STORYS.JP

窪 洋一

窪 洋一の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

窪 洋一の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

神崎 晃
2550
22

【広島1】原爆ドームになったおばあちゃん。

むかし、太陽は、ふたつあった。 1945年8月6日の朝8時15分。 おばあちゃんの上に、太陽が落ちた。 おばあちゃんは『広島県産業奨励館』で働いていた。日本で初めてバームクーヘンを作った場所だ。 おばあちゃんはドイツ人とのハーフで、広島市にいたドイツ人たちとも会話ができた。 それで私のお母さんを育てながら、ずっと『広島県産業奨励館』で働いていた。 1945年の8月6日も、おばあちゃんはいつも通り出勤
Okuma Nozomi
899
13

会社を辞めて、フリーランスで仕事した後、スタートアップで働いてみる。

はじめに 詳しく聞きたい!を付けて下さった方、ありがとうございます。 この一年強の私の話を書きたいと思います。 会社を辞めた! 新卒で入社した会社を二年弱で辞めました。 なんで?とかその理由とかを良く聞かれます。 二年じゃ何も分からないじゃないか、とか言われる事もありますし、実際自分でもそう思います。 でも、ありがちな話ですが、「限界」だったんです。 長時間労働にも、人間関係にも、朝晩襲ってくる過呼
竹内 紳也
17700
5

出会って30秒ぐらいの人にプロポーズした話 【第1話】

プロローグ - 写真で見たよりも、可愛いな - 部屋に入り、テーブルを挟んで向かい側の席に彼女が座るまでの30秒間、そんな事を考えていた。 『初めまして』 僕が彼女に向かって、最初に発した言葉がそれだ。 果たしてこのプロポーズは成功するのだろうか。 竹内紳也・30歳。 この物語を円滑に理解して頂くために、ひとまず、自己紹介をさせて頂くとする。 竹内紳也の30年間 最初に言っておきたいのだけれど、僕は

書きかけのストーリー

窪 洋一さんの書きかけのストーリーはありません

窪 洋一さんにもっと聞きたい話リクエストする

|