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Lisa Yahman

Lisa Yahmanの人生のストーリー

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Lisa Yahmanの人生のストーリー

私はブっ飛んでない

私はブっ飛んでない。 ただ息してるだけ。 「自分の心と書いて息と読みます」 本当に自分の心だけを頼りにすると言う事は 神には愛されても 世間からは冷たく当たられることも多い。 ダメだ。 無理にきまってる。 危ないよ。 大変だよ。 ならまだしも 私の場合 異常者。 完全に頭がおかしい。 お前なんかクビだ‼︎ と家族にまで言われることもあった。 トホホ〜 でも神の愛を信じて疑わず自分を信じてきた私のもと

hello my name is

私はリサ。34才。 東京生まれ、兵庫県育ち。 だけど小学生のとき3年程 イギリスに留学していた。だから 向こう の価値観から日本の価値観への切り替えがなかなかできなくて、 mixupして独特な価値観が育ってしまったのかもしれない。 白人黒人様々な人種が混じり合う現地の学校に通い 隣人はインド人だった。テレビを見ることはない。夏休みには車でヨーロッパをまわり、世界中の美術館や劇場にいったり。グローバル

レゲエナイト

そんな私はわけのわからないままに 高校を卒業し 「個性的な仲間と愉快な日々」を求め 大阪の美容専門学校に入学した。でも 個性的な仲間なんかいなかったし学校は愉快でも何でもなく、、しかも大阪はなにかにつけてお金がかかる。 クラスメイトの影響で水商売のバイトに明け暮れて宿題はクラスメイトのボーイフレンドに全部やってもらうとゆう結構最悪な不良学生と化していた。私、何やってんだろ。 何だかもう、わけがわから

レゲエDJ

おこずかいは全てレコードになった。 インターネットもまだ無い時代。 見当もつかない遠い南の島ジャマイカ からおくられてくる小さなレコード を紙のリストを頼りにどんな曲かもわからずにバクチのように買う。南国から送られてくるレコードはたまに歪んでいたりして。 いちいちドキドキした。 どんな人が。どんな顔で。このけたたましい歌を歌っているのKA? DJってゆっても私凄くヘタで。 本当にヘタの横好き。 とに

20代はタパス

20代って今思えば本当に タパスでしかない。 タパスとは。ヨガ用語で苦行、のこと。 レゲエは楽しかったけど。 そのためにパチンコ屋で休みなく働いたり 色々苦労も伴った。 レゲエを辞めたキッカケの、ツライ恋もあった。レゲエといえば。空腹を紛らわすために歌っていたボブマーリーじゃないけど。 レゲエで知り合い付き合った彼はボブもビックリのゲトーファミリーで刑務所の横に住んでいた。 うちは金持ちってワケじゃ

いつだってangel

大阪に出てきたのはいいけど 夢いっぱいに越してきた最初の勤め先 ビルボードライブは 4ヶ月でクビになってそれから右も左も わからない私は色んなとこにぶつかって苦労したりあたたかさに触れたり遊び狂ってみたり、、 約1年半で、ライブハウスやレストラン、バー、お好み焼き屋、ホステス、、10カ所もの職場を転々としながら全身で大阪を堪能しつくしていた 笑 そんなある日働いていたサウンドバーでささいなキッカケか

アメリカンドリーム

かくして私は飛行機に乗りこみ 初めての一人旅 ニューヨークへ‼︎ 夢もない 彼もない 銀行の残高も何もない 失うものなど何もない私は怖いもんなし! 怖いもんなしの胸にはワクワクしかない。 底からの景色は 上だけ! ニューヨークにいくのは長年の夢だった。 世界の中心みたいに 何だか凄そうな響きでしょ? でも、、、着いて早々私の夢は砕かれる事となる。 ゴメン、ニューヨーク、 全然面白くない。 これが私の

ジャマイカに行った話

ジャマイカに行きたい 行きたい  こうゆう気持ちは全て神からのサイン 最重要優先人物、神 GOD 財布には全財産3万くらい笑 誰かお金の余ってる暇してる投資家の人とかおらへんもんかなっていつも思う。 最高の冒険をして見せるのに。 まあ現実はそんな甘くなく。 でもお金もないくせに行くぞって決めたら また天使が現れて 奇跡が奇跡を呼び翌々日私は ジャマイカに舞い降りた。 別に毎回毎回そんな、天使が現れて

ジャマイカでラスタに出会いヨガに目覚めインドに瞑想修行に行った話

インド人でヨガをしているのはほんの一部だ ジャマイカでリアルラスタなのもほんの一部 日本人で和装で茶道をたしなむのはほんの一部であるように 私は日本人だ だけど多くのよくある若者と同じく 酒とタバコと夜遊びのトラップに長いこと かかっていた。それはそれで楽しかった。笑ってふざけて 平和 でしょ! さらに朝まで爆音のバーで働いていた私は 極めていた ともいえる。 「愚者も愚に徹すれば賢者となる」 普通

自分次第

私はいまどこにいる どのあたり?  上はどこまで続いてる? 自分次第 それは 自分で決めれる 部屋を清潔にして 良いものを食べる 良い所へ行き 良い人と接し 良いことを口にして 良いことを思い 良いことをしよう 自分を安売りしてはいけない 自分自身に敬意を払って 自身に敬意を払えない人が 他人に敬意を払えるわけがない 一番価値のあるものはお金に換えられない 例えば空気 空気が5秒ないだけで私たちは死

読んでよかったストーリー

笠井 レオ
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。
Lisa Yahman
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hello my name is

私はリサ。34才。 東京生まれ、兵庫県育ち。 だけど小学生のとき3年程 イギリスに留学していた。だから 向こう の価値観から日本の価値観への切り替えがなかなかできなくて、 mixupして独特な価値観が育ってしまったのかもしれない。 白人黒人様々な人種が混じり合う現地の学校に通い 隣人はインド人だった。テレビを見ることはない。夏休みには車でヨーロッパをまわり、世界中の美術館や劇場にいったり。グローバル
Lisa Yahman
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私はブっ飛んでない

私はブっ飛んでない。 ただ息してるだけ。 「自分の心と書いて息と読みます」 本当に自分の心だけを頼りにすると言う事は 神には愛されても 世間からは冷たく当たられることも多い。 ダメだ。 無理にきまってる。 危ないよ。 大変だよ。 ならまだしも 私の場合 異常者。 完全に頭がおかしい。 お前なんかクビだ‼︎ と家族にまで言われることもあった。 トホホ〜 でも神の愛を信じて疑わず自分を信じてきた私のもと

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