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Sawayama Yohei

Venture Researcher。HustlerとHackerの中間の生命体となってネット界隈をさまよっていたい。仕事ではネット系企業のIPOをサポートしつつ、個人でも色々と企んでいる。元外資系iBanker。週100時間くらい働いてM&Aや資金調達してた。更に昔はプログラマ。母国語はJAVA。最近はScala+Play2にハマってる。

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Sawayama Yoheiの人生のストーリー

バイオからITへ

あらすじ 生物大好きで理2に入ったのに、大学3〜4年はシステム創成学科のシミュレーションコース、大学院は原子力国際専攻というところにいました。 原子力といっても、主にコンピューターシミュレーションをしていたので、東海村には数えるくらいしか行った事がなかったりします。 そんな頃の昔話。 そもそも 幼い頃から生命の仕組みに一番興味があった。 何がきっかけか分からないけれど、親に毎週連れて来てもらっていた

調理師免許

年明け早々にUPした写真に、たくさんLikeがついてたので、これに関するストーリーを少しだけ書いてみます。 大学・大学院の合計7年間、「なめらかプリン」で有名な、パステル新宿ミロード店というパスタ屋でバイトをしていました。調理師免許を取っている通り、主にキッチンでしたが、4年目くらいからはホールもやってました。 そもそもパステルで働き始めたのは2002年3月。高校時代、アルバイトを親

Scala Conference in Japan 2013の裏側

3/2-3に、日本で初めての大規模なScalaのカンファレンスが開催されました。 一般参加者200名、登壇者やスポンサー、スタッフも入れると300人規模。これに加えてキャンセル待ちが70人(会場の関係で追加販売できませんでしたが。。。)と、かなりの規模になりました。 また、開催中はずっとtwitterの日本のトレンド1〜2位に#scalaconfjpが入っていたのが、一番嬉しかったりします。 あと、

自分のユニークネス

昔から何となく面白そうな事や未知の世界に飛び込むのが好きで、それが今の自分のユニークさに繋がっている。 自分の中の大きく離れた2軸をいくつか取り上げて、簡単に棚卸ししてみた。 エンジニア vs. 金融 一番大きく離れていて、レア度も高いのはコレ。 具体的には、 ・Java, PHP, FORTRANなんかをごりごり書いてた学生時代の趣味/研究/アルバイト vs. ・新卒で飛び込んだJPモルガンのIB

読んでよかったストーリー

佐藤 裕介
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「正しいこと」の凶暴性

「ちゃんとすること」の、悪い意味での強力さを、近頃よく感じています。 ちゃんとすることで組織は硬直化し、反骨精神のないつまらない企業に変容していくのです。 # このエントリを公開するキッカケになった当社 HR Manager のインタビュー記事:  http://compass.campus-web.jp/archive/538/ ◆ 体調不良になるインターン たとえば、当社の新卒採用向けインターン
Ken Zhao
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ここが変だよ日本企業

全然おなじみではありませんが 日本語が通じないド田舎で生まれた猿が、気がついたら東京でニートになっていた話 を書いた中国人のkenと申します。 数カ月ぶりの更新のような気がするのですが、何事もなかったかのように、しれっと予め設定していたストーリーについて、更新します。 今回、本来のタイトルは「日本企業と中国企業の違い」というタイトルでしたが、どう考えても比べられるものではありませんでした。 なので、
中原 淳
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テック系ギークはデザイン女子と結婚すべき論

「40代の既婚率は20%以下です。これは問題だ。」 というのが新卒で就職した大手SI屋さんの人事部長の言葉です。初めての事業報告会で、4000人以上いる社員の前で放った言葉。で、その会社の女性率は10%以下・・・。 以降、いくつかIT企業で仕事しましたけど、大体状況はどこでも同じなんじゃないでしょうか? これはヤバイと思って、友人の紹介などで、合コンしたりしましたけど、はっきりいってそいう場所で出会
Fujiwara Ai
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まだ一回も婦人科検診を受けたことがない20代女性がいたら是非読んで欲しい、卵巣手術した時のお話。

だってこわいもん。 2012年3月末、当時25歳の私は初めて産婦人科へ検診に行きました。 周りの友人が急に子宮頸がんとか言いだして、検診行った?とか聞かれて 答えがノーだと凄い勢いで受けなさいよと言われていた、 のに なかなか行けずにいました。みんなも怖いよね? 正直未知の世界が怖かったし 病院好きじゃないし(好きな人いないか) 私はきっと大丈夫だろうと自負していました。 そんな私が行こうと奮起し
Sato Masashi
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【慶二郎】こんなんで勝てるわきゃーないよ

時系列はメチャメチャ。今日は日が日でもあるので少し重い事も含めて書く。 行軍 ビルマの森の中を歩く。木と草ばかりの森の中を。 慶二郎は機関銃を担当していて、分隊長という役割をもらっていた。大体10人くらいの猛者どもを部下にして、目的の場所まで延々と歩く。 「猛者ども」と彼はいつも自分の部下達をそう表現していて、自分が東京の下町で育ったもやしっ子的な見方をしていたようだった。実際サバイバル的な部分は猛
須藤 憲司
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KAIZEN Platformの始まり

エリック・リースの「 リーン・スタートアップ ―ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす 」という本が米国で出版されたのは2011年9月でした。 この本は、インターネット業界にいる人であれば少なからず聞いたことがあると思います。 ただ、エリックがインスパイアされたリーン生産方式の原典となる本を読まれた方はあまり多くないのではないでしょうか? 大野耐一さんという方の「 トヨタ生産方式―脱規模の
上谷 隆宏
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pixiv作った時の話

イラストコミュニケーションサービスpixivを作るまでの話をします。 画像は公開した当時のpixiv プロローグ 今は殆ど無いですが作った当時は取材などでよく 「どうして作ろうと思ったんですか?」などと聞かれました。 基本引き篭もりで家から出たくない人なのでうまく答えらず、 代わりに片桐が答えたりしてました。 閑話休題。 イラスト描くことが趣味です。 最近漫画を描いたりもします。 好きなジャンルは百
笠井 レオ
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。
宮川 耕
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起業家がスタートアップウィークエンド東京に参加して実感したことを本音ベースで話します

スタートアップウィークエンドとは? スタートアップウィークエンドは全世界の主要都市で行われている3日間がっつり「スタート アップをやってみよう!っていうNPO運営のイベントです。参加費は7食付いて9000円。 今回は2013年5月10日(金)~12日(日)に行われました。 会場は@渋谷のサイバーエージェントの13F会議室。 今回、100名以上収容できるスペースを無償で解放してくれました。intely
大塚 雄介
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1

世界を少し先へ進めるには、いつから始めても遅い事なんてない。

33才になって 一昨日で33才になりました。 10代の頃想像していた33才ってもっと大人びていて 落ちつていると思ったのですが、そんなことないものですね。 33才が若いのかおじさんなのか微妙ですが、 ”これまでにない新しい物を創りだし、少しでも世界を先に進めたい” そんな気持ちだけは昔から変わっていないです。 それこそ20代の頃は志だけで、何一つ形にすることもできなかったのですが、 今は仲間がいるこ

書きかけのストーリー

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