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Ito Yasuna

獣医師です。
ブログにお兄ちゃんの2回目の来日の様子などを書いていますhttp://creatorvet.hatenablog.jp/

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Ito Yasunaの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Ito Yasuna
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「海外」を初めて見た外国人に東京を案内したら、全てが想像を超えていた話

皆さんは、訪日外国人を見て何を感じますか? なんか怖い? 声が大きい? 何考えているかわからない? 大量の荷物を持って、自撮り棒で写真を撮っている? 逆に、外国人は日本に来て何を感じますか? 今日は、日本旅行に来た従兄と東京観光をした とんでもない体験 を通して、日本に来た外国人が何を考えているのかの1例をお伝えしたい。 私 ・両親は台湾出身だが、日本生まれ日本育ちの26歳。東京在住。 ・中国語で日
宮本 佳実
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SATCのキャリーに憧れていたOLの私が、週休5日で年収1000万円になるまで

毎日、ギュウギュウの満員電車の中で押し潰されそうになりながら、こんな風に思っていた。 「絶対に、この生活から抜け出してやる……」 来る日も来る日も、同じことを、飽きもせず考えていたあのころの私。 「あーあ、このまま結婚をして、子どもを産んで、家のローンができて……。 そうしたら、忙しい子育ての合間に家のローンのためにパートに出たりするのかな」 「どうせ働くなら、"自分にしかできない仕事"をしたいなぁ
アルバート 伊藤
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自殺を決意した40代のオジサンが直前でチャットした変な10代。

今の時代LINEというアプリは生活に欠かせないコミュニケーションツールになり、犯罪はもちろん、政治家の失言なニュースでも良く取り上げられるようになりました。ちょっと前まではこれを「メッセンジャー」なんて呼び方をしていた覚えがあるんですが、皆様が覚えている初めて使ったメッセンジャーはなんだったんでしょうか。 僕にとってそれは「ICQ」というソフトウェア(アプリ)でした。ICQは1990年代中東で開発さ
アルバート 伊藤
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上海生活、乞食の老人と僕との変な話 -後編-

社会人二年生。繰り返される給料と消費の狭間で「将来」に関して不安を抱きながらも何も考えられずにいる自分。気が付けばまた遊びに出かけるのです。やがて同じ世代の仲間はほとんど帰国。年下仲間はまだ学生でクラブや夜遊びで忙しい。仲の良い女友達との他愛の無い不幸自慢をしあっては飲み過ぎで帰る道に聞こえるあの音。 「カンカンカンカンカンカン」 万博だのなんだの盛り上がり変わり続ける上海の夜空。何故かこの乞食の老
Minto Santo
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【知られざる原宿Cawaiiの闇】元ショップ店員が語る、パワハラや低賃金に怯えたブラックな記憶

芸能人への接客・憧れの東京暮らし・・夢に向けて全力で走り続けた準備期間 ある晴れた日のこと。 眩しいくらいの太陽の下、全速力で高校から帰宅したわたしは コンビニで購入した雑誌、『Cutie』の新刊を取り出し ベッドの上でワクワクしながら無我夢中になって読み漁る。 そう、わたしは当時現役のショップ店員として働く、超憧れの読者モデルがいた。 わたしはとにかく彼女の原宿系コーディネートや ヘアスタイルを真
Ninaki Shoichi
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時を超えるラブレター②

父はどうやら自分の命が絶たれる寸前まで、 僕がプレゼントした財布を大事に大事に使ってくれていたようだ。 中に見慣れないカードのようなものが入っていることに僕と母は気づく。 真っ白な2つ折りの、ちいさなカード。 何だろう? 僕も母も不思議に思って開いてみる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 紀美弘さん いつまでも初めて出逢った時の心を忘れないで、 私を愛してください! 鳳子より ・・・・・・・・・・
Himeno Sanae
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わたしは入社1日目で転職を決意した。

腐るな若者!のし上がれ!ここからが勝負ですよ! 新卒の方は入社して約半年。落ち着いて色々と考えられるようになった頃でしょうか。 新入社員 うわぁ・・。 この会社いったいどうなっているんだ。 この上司、このシステム・・本当にクソだな・・。 誰しも感じたことがあるでしょう。 そう、実は自分だけが感じているわけじゃないんです。 このように会社のクソっぷりにびっくりするなんて、誰しも一度は通る道なのです。
Nagaya Tomoki
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人生最大の挫折。得意、不得意の差異が極端すぎる..【新卒1年目で人生最大の挫折をし、プライドを捨て、社会変革を志すまでの話③】

人生において「できること」「できないこと」の差が激しすぎる 実は、入社前からずっと心の奥底に不安を抱えていた。 その不安の正体はこれだ。 「できること、できないことの差が激しすぎる」 インドでのフリーペーパー事業や、東南アジアの起業家を取材する活動は、自分の得意分野であり、 「できる」かつ「やりたい」かつ「求められる」 の3条件を満たせているという自負があった。 しかし、学生時代アルバイトなどを振り
生畑目 星南
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何事も長続きしない半端な僕がたった1つの譲れない仕事感に気付けた話。-転職借金編-(2/3)

藁をもすがる思いで会いに行った先 新卒で入社した会社で挫折し、気付けば会社を無断欠勤し 東京行きの新幹線に乗っていた。そこで会いに行ったのは大学生の頃から お世話になっていた憧れの社会人Aさんだ。 Aさんはキャリアカウンセラーとして独立をし、大学でキャリアの授業を生徒に教えながら 大学生の就労支援や新入社員に対する研修などを生業にしていた。 Aさんとの出会いは、大学生の頃に所属していたサークルだった
生畑目 星南
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何事も長続きしない半端な僕がたった1つの譲れない仕事感に気付けた話。-新卒挫折編-(1/3)

Storys.jpを利用した目的 こんにちは! 26歳の平成元年生まれ。横浜生まれの横浜育ち。 生畑目 星南(なばため せいな)です。 独立をすることを決意し、日々勉強中の毎日を送っています。 現在は投資商品を扱っている会社に勤める営業マンです。 はたから見たら凄い!と言われる経験では無いけれど、 僕が経験してきた経験から得た学びや気付き、 悩み苦しみも含めて共有することで、 同じようなことに悩み苦

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