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田口 洋祐

はじめまして、田口 洋祐と申します。江口洋介と一字違いです(笑)
みんなからは「よーすけ」って呼ばれてます。

僕はギタリスト、介護士を経て、
いまは星占い師をしてます。

どんな経歴だ!?って自分でも思いますが
自分がワクワクすることを選ぶようにしてきた結果、こうなりました。

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田口 洋祐の人生のストーリー

一瞬で人生を変えた方法~世界でいちばんの敵だった、父との和解②~

父を悪者にしてきた過去 父を許そうと決めてから、しばらくたったある日。 母からこんな話を聞きました。 母 お父さんと何か話し合ったらしいね。 僕 いままであった嫌なことを、ぜんぶ水に流すことにしたんだ。 母 でも、お父さんが「俺はそんな悪いことしたか?」っていってたよ。 僕 え、そうなんだ…。 僕 (まだそんなこといってるのか…) 編集 あの話し合いはなんだったんだろう?意味がなかったんだろうかと

一瞬で人生を変えた方法~世界でいちばんの敵だった、父との和解~

ある日、近所の書店の新刊コーナーをのぞくと、一冊の本が目に止まりました。 その本しか目に入らないくらい、惹きつけられ、ぱらぱらとページをめくり、購入。 僕の、新しい人生がスタートした瞬間でした。 24年間きらいだった、父のこと。 僕の父は、短気でした。 特に赤ちゃんの泣き声が苦手で、僕が泣くと頭を叩いていたそうです。 赤ちゃん相手に、ひどい仕打ちですね(笑) 僕の父は、酒乱でした。 仕事から帰ると

一瞬で人生を変えた方法~世界でいちばんの敵だった、父との和解③~

自分のストーリーを描いただけなのに、もっと読みたい!を つけてくれたり、編集者の方が内容の濃いコメントを下さったりと 言葉を書くのが好きな僕としては、とても嬉しく、自信になります。 ストーリーjp、素敵なサイトですね! というわけで、第三話のスタートです! 父と和解してから変化した、3つのこと 仕事とお金について 父と和解してから大きく変化したのは まず「仕事とお金」の面についてでした。 心理学では

介護の現場から!世界でいちばんやりたくなかった仕事をえらんだワケ

こんにちは、さいたまで介護士をやっている田口 洋祐と申します。 介護士になって、もうすぐ1年が経ちます。 1年前、介護のお仕事は、僕が世界でいちばんやりたくなかった仕事でした。 そんな僕がどうして介護士になったのか? そのストーリーをお届けします。 未来の、介護士たちに向けて。 僕が介護をはじめたワケ おばあちゃんが倒れて、半身不随に! 冒頭でも書きましたが、介護は僕が世界でいちばんやりたくなかった

介護の現場から!1年9ヶ月つづけて僕が思うコト。

もっともやりたくないと思ってた。 お久しぶりの更新になりますね。 気づいたら、前回の介護の現場から!がありがたいことに3000PVを超えたみたいです。 つたない文章をお読みいただき、ありがとうございます。 感謝の気持ちをこめて、つづきを書いてみようと思います。 もっともやりたくないと思ってた介護のシゴトを1年9ヶ月つづけてみて、僕が思ったコト。 ただ、素直に書きます。 死生観。 介護のシゴトをつづけ

読んでよかったストーリー

大塚 雄介
184
2

私がSTORYS.JPに参加した理由

「世界を変える仲間」を求めて    今考えると私がSTORYS.JP参加したのは偶然の連続です。 当時私は、「世界を変えれるような仲間が欲しい。」と本気で望んでいました。仲間を探しに、興味のある勉強会、Tech系のイベント、スタートアップの集いなどに時間を創っては参加をしていました。しかし、私の心を動かすような、「世界を変える仲間」には出会う事ができませんでした。 全ての始まり  ある日、たまたま
溝部 拓郎
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7

僕とゲームと人生。

”私とは何か”という問いに答えるのは、とても難しい事だけれど、私を構成している要素は何か、と聞かれれば、それはもう少し簡単だと思う。 大切なもの、ゲーム。 私を構成しているものはいくつかあるけれど、その中で最も重要なモノの1つに、”ゲーム”がある。 私は小さい頃からゲームが大好きだった。 思えば、人生は全てゲームを中心に回ってきたと思う。 ゲームが僕に教えてくれた事。 ここから語るのは、僕とゲームと
浅田 佳津雄
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『祖父のチャーシュー』

  祖父は、その昔、銀座でラーメン屋(5店舗)を営んでいた。   ボクが産まれた時にはそのラーメン屋はヤメていたので 実際のお店は見たことは無いのだが、当時、新聞に取り上げ られる程、行列が出来るラーメン屋であったそうだ。   お店は見たことが無かったが、食べたことは何度もあって、 正月に一家が集まる度に麺を打ち、スープを仕込み、 チャーシューを作って子供や、孫、親戚に振舞ってくれていた。 きっと、

書きかけのストーリー

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