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早野 好喜

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早野 好喜の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

み わ
88
3

語れるものは何もないけれど

人々の人生を垣間見ることができるSTORYS.JP。 「みんな色々あるねぇ」と感心したり、感動したり、単純に「おもしろい!」笑いながら読んだり、人生の過程を覗かせてもらっている。 私は人に語れるようなものは何もない人生。平凡な日常を送っている。 そんな私でも胸を張って言えることがひとつある。 私は幸せな人生を送っている。 一般的なサラリーマン家庭で育ち、短大を卒業して就職。 時はバブルが完全にはじけ
Matsui Takahiro
183
4

個性はあくまでも相手の理解の範囲内でないと、受け入れられないという話

ブルーハーツの歌にこんな歌詞がある。 今の若者には個性がない~ 個性があればあるで押さえつけるくせに~ その昔、新規採用者に対して行われる「個性を認め合う」みたいなトピックのレクチャーで「社会人はな、個性的な趣味がないとダメだ。この中で誰もやってないような趣味をもっとるやつはおるか?」と研修担当部長に問われ、「インドネシア語」と答えた僕。研修担当部長の顔も、その場の空気も一瞬どのように対応したらよい
Suzuki Takuya
671
10

真面目になったとたん成績が伸びなくなった時の話。勉強は長距離走と短距離走。

中学の時に覚えた「だるい」って言葉。 小学校まで真面目だったのに親との関係が悪くなって居場所を求めて気づいたらヤンキー社会の中にいた。周りの仲間はいつも口癖のように「だりー」とか言っていて自分も頻繁に「だりーなー」って口に出すようになっていた。ぐだぐだ外でたむろすることがなぜか楽しく夜遅くまでコンビニの前とかたまり場にいて昼過ぎまで家で寝ているような中学生活だった。だるいことは最小限やらないようにす

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