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西本 由佳

西本 由佳の人生のストーリー

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西本 由佳の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
畠山 友一
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12年半のサラリーマン人生から起業してみて

起業して1ヶ月が経ちました。 まだ1円も売り上げてない状況なので、起業や社長業について偉そうなことは全然言うつもりはないのですが、 自分なりに今までの12年半のサラリーマン人生との違いなんかを書き留めておこうと思います。 書いてたら全然まとまりのないものになったので、自分のための備忘録として書いておきます。何かのご縁で読んで頂く方もいるかもしれませんが、読み辛いところとかは無視してくださいませ。。。
大薗 翔
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すべてを失い、うつ病になった僕が「悩みを話せる友達が見つかる場所」を作るに至ったSTORY

人との繋がりを求めて自分のお店を出した話 2008年夏、24歳。 僕は東京・高円寺で念願だった自分のお店を出しました。 「自分のお店を持ってみたい」 そう夢を見る人の中には、自分の好きなことを仕事にしたい、自分の好きなものに囲まれていたい、自分の好きな仲間と一緒に働きたい、などなど色んな動機の人がいると思うけれど…。僕の場合はただ『人との繋がり』を求めてお店を出しました。 不仲な両親を見て育った僕は
よう いんひょく
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今は全力でグラミー賞の夢を追いかけている、高校の頃は、特に将来したいこともなく、特に行きたい大学もなく

韓国で生まれ日本に渡る 1987年3月2日、韓国ソウルの一般的な家庭、どっちかというと中流階級くらいの家庭に、僕は生まれました。 ソウル郊外で住んでいた僕は、親の仕事の関係で小学校4年生の時に日本に渡り、3年間愛知県春日井市で過ごしました。その後中学校はまた韓国へ戻ります。 3年間外国にいたので、言葉が母国語が少し未熟なのもあり、まぁ、だらしない性格もあり、勉強についていけず、学校の成績がよくなく、
溝部 拓郎
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人生で大切なものは、ゲーム、酒、本。 - ゲーム編

将来なにやりたいの? 『将来何やりたいの?』  とか  『人生で大切なものは何?』 って聞かれて、パッと答えられる人って実はそんなにいないと思うんですよね。 友達!とか家族!とか、その辺りのものは勿論、当たり前に大切なのですが、”人とは違い自分はこれを大切にしている!”と言えるものをパッと答えるのは中々難しいものです。 私の場合も、振り返ってみると随分適当でした。 子供の頃->高校生 小学校の頃は、
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1

僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。 18歳で日本の高校を卒業するまで、海外に行ったことはおろか、英語を一言すら喋ったことがありません。 受験には失敗し、浪人。その後渡英し、様々な道のりを経て念願のケンブリッジ大学に合格。 その後は大学を卒業し、帰国。それから2年間塾講師として勤務し、現在は海外の大学院進
松波 香保里
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学生時代に出会った、議員さんの話

大学1年の春休みの少し前、 大学生活ってこんなんだっけ?とか、 受験もしてないは私は、ちょっと周りの子より劣っている、とか、 よくわからないけど考えていた。 たぶん、だからだと思う。 大学の通学路でもらったビラにとても惹かれた。 【春の議員インターンシップ、募集中】 なんとなく、面白そうだと思った。 とりあえず、説明会に申し込んで参加してみた。 大学で友達と違う行動を1人でしたのは、初めてだったと思
Kawaguchi Yoshiki
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浅野忠信さんと田中真弓さんに直接会ったにも関わらず、俳優の僕が芸能界で売れることを目指さない理由 完結編

これまでの僕のストーリーをここで一旦まとめます。 「食えない職業としての俳優」から脱却したいけどできない日々で悶々。 浅野忠信さんに会って「俳優として絶対に食べていける」マインドを教わる。 あるセミナーで「俳優として、一人の人間としてどうありたいのか?」を問われる。 震災のボランティアを通して、「思いっきり自分の人生を楽しんで、夢を与えられる」俳優になりたいと思うようになる。 やべぇ、こりゃ無理だ。
大塚 雄介
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世界を少し先へ進めるには、いつから始めても遅い事なんてない。

33才になって 一昨日で33才になりました。 10代の頃想像していた33才ってもっと大人びていて 落ちつていると思ったのですが、そんなことないものですね。 33才が若いのかおじさんなのか微妙ですが、 ”これまでにない新しい物を創りだし、少しでも世界を先に進めたい” そんな気持ちだけは昔から変わっていないです。 それこそ20代の頃は志だけで、何一つ形にすることもできなかったのですが、 今は仲間がいるこ

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