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Kawaguchi Yoshiki

元俳優。講演業・執筆業。

問い合わせは下記より。フェイスブックもやってますので、気軽にメッセージしてください。

http://www.kawaguchi-yoshiki.com/
yoshiki.kawaguchi0726@gmail.com

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Kawaguchi Yoshikiの人生のストーリー

浅野忠信さんと田中真弓さんに直接会ったにも関わらず、俳優の僕が芸能界で売れることを目指さない理由 PART1

画像転載元:http://creator-mag.line.me/ja/archives/1027328198.html 初めまして。川口美樹と申します。 このストーリーを読んでくださる皆様にまず心からの感謝をいたします。 俳優を目指して 僕は日本大学芸術学部という大学で映画演技コースに所属し、俳優を目指すものとして4年間映像の演技について学びました。 在学中から芸能事務所に所属し、積極的に俳優活

浅野忠信さんと田中真弓さんに直接会ったにも関わらず、俳優の僕が芸能界で売れることを目指さない理由 PART2

PART1をまだ読んでいない方は、 こちら を先にお読みください。 画像転載元:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12137056832 なぜ俳優が食えないのか? その質問に対する浅野さんの答えはいたってシンプルなものでした。 「 だって俳優として食べていくと決めたら、俳優の仕事を必死で探すだろ? 」 浅野さんの頭の中

浅野忠信さんと田中真弓さんに直接会ったにも関わらず、俳優の僕が芸能界で売れることを目指さない理由 PART3

このページを初めて見る方は こちら から順番にお読みくださいm(_ _)m ルフィとウソップとサンジに会ってきた ↑僕の人生を変えた(と将来的に絶対語られるであろう)宝物です。 2013年12月、都内某所。 ONEPIECEボランティアスタッフの顔合わせ。 スタッフ えー、今回は声優さん達がキツキツのスケジュールを合間をぬって来てくださいます。失礼のないようにだけ気をつけてください。 僕 はい。(

浅野忠信さんと田中真弓さんに直接会ったにも関わらず、俳優の僕が芸能界で売れることを目指さない理由 完結編

これまでの僕のストーリーをここで一旦まとめます。 「食えない職業としての俳優」から脱却したいけどできない日々で悶々。 浅野忠信さんに会って「俳優として絶対に食べていける」マインドを教わる。 あるセミナーで「俳優として、一人の人間としてどうありたいのか?」を問われる。 震災のボランティアを通して、「思いっきり自分の人生を楽しんで、夢を与えられる」俳優になりたいと思うようになる。 やべぇ、こりゃ無理だ。

芸能界で売れることを目指さなくなった俳優が、将来実現したいと思っているエンターテイメントのかたち

未来に起こるSTORY 実はこのストーリーを書くのをどうしようか、ずっと考えていました。 なぜなら今からここに書くストーリーは「まだ起こっていないもの」だからです。 過去に起きたことならすらすら書けましたが、今起きてないことを自信を持って書いていいのだろうか、という不安がありました。 この前に書かせていただいたストーリーが自分の予想をはるかに越えて、ありがたいことに1万以上のビューをいただいてとても

【違う、そうじゃない】ファスティング?あぁ、酵素ジュースの?って思ってる奴、ちょっと来い。

この記事を読んでくださっているみなさん、ありがとうございます。 ファスティングマイスターの川口美樹(かわぐち よしき)です。 ストーリーを書く前に、ちょっとだけ自己紹介を。 このSTORYS.JPさんにストーリーを書いたのは、「 浅野忠信さんと田中真弓さんに直接会ったにも関わらず、俳優の僕が芸能界で売れることを目指さない理由 」という記事を書かせてもらったのが最初でした。 結果、述べ5万人近くの方に

MacBook Airが愛媛県警察を「ちょっとだけ」動かした話。

これは...もしかして...詐欺、なのか?? この壮絶な物語は、いまから3か月前の友人のフェイスブック投稿でした。 友人 MacBook Airを4万円で買ってしまった~。インターネットすごい!! ちょうどその時僕もなんとかMacBook Air を安く手に入れられないかと考えていたので、その友人にどうやってそんな破格で手に入れたのかを聞きました。(ちなみにMacBook Airは新品で買うと10万

才能がない、という才能|自分軸が見つかるまで

内申点は5.0だったけど、僕は芸大に進学した。 面接官の先生 なんでこの成績でうちに来たの? 日本大学芸術学部映画学科演技コース。 その入試の最終面接で、僕の出した内申書を見て面接官の教授は僕にそう尋ねた。 「(まぁ、当然の疑問ですよね)」と僕は思った。 僕のいた高校は都内でも(まぁ割と)優秀な方の進学校。御三家と呼ばれる開成・麻布・武蔵の滑り止めになるような高校で、生徒の進学先は大半が国立か医学部

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Kawaguchi Yoshiki
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Kawaguchi Yoshiki
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大貫 恵
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急に旦那が死ぬことになった!その時の私の心情と行動のまとめ3(本編)

前編・後編お疲れ様でした こんにちは、おおぬきです。 長々と暗い話にお付き合いくださり、ありがとうございました。実は私が本当に書きたかったことは、こちらの本編です。もう少しお付き合いください。 旦那が死んでそれからどうした? 行動①家を出ました 旦那の四十九日が終わってすぐ、一緒に住んでいた家を出ました。これはお義母さんからの提案でした。多分みんな 「家出るの早すぎない?」 って思うかもしれません。
Riney James
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私が何故STORYS.JPを作ったか。

私の 父 は、旅人でした。 旅人と言っても、単なる旅行好きという意味ではなく、普通の人は中々経験しないような未知の出来事に積極的に飛び込んでいくという意味で、本当の意味での旅人でした。 父親は、私が幼い頃から世界中で遭遇した様々なストーリーを話してくれました。 大学時代にアメリカ中部からフロリダまでヒッチハイクをした話、アラスカまで車で友達とドライブして、アラスカの鉄道で働いた話…。 何度も何度も
池森 裕毅
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ダメ人間が逆転サヨナラ満塁ホームランを打った後、金に溺れたストーリー

はじめまして、池森と申します。 これは僕が高校を卒業し大学を中退した後、起業して成功し、それからの凋落までを描いたストーリーです。 あまり大したお話ではありませんが、良かったらご覧ください。 高校生までの僕は、勉強が大嫌いでただ騒いでるだけの人間でした。 どこの学校にもいるような、体育祭の時だけヒーローになれる、そんな類です。 授業中は寝てるか、本読んでるか、騒いでるか。 部活はずっとサッカー部でフ
坪田 真紀
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大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。

今日は父の日です。 この、STORYS.JPさんの場をお借りして、 私から父にプレゼントをしたいと思います。 その前に、少し私たち家族をご紹介させてください。 父を嫌う娘 お父さんなんて、嫌い。 話したくない。 話かけんな。 そう思っている子は多いと思います。年頃の女の子なんて特に。 よくある父と娘の話です。 私もその中のひとり。 私が家に帰ってくるたび、話かけてくる父でした。 「仕事はどうだ?」
菱沼 真
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった
菱沼 真
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大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を
Fujiwara Ai
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まだ一回も婦人科検診を受けたことがない20代女性がいたら是非読んで欲しい、卵巣手術した時のお話。

だってこわいもん。 2012年3月末、当時25歳の私は初めて産婦人科へ検診に行きました。 周りの友人が急に子宮頸がんとか言いだして、検診行った?とか聞かれて 答えがノーだと凄い勢いで受けなさいよと言われていた、 のに なかなか行けずにいました。みんなも怖いよね? 正直未知の世界が怖かったし 病院好きじゃないし(好きな人いないか) 私はきっと大丈夫だろうと自負していました。 そんな私が行こうと奮起し
蒼山 隆之
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本腰入れて早稲田(&慶應大学)目指して浪人生活送った18歳の時の話。

今の仕事のルーツ・きっかけになっているのかなと今では感じる出来事だったが、 高校時代、集英社の編集者の方のご厚意で  当時アイドル兼女優兼歌手として人気絶頂だった 広末涼子 と日本武道館の楽屋で会わせて頂いたことをきっかけに、   大学受験の的を早稲田に絞ったのは高校1年の終わり頃だった。 わせだ。。ワセダ。。。WASEDA。。。 何処にある大学かもわからなかった当時。 けれど行く事だけは決めた。

書きかけのストーリー

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