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本田 友紀

本田 友紀の人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

水田 くるみ えだまめ
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女の子の可愛いは、女の子にしか作れない。私がカメラマンになった理由

モデル: micha えだまめ 「インターネットにいるカメラマンって、女の子を廃墟とか路地裏とか、暗いところで撮っているのが多いよね」 友人 「みんなセーラー服を着て、悲しそうな顔で、露出をしたりしている」 インターネットの闇 そんな話をしたのは、今年の4月頃だったと思う。 私はインターネット、特にツイッター、さらに言うとサブカルが大好きで、いつもパソコンにかじりついていた。 その中でも特に「被写体
間部 理仁
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学年ビリ、偏差値30台の落ちこぼれが、大学を辞め、世界の名門ロンドン大学に留学、そして商社マンになる話

担任「お母さん!お子さんがテスト中にいなくなりました。」 数学の試験中にいなくなった僕を心配し、高校の担任の先生が家にまで電話をしてきた。 問題を見ても全く分からないので、考えるのを止めて教室を出た。 高校三年時の偏差値は30台。試験前には担任が赤点を取らないように電話してくるほど成績が悪く、学年でビリを争う 四天王 と呼ばれるほど バカ だった。 授業中に勉強もせず何をしていたかと言うと、ゲームを
石崎 秀穂
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「自分は頭が悪い」と思っている人は教育の犠牲者。15万部の著者が「教育のありかた」について考えてみた

はじめまして。石崎秀穂といいます。 「誰?」と思う人が大半だと思うので、まずは自己紹介から。 <著書(代表例)> ・『基本にカエル英語の本』(スリーエーネットワーク)はシリーズ7万部を超えてもまだなお増刷 ・『ゼロから始める!大人のための中学英語』『たった10語で話せる!大人のための中学英語』(高橋書店)のシリーズは、『基本にカエル英語の本』のシリーズに追いつきそうな勢い ・『もう一度中学英語』(日
井上 祐巳梨
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世界196ヶ国60万人の中から、日本人唯一25人の中に選ばれた時の話

タイトルの通り、おおよそカジノで億万長者になる確率と似た確率で、ものすごい倍率を突破した時のお話です。でもこれは、私1人の話というよりは、応援してくださった方々全ての人たちのストーリーであると思っています。 オーストラリア政府の「世界最高の仕事」、ご存じでしょうか。2009年にクイーンズランド州にあるハミルトン島で「アイランドケアテイカー(島の管理人)」を世界的に募集をしたアレです。「楽しく暮らして
Kinjoh Narumi
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好きなように生きてはいけないのか?

わたしは決断のシーンに直面している。 今の仕事をするのが、非常につらい。 自分の興味や価値観からかけ離れた仕事をしている。 性に合わないというか、なにか根本から、心と体がそれを拒否している。 そういうことで、働くこととか、生き方とか、そういうテーマの本を読みあさり、ネットサーフしたりする。 自分に都合のいい意見に出会うと、 「こんな生き方してもいいんだ!」と勇気づけられ、 厳しかったり、図星な意見に
山本 顕太郎
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家庭崩壊で鬱病寸前だったクレープ屋の僕が、○○○に出会って人生が180°変わった話

<第1章> 『絶対にすぐ潰れる』 友人や親戚にそう言われながら開業したクレープ屋が 8年目 に入った。 今だから言えるが、僕自身も 「もって2年だろうな」 と思いながら開業したのである。 ■「もって2年だろうな」と思った理由は2つある。 ① 自分の納得のいくクレープが完成していないのにオープンせざるを得なかった。 ② そもそもクレープ屋なんて都会もしくは大型ショッピングセンターでしか成立しないと思っ
細川 寛将
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中学の頃、包丁男に軟禁されてトラウマを持った僕が大学で全国模試1位を取るまでの軌跡①

僕は、中学のころ「軟禁」されました。 1日だったか、2日だったか憔悴しきっていて記憶が定かではないんですが、 親がかなり心配していたのは覚えています。 冷静に考えてみると警察沙汰です。 首に包丁をつきつけられ、身動きが取れない状態。 「恐怖」という感情が自分の中にあるのだとその時はじめて知り、 恐怖によってもたらされる、モモをしたたり落ちる尿にも無関心な自分がいました。 現在28歳ですが、「死」を意
玉村 勇喜
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大手企業で重度のうつ病を発症し、里帰り出産の妻から離婚され、約一年間自殺願望の消えなかった僕に深い愛情で接してくれた両親のおかげで、うつ病克服専門心理カウンセラーという天職に出会えた話

・うつ病の発症  僕は、社会人まで順風満帆だった。いじめや受験失敗などはあったけど、最終的には、第一志望の会社に入社できた。社会人になる頃には、意気揚々と胸を張って肩で風を切っていた。   しかし、社会人になってから状況は一変した。 最初は仕事も人間関係も特に問題はなく、みなと同じように、ある程度満足に社会人生活を送りながら、日々を楽しみながら暮らしていた。  ところが、だんだん仕事の量が増え、納期
Suzuki Takuya
19063
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
菱沼 真
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大学生が、たった3か月で500万貯めてドイツ製最高級車のBMWを買ったのに、2週間後にクラッシュして300万の請求が来た話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたもので す。 前回は、憧れのドイツ製最高級車BMW M3の納車までのSTORYでしたが、 今回は 「成功の足音が聞こえ出した時が一番危ない」 そんなお話です。 カッコよく言えば、そんな教訓になりますが、 一言で言えば、 「大きくやっちまった話」 です(笑) 【最高の車だったBMW M3】 22歳3月、もう大学の授業もなかった

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