STORYS.JP

平井 靖人

25歳にして2回転職をしているTHE・ゆとり世代。
不思議な縁からビジネスオーナーの後継者として修行中。
愛するパートナーとデュアルライフを送るために人生学び中。

ストーリーをリクエストする

平井 靖人の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

宇野 成人
587
12

苦痛と、ストレスと、不安を避ける生き方教えます。後編

苦痛とストレスと不安〜の のつづきです。 では、いよいよ苦痛、ストレス、不安の避け方の発表です。 その前に… 前回の記事 をお読みでない方は、まだ読まないで下さい。 というのは冗談ですが、 予備知識が在るかないかで、文章から受け取る印象や、流れというのは変わります。 歴史を学んでお寺巡りをするのと、修学旅行で無理矢理連れて行かれるのでは、 受け取る印象は全く違いますよね? そんな感じ(笑) では、い
宇野 成人
2095
15

苦痛と、ストレスと、不安を避ける生き方教えます。前編

苦痛と、ストレスと、不安を避ける生き方? 何とも、物々しいタイトルを付けてしまいました。 タイトルだけ見るとスピリチュアル系自己啓発みたいな感じで、カッコイイです。カッコイイか? 残念ながら僕は、 心理カウンセラーでも、 セラピストでも、 哲学者でもありません。 まぁ、誰も期待してないとは思いますが。 43年生きて来て、 苦痛、ストレス、不安について、自分なりに少し悩んで、 その都度「答えらしいもの
家入 一真
1829
9

paperboy&co.創業記 VOL.3: 東京進出、そして変化。混乱。

福岡時代、僕はペパボはいわゆる”ベンチャー企業”では無いと思っていたし、スタッフにもそう言い聞かせていた。ITベンチャーで連想される、ヒルズ族といった様なギラギラとしたキーワードが嫌いだったというのもあるし、そもそもペパボ自体は起業した月から、ロリポップで順調に売り上げが伸びて経営は安定していたから、がつがつとする必要が無かった。家族経営スタイル。これが福岡時代のペパボだった。 GMOグループにジョ
家入 一真
6931
3

paperboy&co.創業記 VOL.1: ペパボ創業からバイアウトまで

12年前、22歳の時に福岡の片田舎で、 ペパボ ことpaperboy&co.を立ち上げた。その時は別に会社を大きくしたいとか全く考えてなかった。家で仕事が出来て、仕事をしながら子育て出来ればそれでいいやと思ってた。当時サラリーマンをしてたんだけど、中学2年から引きこもり、対人恐怖症気味だった僕には、定時出社や同僚とのコミュニケーションが苦痛でしようが無かった。サラリーマンを辞めたいが為の起業。どちら
宇野 成人
514
8

それは必ずどこかにある ~あなたのファンが居る世界の探し方~

自分の長所とか、そんなの恥ずかしくて言えないよ 長所と短所という言葉を初めて知ったのは、小学生くらいの頃でしょうか? 当時10歳くらいのツルツル脳みそのぼくは、 「長所は良くて、短所はダメ」 くらいのレベルで理解してました。 その後ほんの少しだけ脳みそにシワが増え、 長所 とは客観的に自分を見て、 生きる上でそれがプラスに作用するもの。 または、得意な事。 短所 とは客観的に自分を見て、 生きる上で
宇野 成人
192
12

墓地から這い出て、自由になってやった。

「結婚は人生の墓場だ」 世の中の男性の、6割がそう感じてるというデータがあるそうです。 前回の記事 の通り、 僕の結婚はマジでお花畑です。 ええ、楽しいです。今のところ。 僕にとっての「墓場」とは「会社」。 ではなく、「社会」でした。 今から16年前、 フリーターという職を捨て、会社員という奴隷になる為、東京行の新幹線に乗り込みました。 後で書きますが、ここでの「 奴隷 」という言葉は、 僕の中で、
小泉 憲一
1324
26

月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用

書きかけのストーリー

平井 靖人さんにもっと聞きたい話リクエストする

|