstorys.jpを始めたこと。 それに伴い、10月にはあと半年で卒業の大学を休学

書きかけのストーリー

和田 昌子さんの書きかけのストーリーはありません

和田 昌子さんにもっと聞きたい話リクエストする

|