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小林 由季

Appleを使いこなせるようにがんばります!
てか、写真とか絵ってどうやって載せれるの?
親切な方教えてください(゚ω゚)ノ ハィ

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小林 由季の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Cha Rin
99

親に捨てられた子供はどうなるの?8話

中学生のとある日、一本の電話が入りました。 継母が電話をとります。 いつもの甲高い声で。 父宛の電話でした。 「家賃を滞納されております。」 継母は詳細な住所などを聞き、そこまで乗り込んだそうだ。 そう、父は女を住まわせていたのです。 元々、家賃なんて持ち家には関係ありませんのですぐにおかしいと把握できます。 それはもう壮絶な修羅場だったことでしょう。 どんな話をしたのかどうなったかはまた後ほどわか
渡辺 忍
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フィリピンで警察に捕まって帰れなくなった日本人の話パートⅤ

小さな町の製作所とはいえ、従業員30名の立派な製作所の立派な社長。しかも商工会や町の仕事も精力的にこなす町の名士が、当時ひとまわりも年下の男に涙ながらに懇願したのは余程のことだったでしょう。 女の涙にゃ弱いが、男の涙にはもっと弱い! 何のことだか分からない決意を胸にすぐさま救出作戦を始めました。 こちらのケースはマニラからいかに素早く出国できるかがカギです。皆に気づかれないように事を進めなければなり
Hibarino Yukae
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終い支度・2の1 ~私が離婚に踏み切るための助走として

仕事上の付き合いで出向いた都内のジャズ喫茶に、夫は常連として通っていた。 独身男性が多く通うその店では、未婚で常連以外の女性が来店する機会というのはあまりなかったようで、店の人にも常連の方たちからも大歓迎された。特に、店のママさんが非常にフレンドリーな方でとても楽しく感じ、私も頻繁に顔を出すようになっていった。 店の常連、特に独身の人たちはよく、マスターの好きな日本酒や食材を持ち寄ったり、そうでない
ueta yukako
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いじめられっ子だった私がコミュニケーション能力を高めた方法

いつも何故か一人ぼっちになってしまう・・・そんな子供でした。 どれだけ頑張ってもいつも何故か空回り 無視され、置いてきぼりにされ、責任を押し付けられ 友達と居てもいつも孤独感と隣り合わせ そんな青春時代を過ごした私が今では人づきあいが上手だと人から羨ましがられるようになりました。 そこで如何に上手に人とコミュニケーションを取れるようになったのかを綴ろうと思います。 私と良く似た経験をお持ちの人、今現
Hibarino Yukae
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2

終い支度 ~私が離婚に踏み切るための助走として

終い支度をはじめようと思った。 15年に及ぶ、この居場所のない結婚生活に、終止符を打とうと思った。 どんなにひどい言葉を浴びせられても辛い思いをしても、夫に捨てられたら、私にはもう帰るところがないなどと思い込んで、私を傷つけることを躊躇わない夫に、必死でしがみついていたけれど。 この家にすら自分の居場所などないことに気づいて、絶望よりも、苦笑した。否、苦笑というよりも自嘲といったほうが正しいかもしれ
大西 明美
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交際期間1年以上でアラフォーを振ってしまう年下男たち

ふんふんふーんと、結婚についての国の統計を調べていたら、衝撃的なことが発覚した。 2010年のデータだが、 交際してから結婚するまでの平均期間はなんと約4年半 なのである。 例えば今24歳の子が交際を始めたら、結婚するのが、28歳か29歳となる。あれ、24歳でも平均で30歳手前の滑り込みセーフになる。でも、これはあくまで平均だから、24歳から付き合って30歳を超える子も結構いるのではないだろうか。
パイレーツ 大阪
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2

永い準備期間を経て、とある孤高の作家と出会い、本当に好きなものが仕事となった話

私が株式会社パイレーツ大阪の一員となってから現在までの出来事は、幾つかの欠けていたピースがピタリ、ピタリと嵌まっていく過程だった。弊社代表・長谷川崇に入社を打診されたのと、孤高の作家・黒澤優子に出逢ったのとは、ほぼ同時だったと思う。 15年間、俺は三和プロセスという製版会社で進行管理をやっていた。Dという日本で一番大きな印刷会社の下請けをメインにやっていた小企業だ。創業社長が発明と貿易をやりながら大
大西 明美
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料理が出来ない30代女性が男の胃袋をつかんで半年で婚活を終えた奇跡のような話。(誰でも再現性ありますっ。)

料理が出来なくても男の胃袋をつかむ魔法 婚活を始めた女性から 婚活女性 お料理教室に通い始めました という報告をしばしばいただく。すごく、気持ちはわかる。 結婚したら毎日お料理しなければいけないから、今のうちに習っておかないといけない と問題意識を持っているのだ。 しかし、私は言いたいことがある。 今やることじゃないよね ということである。 お料理教室に行く時間があったら、出会いの一つでもつかみに行
石井 大夢
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クズの成長 –成長できない人に送る物語- 0章「クズの始まり」 

0章 「クズの始まり」 「君と付き合えて本当に良かった。」 「まなもだよ。本当にうちを選んでくれてありがとう。」 僕は高校二年生。 部活は文化系の写真部。 大学進学の為にバイトをしている。 彼女がいなくて、どうしようかと考える浅はかな高校生。 工業高校に通っているという言い訳もありえるが、そんなことはあえて言わない。 この物語はクズの成長である。 僕がクズになり、クズからいかにして頑張り、もがくざま
松元 宏樹
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タモリさんが教えてくれた絶対に夢を叶える方法

みなさんはタモリさんをしっているだろうか。 そう。あのタモリさんである。みなさんはきっと、「笑っていいとも」で毎日のように顔をテレビで見て笑っていただろう。いつも僕たちを楽しませてくれる人だった。 今日はそんなタモリさんにまつわる「絶対に夢をかなえる方法のお話」    タモリさんはある日、視聴者の方から、こんな質問をもらったそう。     "タモリさんは自分の番組をもってたくさんの人に幸せを与えて夢

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